カテゴリー「韓国」の150件の記事

2020年9月11日 (金)

柑橘園での除草について。菅政権になって韓国は戦々恐々としているのでは。中国の武漢コロナ情勢は捏造としか考えられない。

柑橘園の除草について

ここのところ、ほとんど毎日自宅の事務所に籠っています。毎日真夏日(30℃~35℃)なので、エアコンの効いた部屋から出るのが億劫なのです。柑橘園もこの日差しと時々の多雨で、雑草の成長のスピードが速く、今年2回目になる全圃場の除草をしなくてなりませんが、気温が高いと作業中の熱中症が心配で、ここの地域の1時間ごとの天気図と睨めっこをしているのですが、なかなか実行に良い日が見つかりません。さらに、その天気予報が当たらない。

例えば11時から18時まで雨となっていたのに、実際は雨とはならず、再度チェックするとシラーと曇りに変わっていたりです。まぁ、天気が安定しにくいこの季節は、スパーコンピューターを使っても、AIを使っても、まだまだ難しいというのが本音でしょう。農産物栽培では、大量の日照と1週間に2回ぐらいの多雨が大変理想的ですが、それに伴って大量の雑草が発生します。その雑草を草刈り機で刈り払う派と、果樹に適合した除草剤を噴霧することで処理している派に分かれます。草刈り機の場合にはより体力が必要で、さらに草の根は残っていますので、以後数週間もするとまた草が成長してきます。オイラも昔は草刈り機派でしたが、間違って果樹の幹を傷つけたり、石や構築物の間の草は物理的に無理だったり、苗木の周辺は無理だったりで、のべ作業時間も数倍掛かることで、10年ぐらい前から除草剤噴霧に替えました。但し草刈り機で刈った後は、絨毯を敷いたようでほれぼれしましたが。経費とすると草刈り機の燃料費より除草剤購入費のほうが高いです。さらに噴霧をエンジンで行うとさらに高くなります。ここ10年サンフーロンという除草剤の100倍希釈で使っています。だいたい実行してから2週間以内には、ほとんどの雑草は根ごと枯れます。これらは、やがて肥料となります。また噴霧してから以後6時間、雨の降らない日にやることが必要です。明後日13日の日曜が良さそうです。

政局

あと数日で菅総裁に決定で、臨時国会で首班指名を受けて、菅総理が誕生します。総裁選の投票で石破の票がどのくらいになるのか楽しみにしています。自信というのは大変重要ですが、彼の場合あまりの自信過剰の弁には恐れ入ります。岸田より得票数は少なくなると思います。またしばらくの間、静かになるでしょう。それともまた党を飛び出るか?

反日が命の文在寅青瓦台と韓国政府は、安部総理の主導した「自虐史観の戦後レジームからの脱却」とそれを受け継ぐ菅新総理にこれからどのように対策して行くか、戦々恐々としている事だろう。・・・・・・・

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2020年6月21日 (日)

反日種族主義国同士のケンカが始まった。従軍慰安婦問題は旧挺対協代表のカネずるだったことが公になった。朝日新聞と日本の協賛運動家はどうする?

まぁ、2020年今年は次から次へとめまぐるしく混沌が起こりますね。オイラの自動録画の再生も忙しい。武漢コロナ禍の中、北朝鮮が韓国へのストレスが溜まりに溜まって、金正恩の成人後見人のようになったのか金与正が、天の声を発し、韓国への嫌がらせとして、開城(ケソン)工業団地にある南北共同連絡事務所の建物を爆破しその映像を内外に公開しました。文在寅(ムン・ジェイン)政権の韓国は2018年の平昌五輪以来、南北の平和、友好、協力、和解、共存…などといって浮かれてきた。文大統領はこの2年間、「金正恩委員長は信頼できる」「非核化の意思は間違いない」…などと、韓国だけでなく国際社会に触れ回ってきた。いわば南北二人三脚で世界をだましてきたことになる。

