カテゴリー「安倍政権」の106件の記事

2019年8月30日 (金)

この韓国というお隣の稚拙な国家、こんなにした責任は日本の売国的良心的文化人にも大きな責任がある。朝日・毎日新聞などの不買運動がしたいですね。

前記事の検査入院から、本日問診の為病院に行ってきました。担当医師から、生体検査の結果と前立腺関連について説明を受けました。結論は前立腺がんは見つからなかったと。症状の原因は前立腺肥大症か、過活動膀胱(Over Active Bladder=OAB)だろうということでした。OABの症状は、膀胱が自分の意思に反して収縮する病気で、突然強い尿意に襲われ、尿を我慢出来なくなるそうです。エコー検査で、この前立腺の大きさを調べられますが、オイラの場合、玉子より少し大きいくらいだとか。肥大化してない場合には、この前立腺は、クルミやクリの大きさなのですが、肥大になりますと、⇒玉子大⇒みかん大⇒握りこぶし大⇒赤ん坊の頭大にまでなるそうです。同じように悩んでいた安曇野のハマ坊に電話で聞いたら、検査でガンではなかった結果だったと。ただ大きさは握りこぶし大だったと。今は月に一度か二度医師に通い、薬で治しているそうだ。もっと酷くなったら、尿道に内視鏡を入れ、レーザーで内部を削る手術だそうで、まだそこまではやっていないとのこと。地元仲間のケン坊は、これをやったそうだ。今は全快で小便も勢い良く出るとのこと。三島の馬敬礼トシ坊の知り合いの場合、ガン細胞検出でホルモン療法を続けていて、その影響で一切性欲がなくなったと嘆いているそうだ。トシ坊の場合は快調で現役だそうだ。オイラの場合とりあえず、定期的に通い、薬で治療するとのこと。そうそう今回の2泊3日の検査入院の費用は、総てで1万2千円以下でした。2割負担とはいえ、民宿泊料金より安かったです。

さて本題です。

お隣の韓国、もはや正常な国家または正常な政権といえないことが、パク・クネ政権から文在寅政権で判明し国際的にも共有されてしまいましたね。特に今年、6月・7月・8月で、文在寅政権が、彼自身も含めて、まるで喜劇のように、無能、幼稚、トンチンカン、観念的、感情的な、日本人から見ると、信じられないことばかりが続きました。それまでもこの政権にまつわる報道は多かったのですが、8月になってから、テレビのワイドショーでは連日取り上げられ、過去このブログでも散々指摘してきたことが、明白に公開され、これは政権だけでなく国民性、種族性の問題でもあることが明白になって、笑い、嗤い、呆れの連続です。まぁ一番の問題は、この文在寅の国のトップとしての能力のなさ、幼稚性に行き着きます。・・・・・・・・

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2019年8月 3日 (土)

文在寅は「綸言汗の如し」という儒教の論語を知らないようだ。まぁ朝鮮人の論争は、腹の底までさらけ出すことを旨するらしいが、文化の違う日本人はいい迷惑だ。更に回りに同調してもらおうと告げ口を言いまくる習性はなんとかならないものだろうか。これ朝鮮人の特性です。

こちらでは7月24日以降、連日30℃以上の酷暑が続いていますが、猛暑の基準35℃以上連日とはなっていません。米国に滞在中のカミさんからLINEを通じて、時々情報が入ってきます。ラスベガスではMGMでショーを観たとか。しかし気温は40℃越えだとか。過去といっても45年前の大昔、カミさんと二人で行った時、ホテルはあのエルビス・プレスリーのショウー(エルビス・オンステージ)で有名だったインターナショナル・ホテルだっが、名前はラスベガス・ヒルトンに変わっていた。同じ舞台で、グレン・キャンベルのショーを観た。あとサンズホテルでトップレスのアイスショウがありこれもオイラの主導で観た。当時このホテル(ヒルトン)の1階から地下階は、大ホールを使って、あのロッキー青木経営の「ベニハナ・ビレッジ」というのがあって、舞台では空手などのショー、造花だが桜の木、鉄板焼やすき焼きなど日本料理を米国人風にアレンジした大空間のレストランだった。青木 廣彰 ロッキー青木  オイラが30歳代後半の頃 、熱海オーシャンカップ レースというのがあって(1995年まで毎年28回開催)、 このロッキー青木も「ベニハナ号」の大レース艇を出艇していて、大爆音とともに初島-熱海間のレースをしていた。海上時速150キロとか聞いた。オイラ達はボランティアで、この日は監視船に乗り込み、見守っていた。結構重大な事故も毎回起こしていたのだが、それが面白かった。