当初米国トランプはこれにすっかり騙され、しかし途中から騙されたふりをしつつ、経済制裁は解除しなかった。文在寅は、外交の天才だと自画自賛していたが、結局米国を騙し、北朝鮮を騙しがすっかりばれてしまった。コロナ禍で北朝鮮は今や、食糧さえ不足してきて、1990年代の飢餓の再現、内乱がおきる寸前まで来ているとの情報もある。また、もはや30年続いている日本軍従軍慰安婦の謝罪と補償獲得運動の旧挺対協の代表だった尹美香(ユン・ミヒャン)と同じく二人三脚でここまで来た、モンスター洋公主の李容洙(イ・ヨンス)が結局カネを巡っての仲間割れで、様々な補助金、寄付金を尹美香が自己流用をしていたことを暴露し、韓国検察が捜査となり、実態が解明されつつある状態だ。

怪演洋公主の“独立騒動”…哀れ捏造派キャットファイト2020年05月12日

この30年は、そもそも日本の朝日新聞と吉田清治、福島瑞穂、高木弁護士、保坂祐二、・・・・・ 国連に持ち込んだ戸塚悦朗弁護士、国連クマラスワミ・・・・・等など日本側のマッチポンプで韓国政府と世論が沸騰して、韓国内でのテレビドラマや、「鬼郷」などのフィクション映画で、国民ファンタジーが作られ、後戻りできない事態に発展した。上記協力日本側・国連側にもその都度挺対協から協力金がばら撒かれていないはずがない。その辺が暴露されると良いのだが・・・・・・・ 

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2020年3月 8日 (日)

学校が休校になり、初孫と一緒に野良仕事。武漢コロナの現況は?

今日は一日中雨降りでした。三寒四温、一雨ごとに春になるの時期です。2月は中旬から断続的に雨日が続き総雨量は78ミリありました。3月に入って、その雨が断続的に続いています。低温と乾燥が続くより、武漢コロナの流行は少し抑えられるかもしれません。

所得税の確定申告の期限が、3月16日だったのですが、この武漢コロナの影響で4月16日に延長されラッキーです。国税庁確定申告

これ、テレビのニュースでもほとんど発表されていませんね。下らない玉川(皮)徹などの強弁はさんざん流しているのに。

武漢コロナの影響で、小中高が休校になり、とりあえず生徒本人たちは今のところ突然の休校でラッキーのようだ。このまま春休みの突入して、4月まで長期休校ということに。3日に早速に熱海駅近くの次女の長男(初孫)が、遊びに来た。彼は目白にある中高一貫校で、4月にはそのまま高1生となる。今回以前に内申書で進学が決定していたらしく、のんびりしているようだ。クラブは吹奏楽部でコントラバス担当なのだが、武漢コロナの影響でこれも休みになったと。だから暇を持て余している。通常学校が休みでも、何かとクラブ活動には通っていて、結構忙しくやっていたのだが。

ちょうど、山合いのウチの柑橘園で、シカの侵入を防ぐ為の追加工事として有刺鉄線を張る予定だったので、、彼を連れて行った。彼の楽しみの一つは、山から自分の自転車で、ダウンヒルで下ること。といっても怪我などされたら、責任はオイラになるので、くれぐれもスピードは出すなが条件だ。自分でオイラの軽トラに自転車を積み込み準備が早い。さて、柑橘園では昨年特に獣害がひどかった。それで隣地との上・右境に、トタンを張り巡らし、左堺は防獣ネットを張り巡らしたのだが、なんとシカの糞を何か所も見つけた。調べると最上段の堺からトタンを跨ぎ侵入したようだ。野うさぎの糞は真ん丸で、シカの糞は俵形、昔駄菓子屋で売っていた、黒甘納豆に似ている。そこで・・・・・・・

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2019年12月31日 (火)