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ラスベガスに行くと、ほとんどの観光客は、すぐ近くのグランド・キャニオンに行く。といっても飛行機で行くことになるが。今回カミさん達はレッドロック・キャニオンに行ったとか。ここは、車で30分ぐらいで行けるらしい。このラスベガスには2002年に家族で子連れで再度行った。ロスのアナハイム・ディズニー行きも兼ねてだが。この時のホテルはピラミットのファサードのルクソールホテルだった。子連れでカジノ見学をしていたら、子供は駄目だと注意された。

現在ポートランドにいるようで、西海岸にあるキャノン・ビーチに行ってきたと。雄大な岩山が有名な海岸とか。滞在している彼女の友人の友人宅のご主人が元料理人だったので、毎日料理三昧にふけっているようで。このポートランドの北がシアトルで、更に北がオイラ仕事で何度も滞在したバンクーバーだ。懐かしい。

さて本題です。

とうとう日本も韓国に対して、普通の国のように対峙が出来るようになった。・・・・・・・

 

 

 

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2019年7月 8日 (月)

7月4日からの韓国への3種の化学物質の輸出緩和措置の撤廃で、今韓国は大騒ぎだ。歴史的に韓国とのお付き合いは「丁寧な無視」に限る。

前々回の記事で、30日産経新聞のスクープ記事、「7月4日から半導体製造に関する、3種類の化学物資の日本からの韓国への輸出優遇措置の撤回と8月から、日本政府は、韓国に対して2004年からの”ホワイト国”指定の優遇待遇を撤回する措置の1日発表で、韓国政府・韓国経済界・韓国反日マスゴミは大騒ぎが始まっている。それでもやや中立的体裁を取っている朝鮮日報は客観的な報道に近いが、この関連で埋め尽くされている。  朝鮮日報

まぁ、これ韓国からのここ数十年に渡っての、ファンタジー反日バッシングによる弊害に日本が議長国であったG20終了をもって、とうとう天下の宝刀を抜いて見せたという解釈は外れていないだろう。日本は憲法9条によって、普通の国にあるような軍事的制裁(脅威)が出来ないという、ソフト面での法的抑止力が効かない国であることを認識した上で、韓国はやりたいように糾弾・恫喝してきた。詐欺的慰安婦問題、詐欺的徴用工問題、最近のレーダー照射問題、韓国国会議長による天皇侮辱発言、旭日旗問題などなど。完全に日本国家、日本国民を舐めきった対処をしてきた。この手の問題は、書籍やテレビ討論ですくなくとも十数年熟知してきたが、令和の時代になって、日本も普通の国のように韓国に対峙すべきというのが結論だろう。また数百年に渡る韓国との交流に置いて、朝鮮人の特異性に改めて認識すべきという風潮になっている。特にネット社会が拡大して、様々な情報が交差する時代になると、自虐的お人好し馬鹿でも事実に向き合わざるを得なくなる。

よくある自称知識人の発言に、「今や韓国人は日本が好きで、年間750万人が日本を訪れる時代だ」という人がいるが、中国人はまぁ人口も多いこともあるが、それよりもっと多い。それでは中国人も日本が好きで好きできているのか?今や格安航空運賃でどこに行っても世界中の観光客は中国人だらけだ。もちろん韓国人もだ。観光旅行とは非日常空間を楽しむわけだから、日常言語の違う国に行くだけでも行く価値がある。まして文化、民族性、伝統の違いも楽しめる。さらに日本の場合、現在円安で比較的物価が安い。また自国では廉価に手に入れられない商品、売っていない商品を手に入れることが出来る。韓国人や中国人とすれば、国内旅行と同じ位の料金で行ける。オイラの1970年代、80年代、米国や欧州に行って、珍しい商品を買いさったものだった。韓国の問題に話しを戻すと・・・・・・・