行く年くる年。2019年の世界は混沌としてきました。2020年はさらに混沌としてくるかも

今日は大晦日です。朝から晴天で気温18℃前後、まるで晩秋のような陽気です。明日から2020年になり、オイラ歳男になる年です。次の歳男になるのは12年後。そのころどんなかは想像がつきません。面白いもので、交際関係でも若い頃は、貪欲に新しい交際を積極的にしました。新しく知り合って、この人は自分に何か益を与えてくれるかもとの期待があってのことだろうと思いますが。まだまだ先が長った時代ですからね。まぁ、事業における営業活動のようなものでしょう。しかしだんだん先が短くなってくると、新たな知り合いを作るより、生活周辺の人たち、昔からのポン友達と僅かな時間でも一緒に時を過ごす事が、安らぎとなります。恒例でやっているウチの柑橘園でのBBQヨタ話会、今回は三島の馬敬礼トシ坊の都合で、一昨日29日にやりました。今回はトヨ坊が東京から日本酒を差し入れで贈ってくれ、購入はビールとワイン。食材はメインが300グラムのステーキなどなど。そうそう大きいサザエも。蘇州のイサ坊と熱海のマックスバリュで持ちきれないほど買いました。記念写真を撮ってみたら、なんと中国マフィアと見間違う出来でした。恥ずかしいので、小さいサイズのサムネイルで掲載します。但しクリックで大となります(閲覧注意)。

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贈られた日本酒名が、「ゆく年くる年」とまことに場にふさわしい酒でした。

今年一年の時事問題のハイライトは

今年1年の時事問題としてのハイライトは、日韓問題でした。ビデオレコーダの保存番組でプロテクトを掛けてある番組、またこのブログの記事も韓国問題が一番多かったです。・・・・・・・・

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2019年10月11日 (金)

消費税10%になったが。世界はまたまた混沌としてきた、まさに中東は準世界大戦だ。ウチら地域に台風19号が来るぞー!

日本でも、消費税が10%となった

10月1日から消費税が10%(軽減税率は8%のまま)になりました。9月31日まではその準備やなんやらで、テレビ界は大騒ぎでした。まるで奈落の底に落ちるような煽った番組もありました。2%のUPということですが、例えば元価1000円のものが、今まで消費税込みで1080円でしたが、これが1100円になるわけで、1100円/1080円=1.018518518518519つまり1.85%の値上がりということで、2%の価格値上がりではありません。毎回同じものを買い続ける人は、感じるかもしれませんが、そのような人はあまりいません。食材などは軽減税率8%のままなので、増税はありません。オイラ、アマゾンやモノタロウで、宅配で買い物をすることが多いのですが、同じ品物を買うこともありませんので、この価格変化には気が付きません。但し観念論的に感じるだけです。もちろん理論的には、年間支出を厳密に計算すると、そこで初めて気がつくといった具合です。

海外に滞在すると、ほとんどの国では、消費税または売上税いわゆる付加価値税が付加されます。もちろんそこで買った品物をそのまま母国に持って帰る際、空港の税関でその分の払い戻しを受けますが、面倒臭いのでやったことはありません。厄介になったその国への寄付だと思っています。過去の記憶では、米国は国として一律の付加価値税はなく、州単位で決められています。また消費した種類によっても違うようです。つまり非常に複雑です。米国ワシントンDCでは確か10%前後、ニューヨークでは9%前後か?とにかくあちらのレシートでの印刷はそれを狙ったかのように、数年立つと消えかかって判別が難しくなります。さらに付加価値税のない州もあります。まぁそれよりも北米は、チップが厄介で、相場は合計金額の15%~20%が、半強制的に取られて普通です。カナダのバンクーバーでは、国の税率と州の税率の二本立てで、確か14.5%前後だったと記憶しています。まぁEU国は更に消費税が高く20数%なんてのがザラにあります。宿泊費、飲食代、その他サービス代は、付加価値税の払い戻しなんてことはありません。中国ではこれを”増値税”といって、モノには16%、サービスには6%が加算されます。中国の国の収入の約4割が、これを含めた流通税として国庫に収められます。