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2019年6月30日 (日)

6月28・29日開催の第14回G20サミットが終了しました。開催会場の中をニヤニヤヘラヘラ顔の文在寅がウロウロとストーカーのように。

早いですね。今年も今日で半年経過です。本格的な梅雨空となり、来週いっぱいこのような状態が続くとの予報です。フランスでは異常気象なのか6月下旬なのに、なんと南フランスでは45℃以上を記録して、皆家に閉じ籠もっているとか。欧州では、2003年7月~8月にかけても異常高温が続き、外では熱波で堪らないので、家の中にいたら、なんと        ヨーロッパ熱波 (2003年)

この熱波の影響で、フランス国内では元々夏に比較的暑くなる地域として知られていたヨンヌ県では、2003年8月初旬に8日連続で40℃以上の気温が観測された。フランスでは75歳以上の高齢者を中心に14,800人以上が熱波により死亡している。フランスは、特に北部地域において、夏でも基本的にはそれほど暑くならない。このことが人的被害が大きくなった原因と考えられている。と言うのも、突然の熱波に襲われたため、ほとんどの人が脱水症状に陥った場合の対応ができなかったこと、多くの住宅や施設に空調が備えられていないこと、自然災害や人災による緊急マニュアルが策定されていても高温は対象外であったことが挙げられる。

フランスだけではなく、南欧を中心として、一説には合計7万人が脱水症状で死亡したと。それまで夏は、欧州では乾燥していて、エアコン冷房を設置してある家は大変少ない。それ以来欧州の家々もエアコンを設置するのが増えた。カナダのバンクバーに1990年代後半、仕事の関係で取引先のロイ坊の姉さんの豪邸にホームステイしたことがあったが、エアコン設備などなく、自動車にもエアコンは付いていなかった。ドイツなどでも、B&Bのホテルでも全ての部屋にエアコンがあるわけでもなく、ある部屋は追加料金だった。一般的に欧州は電気料金が高いので、エアコン設置には電気基本契約の増額となり、使用料金も増額となる。欧州のホテルでは、廊下の照明も人感知でついたり消えたりなんて節約しているのが多いです。

さて本題です。

6月28・29日に行われた第14回G20サミット、事故もなく平穏に終了しました。注目は・・・・・・

 

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2019年4月30日 (火)

昭和末期の頃の思い出。平成から令和へ、日本の時代の変換が始まった。

4月30日、今日は平成最後の日となる。ここ数日、テレビのワイドショーでは、平成最後という名目で、必要以上に盛り上がっている。多分今夜24時には令和へのカウントダウンでもやりかねない。まさに年末大晦日の”行く年来る年”の乗りのようで。古希超えのオイラから見ると、30年なんて思い起こすと、あっと言う間ですね。今でも記憶に残っているのは、1988年昭和63年当時、昭和天皇の体調が悪化して、Xデーはいつなのかが日常話題になっていた。陛下が下血をなされたなどとの話題が巷に溢れていた。

オイラ、ちょうど40歳になっていた。年末には熱海青年会議所の卒業の歓送迎会なども行われた。その頃、同青年会議所の仲間と月例の食事会を持っていて、その中にはOBや大手ホテルの女将もいて、その女将の雅号が「青陽」だったので、青陽会と言っていた。常会はそのホテルで会食のご厄介になって、月1万円の積立をして年に2回ぐらい旅行会をしていた。メンバーは計8名ぐらいだったか。その年12月の会の時には、新元号は何になるのかというのが話題だった。女将は衆院議員の筆頭秘書(弟)と懇意にしていて、そこから聞き出した候補名を挙げていたが、結局外れてしまっていた。

その頃の世相は、皇室関連で何か切羽詰まったような空気が流れていた。・・・・・・・・・・・・

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2019年2月20日 (水)