EU国ではチップ制は一般的になくなりまして、北米と比べ金主元とすればラクチンです。近年日本への旅行者がうなぎ登りに増えてきていますが、国際的に日本は物価が安い状態のまま、付加価値税(消費税)がこれでやっと10%(オーストラリアと同じでNZは15%)と国際的にも低い事、チップ制がないこと、外国人に優しいサービスが多い事などが要因としてあります。これらが主に「お・も・て・な・し」なのでしょう。オイラが外国人ならこの点では日本を選ぶ。まぁ付加価値税は外国人も同じように払うことになるので、日本国の収入として、歓迎なのだ。日本へのインバウンド2018年度の実績、約3千1百万人が落とす10%の付加価値税は半端な額ではない。もちろんこれは国庫に入る。

世界は今、各所で群発地震のように、大問題が続発している。・・・・・・

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2019年9月14日 (土)

台風15号のあれこれ。今、黄昏の韓国の姿を、我々は観ているのではないだろうか。

2019年台風15号

9月8日の深夜に台風15号は通り過ぎていきました。ネットやテレビで台風情報をチェックし続けていました。当初から小型台風との評価でしたが、中心気圧が960hPaとなり、こりゃ強烈な風が吹くかもと。8日午前の予想経路は、伊豆半島を下田から縦割りで熱海方向に進みそうだと心配したのですが、その後経路は東側にずれ、相模湾を縦断しました。またその速度が大変早い。進行方向の右側は、速度+風の左回り=でその台風の風力が最大に強くなります。まさに千葉県側がその範囲となりました。発表では風速は40m/sの予測でしたが、場所によってはそれ以上だったと想像できます。結果として最大瞬間風速は、千葉県千葉では、57.5m/sだったそうで、かなりの本数の電柱、鉄塔、高木が倒れ、多くの家屋の屋根が吹き飛ばされたそうで、未だに停電、断水が続いてところがあるそうで、復旧率は1週間経っても80%前後とのこと。被害は特に千葉県に集中しました。タレントあがりの森田健作千葉県知事、国に責任をなすりつけることなく、今後の対策を着実に実行してもらいたい。

当時我が家では、3階の寝室にいたのですが、午前0時ごろから風雨が強くなり、午前1時ごろが最高になりました。心配なことはオイラのベッドの真上に大きな天窓があり、時々ドスン、ドスンと音がして、もちろん家全体が連続的に揺れ、もし天窓が破壊されたら、こりゃ大怪我かもと、約1時間思い続けました。午前1時半過ぎにはだんだんおさまって来て、2時過ぎに就寝しました。こんな設計にしたのは、自分なので・・・・・・・・。この家は35歳の時、ツーバイフォー工法(枠組み工法)で自分で設計し、施工も職人集めて指導しながら自分で建てた家なのです。屋根の各垂木には、全てにハリケーンストラップ金物を取り付け、屋根が飛ばされること無き様、万全に対策した設計にしました。当時ヘビースモーカーだったので、タバコの煙を一発で排出するのには、この天窓が最適だったのですが、ただ1.2m角の天窓(ベルックス製)は大きすぎたと思っています。築約36年で、躯体も多少劣化してきているかもと、こんな台風のときだけ考えます。地域としては大きな被害はありませんでしたが、道路を挟んだ向かいに2階建ての空き家があり、その屋根のトタン板が5枚ほど飛んだのですが、そのトタンは反対側に飛んだので、我が方には被害がありませんでした。これ以前も棟押さえ笠木が我が方に飛んできて驚いたこともありました。まぁ近所の仲間の所有なのですが。話をしたら近々に解体する覚悟を決めたようです。我が方は一部風のために修繕を要するところが発生し、涼しい時を狙ってダラダラと治しています。ちなみに自家製雨量計では、117ミリでした。