2019年2月のあれやこれや!世界は混沌としてきた。カオスの始まり

ISISの黄昏

2月になって予想通り、世界は混沌としてきました。中東に於いてISIS(イスラム国)が全滅過程にやっと入り、捕虜が増えて来て、その外人組の処置で揉めています。英国出身、フランス出身、ベルギー出身等などの特に女性達、子供という武器を携えて、祖国に戻りたいと。トランプは、男も女も全てその出身国が引取り、裁判に掛け処置をしろと。2014年以降ISISの勢力が拡大し、彼らがプロパガンダの一貫として世界に発信した様々な残虐行為のビデオを、散々観たのだが、まるで彼らは、その残虐な行為を楽しんでいるかのような映像だった。人間の持っている野蛮を見せてくれた。裁判といっても証拠は集まらないと思うし、彼らの処置は裁判では、なじまない案件だろう。これらの国々は死刑は廃止だからね。戦闘で皆殺しがよかったのだが、人道主義者が黙っていない。彼らが祖国に帰っても、洗脳が解けない限り、再度テロを起こす確率は大だ。オウム真理教組織の拡大版と見ていいだろう。

ロシア

ソ連が1991年に崩壊して分裂しロシアになった。これで冷戦が終わったと思ったら、未だにプーチン率いるロシアは、自由民主国群と対立して、周辺国に覇権を及ぼしている。イラン、シリアなどを子分にして、クロアチア、バルト3国をいじめ抜いているように見える。間に入っているトルコはあっちに付いたり、こっちに付いたり、エルドアン大統領も葛藤状態。黒海を牛耳るトルコ内にあるボツボラス海峡を閉鎖してしまえば、ロシアの海軍は地中海に出られない。まぁトルコはロシアの金玉を握れる地政学上の位置にあるのだが。

中国 ・・・・・・・

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2018年5月22日 (火)

テレビではまた加計問題再燃。今度は愛媛県が新文書を公開したのだが。これの何が問題なのか分かりません。

例の女子児童殺人・死体遺棄事件で犯行から一週間後、犯人は捕まりましたが、その間連日連夜ワイドショー番組では、これでもか!と言うぐらい現場中継や、犯行の妄想をまるで探偵ごっこのように推理報じていました。その間、白色の車が止まっていたとか、黒尽くめの男がどうたら、こうたらと。確かに幼気な女子児童に対して、悪魔のような犯行でしたから、大騒ぎの連日連夜であったことは、仕方がなかったかもしれませんが、被害者宅まで撮影したり、犯人が捕まれば、犯人宅まで取材陣が押し寄せたり、常軌を逸していました。犯人はすぐ近くに住む20代の男で、家族と住んでいました。車は黒い色の軽ワゴンでした。白い車も、不審な黒尽くめの男も全然関係がありませんでした。

これが片付くとテレビメディアは今度は、アメフットボールの日大の選手が違反タックルをして、被害を受けた関西大の選手が全治2~3週間の怪我を負い、それを指示した日大理事兼監督の内田正人の糾弾番組を連日放送。この件だけで番組の大半の時間を投下して、それも連日連夜。見ていてゲップが出てしまいます。チャンネルを変えるのですが、そこでも、あそこでもやっている。どうもこの内田監督は、テレビ取材人に憎まれていたのか、またはこのクラブだけが、他のチームより軌道を逸していたのか、集中攻撃になっていた。事件の特化するのは仕方がないとしても、各局同じ時間にここまで長く特化するのは、非常に不自然を感じる。その現場のすぐ後ろには審判がいたが、危険行為と指摘を発していなかったように見える。ラクビー選手だった友人がいるが、鎖骨を2回折っている。試合中はアイツを潰そうぐらいの言葉は出てくる。アメフットはラクビーより過激なスポーツだ。今回の彼は、素直に反則をして相手を潰してしまったのか?

そして、テレビのワイドショーは、また加計問題の新文書発見で。まさにかき入れ時のようだ。・・・・

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2018年4月23日 (月)

セクハラ問題で、ますます懸命にプロパガンダするテレ朝やTBS。

日本の文化?には、「接客」という分野がある。これを世界でも類のない風俗文化として確立させたのが、京都などの「お茶屋」といっても良い。東京圏では「待合」に類を見る。戦後はここからヒントを得て、いわゆる接客が主体のホステスクラブ⇒高級クラブとなっていった。造りは、バーカウンターとテーブル&イスのボックスで構成され、バーカウンター内では、簡単なオードブルや様々なアルコールを調合し、客に提供する。