ますます大きくなる反日韓国の在寅政権VS韓国での反在寅政権

もはや韓国はまともな国ではない事態に陥っていますね。・・・・・・

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2019年8月30日 (金)

この韓国というお隣の稚拙な国家、こんなにした責任は日本の売国的良心的文化人にも大きな責任がある。朝日・毎日新聞などの不買運動がしたいですね。

前記事の検査入院から、本日問診の為病院に行ってきました。担当医師から、生体検査の結果と前立腺関連について説明を受けました。結論は前立腺がんは見つからなかったと。症状の原因は前立腺肥大症か、過活動膀胱(Over Active Bladder=OAB)だろうということでした。OABの症状は、膀胱が自分の意思に反して収縮する病気で、突然強い尿意に襲われ、尿を我慢出来なくなるそうです。エコー検査で、この前立腺の大きさを調べられますが、オイラの場合、玉子より少し大きいくらいだとか。肥大化してない場合には、この前立腺は、クルミやクリの大きさなのですが、肥大になりますと、⇒玉子大⇒みかん大⇒握りこぶし大⇒赤ん坊の頭大にまでなるそうです。同じように悩んでいた安曇野のハマ坊に電話で聞いたら、検査でガンではなかった結果だったと。ただ大きさは握りこぶし大だったと。今は月に一度か二度医師に通い、薬で治しているそうだ。もっと酷くなったら、尿道に内視鏡を入れ、レーザーで内部を削る手術だそうで、まだそこまではやっていないとのこと。地元仲間のケン坊は、これをやったそうだ。今は全快で小便も勢い良く出るとのこと。三島の馬敬礼トシ坊の知り合いの場合、ガン細胞検出でホルモン療法を続けていて、その影響で一切性欲がなくなったと嘆いているそうだ。トシ坊の場合は快調で現役だそうだ。オイラの場合とりあえず、定期的に通い、薬で治療するとのこと。そうそう今回の2泊3日の検査入院の費用は、総てで1万2千円以下でした。2割負担とはいえ、民宿泊料金より安かったです。

さて本題です。

お隣の韓国、もはや正常な国家または正常な政権といえないことが、パク・クネ政権から文在寅政権で判明し国際的にも共有されてしまいましたね。特に今年、6月・7月・8月で、文在寅政権が、彼自身も含めて、まるで喜劇のように、無能、幼稚、トンチンカン、観念的、感情的な、日本人から見ると、信じられないことばかりが続きました。それまでもこの政権にまつわる報道は多かったのですが、8月になってから、テレビのワイドショーでは連日取り上げられ、過去このブログでも散々指摘してきたことが、明白に公開され、これは政権だけでなく国民性、種族性の問題でもあることが明白になって、笑い、嗤い、呆れの連続です。まぁ一番の問題は、この文在寅の国のトップとしての能力のなさ、幼稚性に行き着きます。・・・・・・・・

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2019年8月 3日 (土)

文在寅は「綸言汗の如し」という儒教の論語を知らないようだ。まぁ朝鮮人の論争は、腹の底までさらけ出すことを旨するらしいが、文化の違う日本人はいい迷惑だ。更に回りに同調してもらおうと告げ口を言いまくる習性はなんとかならないものだろうか。これ朝鮮人の特性です。