で、そこには接客女性を用意してあり、その店のママとチーママがそれら女性を指揮する。お客との接客は客のイロイロな会話に主に聞き手として対応する。高尚な会話の聞き役の場合もあれば、エロっぽい話にも反応して、わざとカマトトぶって客はその反応を楽しむ。中には客は何回もその店に通い、目星の女性と親しくなるよう励むわけだ。もしかして口説くことが出来るかもと期待を込めて。このような形態の店は日本特有だ。米国やカナダでは一般にはない。EU国もないだろう。彼らは、女性と会話するだけで、なんでこんな高いカネを取られるんだと不思議がる。但し日本人出張組、赴任組のために一部はあるが。日本の文化の一部かもしれない。

もちろんそんな目的はなく、普段仕事中では話せないことを無礼講で会話して、日頃のストレスを解消することで通う客もいる。これがほとんどだろう。謂わば、接客女性は精神科のカウンセラーの役目を果たすわけだ。また会社の接待など、接客女性を入れて取引相手と親交を図る為に利用することもある。・・・・・・・・・

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2018年4月16日 (月)

マス・メディア界の反撃が、この木の芽時になってますます劣化し激しくなってきた。最後の足掻きか?

「木の芽時」なのか、この季節は精神状態が不安定になりやすいと昔から云われています。大昔は「コノメドキ」と云われていたようです。寒暖の差が大きかったりで体調を崩したりの因果関係があるようです。山に行くと、木の芽が吹き出し、冬眠から覚めた野生動物のように何かおかしなことをする人が多くなるとか。柑橘園では数日前、「はるみ」と「麗紅」の苗木2本づつ植栽をしました。一気に雑草が生い茂り、これらの除草を2日掛けて完了しました。確かにこの季節、緑樹の中にいると、生気が狂い溢れてくるような気がします。

で、こんな中やはり「木の芽時」なのか、相変わらずのマスメディアと野党ですが、特に「安倍降ろし」の勢いをさらに付けてきています。4月14日には国会前で、主催者発表5万人、実態は6千人規模の「安倍やめろ」の集会デモを繰り広げました。5万人なんて毎度の嘘発表で、「安倍の嘘」を糾弾するお得意のブーメランです。現在6野党の中に、「年中、木の芽時」が沢山いますね。アホらしくなってしまいます。

この一年間、森友問題と加計問題で国会は費やされ、結局は各官僚のチョンボが積み重なったということが、ネット社会では共有されつつあります。安倍総理の贈収賄事件だったのでしょうか?便宜供与事件だったのでしょうか?特にテレビ・新聞しか見ない層は、完全にこれらの煽りに嵌って、プロパガンダされてしまっているようです。・・・・・・・・

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2018年3月20日 (火)

柑橘栽培3月の行事。森友学園問題は荒れに荒れて段々全貌が見えてきました。あと一歩です。

一昨日ウチの柑橘園の全ての柑橘の木に3月の作業、アタックオイルを噴霧しました。これ主成分はマシン油乳剤です。希釈は60倍でタンクに300Lの水を入れ、アタックオイル5.1Lを入れ、これをエンジンポンプ機で圧を掛け、ここから設置済の配管を通して園内設置(2ヶ所)の分支コックにホース(30m)を繋ぎ、噴射棒で葉にかけます。主に葉の裏をめがけて。

これは、1月又は3月にしなくてはなりません。これ、柑橘特有の越冬病害虫駆除の為です。この時期、カイガラムシ類、ハダニ、サビダニ、キジラミの卵が葉の裏に潜んでいますので、マシン油の膜が害虫を包み込み、そのまま乾燥して窒息死させる効果があります。約4時間ぶっ続けで段々畑を長いホースを引きながら、噴射棒をもってトレッキングをします。足腰に良い運動です。メインの園を済ませ、30L程度余りますが、今度は残をショルダー噴霧器に入れ、もう一つの苗木ばかりの園に行き、手動で苗木25本に噴霧しました。いつも作業は午前だけか午後だけなのですが、この日はなんだかんだで1日中の作業となりました。

またこの日の前日には、春肥(配合肥料)3袋(60㌔)を全てに撒きました。これから、梢芽、花芽が成長し、樹の体力をつけるためです。ついでに、良い運動となりオイラの体力もつきました。

さて、3月9日のこのブログの記事の続きですが、ここ連日連夜の森友問題です。

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