こちらでは7月24日以降、連日30℃以上の酷暑が続いていますが、猛暑の基準35℃以上連日とはなっていません。米国に滞在中のカミさんからLINEを通じて、時々情報が入ってきます。ラスベガスではMGMでショーを観たとか。しかし気温は40℃越えだとか。過去といっても45年前の大昔、カミさんと二人で行った時、ホテルはあのエルビス・プレスリーのショウー(エルビス・オンステージ)で有名だったインターナショナル・ホテルだっが、名前はラスベガス・ヒルトンに変わっていた。同じ舞台で、グレン・キャンベルのショーを観た。あとサンズホテルでトップレスのアイスショウがありこれもオイラの主導で観た。当時このホテル(ヒルトン)の1階から地下階は、大ホールを使って、あのロッキー青木経営の「ベニハナ・ビレッジ」というのがあって、舞台では空手などのショー、造花だが桜の木、鉄板焼やすき焼きなど日本料理を米国人風にアレンジした大空間のレストランだった。青木 廣彰 ロッキー青木  オイラが30歳代後半の頃 、熱海オーシャンカップ レースというのがあって(1995年まで毎年28回開催)、 このロッキー青木も「ベニハナ号」の大レース艇を出艇していて、大爆音とともに初島-熱海間のレースをしていた。海上時速150キロとか聞いた。オイラ達はボランティアで、この日は監視船に乗り込み、見守っていた。結構重大な事故も毎回起こしていたのだが、それが面白かった。

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ラスベガスに行くと、ほとんどの観光客は、すぐ近くのグランド・キャニオンに行く。といっても飛行機で行くことになるが。今回カミさん達はレッドロック・キャニオンに行ったとか。ここは、車で30分ぐらいで行けるらしい。このラスベガスには2002年に家族で子連れで再度行った。ロスのアナハイム・ディズニー行きも兼ねてだが。この時のホテルはピラミットのファサードのルクソールホテルだった。子連れでカジノ見学をしていたら、子供は駄目だと注意された。

現在ポートランドにいるようで、西海岸にあるキャノン・ビーチに行ってきたと。雄大な岩山が有名な海岸とか。滞在している彼女の友人の友人宅のご主人が元料理人だったので、毎日料理三昧にふけっているようで。このポートランドの北がシアトルで、更に北がオイラ仕事で何度も滞在したバンクーバーだ。懐かしい。

さて本題です。

とうとう日本も韓国に対して、普通の国のように対峙が出来るようになった。・・・・・・・

 

 

 

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2019年7月25日 (木)

2019年7月24日のあれこれの話し

24日に梅雨が明けた、今年は冷夏だろう。冷夏の年の思い出

あれは、1963年、中3年の夏休み、東京の新宿区立落合中学校の同級生2人を自宅の熱海に誘って遊ぶ計画だった。前期終了日の21日には明日出発でウキウキしていたが、なにせ梅雨が明けない。熱海の秘密の海岸にテントを張って過ごすのだが、いつまで経っても青空が見えない。確か3日間の期間ずっと太陽を見ることが出来なかった。今年と同様でつい、大昔のこの時を思い出してしまった。正式にはこの年は冷夏ではなく、1965年が冷夏だったらしい。とにかく遅い梅雨明けだったことは確かだ、身を持って記憶している。その時のポン友はもうこの世にはいない。一人は愛称デブ。彼曰く、小学生で盲腸を切ってから太って来て、太りが止まらなくなったと。彼は36歳で夜中に心筋梗塞で死んだ。発見されたのが数日後だった。2児をもうけたが、離婚してそれら子供は、彼の姉夫婦のもとで育てられた。彼の葬式と、その娘の結婚式には参列した。オイラの性格がすこぶる社交的になったのは、振り返ると彼からの影響だったと今でも思っている。所謂悪友の一代目だった。もう一人は良家だったが父親が早く死に、母親は精神病で収容されていて、その兄弟二人は親類に預けられていた。その兄の方だったが。彼はボーイスカウトに入っていて、そのテントはその組織から借りたものだった。高卒後バーテンなどを転々としていて、最後に会ったのが二十歳前後、以後消息が掴めないが、噂では若くして死んだと。彼は不幸な生い立ちだった。冷夏のことで、大昔を思い出してしまった。後年、米国映画「Stand by me」を観たら、あの物語の世界とよく似ていた。

今年の6月・7月の日本の気候を見ると、昨年の反対で温暖化どころか、冷夏だろうが、メディアでは冷夏とういう用語は使わないようだ。1993年あの細川政権の年は、冷夏のため米の収穫量がガタ減りとなり、米屋は米の売り惜しみや買い占め、急遽タイ米を輸入して、これが出回った。長粒米の食べ方を研究し合った記憶がある。とりあえずウチの地域は24日に梅雨明けらしい。といっても台風が近づいているらしく、本格的猛暑の連続は、29日の月曜日かららしい。

24日に英国の首相にとうとうあのボリス・ジョンソンがなってしまった。

吉と出るか凶と出るか。3年前(2016年6月)あのキャメロン首相が決定した国民投票でブレグジットが過半数(といっても僅差)で決まり、そもそも残留派だったメイ首相に後継をさせ、EUと交渉をさせ、その結果を議会で審議、反対につぐ反対で、可哀想にメイ首相は涙をもって辞任を表明、結果与党の保守党の党員投票の結果、ボリス・ジョンソンが24日に新首相に就任した。やはり・・・・・・・

 

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2019年7月 8日 (月)

7月4日からの韓国への3種の化学物質の輸出緩和措置の撤廃で、今韓国は大騒ぎだ。歴史的に韓国とのお付き合いは「丁寧な無視」に限る。

前々回の記事で、30日産経新聞のスクープ記事、「7月4日から半導体製造に関する、3種類の化学物資の日本からの韓国への輸出優遇措置の撤回と8月から、日本政府は、韓国に対して2004年からの”ホワイト国”指定の優遇待遇を撤回する措置の1日発表で、韓国政府・韓国経済界・韓国反日マスゴミは大騒ぎが始まっている。それでもやや中立的体裁を取っている朝鮮日報は客観的な報道に近いが、この関連で埋め尽くされている。  朝鮮日報

まぁ、これ韓国からのここ数十年に渡っての、ファンタジー反日バッシングによる弊害に日本が議長国であったG20終了をもって、とうとう天下の宝刀を抜いて見せたという解釈は外れていないだろう。日本は憲法9条によって、普通の国にあるような軍事的制裁(脅威)が出来ないという、ソフト面での法的抑止力が効かない国であることを認識した上で、韓国はやりたいように糾弾・恫喝してきた。詐欺的慰安婦問題、詐欺的徴用工問題、最近のレーダー照射問題、韓国国会議長による天皇侮辱発言、旭日旗問題などなど。完全に日本国家、日本国民を舐めきった対処をしてきた。この手の問題は、書籍やテレビ討論ですくなくとも十数年熟知してきたが、令和の時代になって、日本も普通の国のように韓国に対峙すべきというのが結論だろう。また数百年に渡る韓国との交流に置いて、朝鮮人の特異性に改めて認識すべきという風潮になっている。特にネット社会が拡大して、様々な情報が交差する時代になると、自虐的お人好し馬鹿でも事実に向き合わざるを得なくなる。

よくある自称知識人の発言に、「今や韓国人は日本が好きで、年間750万人が日本を訪れる時代だ」という人がいるが、中国人はまぁ人口も多いこともあるが、それよりもっと多い。それでは中国人も日本が好きで好きできているのか?今や格安航空運賃でどこに行っても世界中の観光客は中国人だらけだ。もちろん韓国人もだ。観光旅行とは非日常空間を楽しむわけだから、日常言語の違う国に行くだけでも行く価値がある。まして文化、民族性、伝統の違いも楽しめる。さらに日本の場合、現在円安で比較的物価が安い。また自国では廉価に手に入れられない商品、売っていない商品を手に入れることが出来る。韓国人や中国人とすれば、国内旅行と同じ位の料金で行ける。オイラの1970年代、80年代、米国や欧州に行って、珍しい商品を買いさったものだった。韓国の問題に話しを戻すと・・・・・・・

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