カテゴリー「特定アジア」の129件の記事

2018年2月21日 (水)

カミさんの家内菜園です。結構美味しいです。朝鮮半島人との付き合いは辟易しますね

ここ数日は、日本海側地方の厳寒・大雪と違って、ここ南熱海では、3月のようなぬる温かい気候です。柑橘栽培では、2月の行事として、柑橘類の木の間引きと剪定(せんてい)を行いました。園の柑橘は、全て収穫してあり、現在熟成の為貯蔵中です。間引きは、天に伸びた枝(2.5m以上)を枝分かれのヶ所で、ノコ切断をします。これに因り木の真ん中に日照が入り、また風通しを良くします。混み合った細枝も、風通しを良くする為に剪定をして本数を減らします。基本は全体の10%程度少なくします。

これから、春梢の芽や花芽などが出てきますが、そのために苦土と石灰などが混じった、苦土石灰(1袋20㌔)を木の周りに撒きます。JAから10袋購入して撒きました。これ毎年の行事です。柑橘類、イチジクなどの根は酸性土が苦手なので、弱アルカリ土にするために、石灰が必要なのです。これにより肥料の養分が、スムースに根から枝そして葉に吸収されて行きます。そしてこれが良い果実を実らせる原動力ともなります。また苦土については、苦土石灰とは? をご参考に!

ところで、カミさんがテレビ番組で観て、早速試してみたようです。

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中の水は1日一回変えているようです。成長したのをハサミで切って、料理のお供にしています。普段捨てるところを、この様に水に浸すとこのように成長するのですね。いやー、野菜の生命力って凄いものです。「一菜で二度美味しい我が家の野菜」です。マンション住まいでも可能ですね。

さて、現在平昌五輪で毎日盛り上がっていますが、前半の北朝鮮にへつらった文・青瓦台の方針で、当初言われたとおりの平壌五輪の匂いでしたが、ご一行様が帰国し、まあまあの平常運転となっているようです。しかし、このブログでも何度も指摘しますが、反日が愛国無罪の韓国には、辟易してしまいますね。・・・・・・・・・

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2018年2月13日 (火)

やはり、危惧した平昌五輪。予想通り政治介入、競技選手の安全無視、観客無視の最悪の五輪となるだろう。

以前から韓国の文大統領は、過去の盧武鉉大統領の部下で、左傾で媚北朝鮮であったことは周知の事実。韓国国民はそれを分かった上で、彼を大統領に当選させた。青瓦台の中、彼の側近達は、南北統一、媚北朝鮮で固まっている。今年1月1日の金豚の演説で、平昌五輪には、北朝鮮も参加するの一声で、情勢は大転換された。北朝鮮、金豚と側近達の計画は、昨年から戦略は決まっていただろう。韓国との交渉のシナリオも大方練られていた。

まぁ独裁国家、王朝国家の北朝鮮とすれば、五輪を成功させたいと焦る文大統領と側近達を操ることは、赤子の手をヒネるように簡単なことだ。日米にとって憂慮していた事態に突っ込んで行った。陸路、空路、海路から北朝鮮要人は入国し、美女応援団とやらも大勢参加だ。なにが美女だ!そりゃ美人もいないことはないが相当数ブス子ちゃんも混じっている。日本のテレビもテレビだ。「女性応援団」と言えばいいのに、北朝鮮に忖度して、美女美女と。

北朝鮮は、開会式前日8日に平壌で、やはり軍事パレードを行い、ICBM4基も登場させ、量産体制に入っていると見せつけた。但し海外の報道記者は同行させなかったので、果たしてハリボテなのかどうなのかわからなかった。パレードの模様は録画のみの提供だった。・・・・・・

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2018年1月21日 (日)

いつまで続く韓国での反日プロパガンダ。従軍慰安婦性奴隷なんて嘘もいい加減にしてくれ。

どうやら、2月から始まるピョンチャン(平昌)五輪はピョンヤン(平壌)五輪になりそうな事態になりつつありますね。韓国の文在寅大統領とはどのような人物か、思惑を外さない予想通りでしたね。北朝鮮は五輪が開会前日に、ピョンヤンで1万人を超える軍事パレードをして、内外に北朝鮮の存在をアピールするそうです。競技の参加資格者は少数ですが、芸術団を含め、400人以上の規模の大参加団を送ると。

開会式では、予定外行動で、平壌五輪の色合いを出そうと虎視眈々と狙っていることでしょう。もともと文大統領は媚北朝鮮派であることは、あの盧武鉉政権で大統領側近として活躍した経歴からも推測できる。完全に「軒先貸して、母屋を取られる」事態になりそうだ。

開会式の入場行進は、白地にブルーの統一旗で、北朝鮮選手と韓国選手が一緒に行進ということが決まったとか。それにしても、独裁国家の北朝鮮側のネゴシエーター(交渉人)は、まるでヤクザのように、飴と鞭の恫喝で、韓国側を絞り上げたようだ。

オイラ的にはピョンチャン五輪には、ほとんど興味はありません。パラリンピックも同様です。

まぁこの北朝鮮の面々と過去から散々交渉をしてきた韓国側、両者だんだん似てくるわけで、甘っちょろい日本なんか赤子の手をひねるようなものだ。・・・・・・・・・

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2017年12月31日 (日)

今年も色々ありました。来年も色々あります。良い年をお迎えください

2017年の世界とも、今日を最後にお別れです。明日より2018年の世界となります。といっても、何かがすぐ変わるわけではありませんが、精神的、観念的に変わりますね。所詮人工的な区切りですから。

カミさんと28日にウチのお墓の掃除とウチの柑橘園からシキビを採ってきて、生花と一緒にお墓に供えました。帰りには菩提寺にお布施を納めました。毎年同じ行事をしているのですが、その年その年を生きている実感があり、記憶が積み重なって行きます。

一昨日に柑橘園の方は、町内会で一緒のサト坊が会社が冬休みになったと、手伝いに来てくれ、取り残し柑橘の収穫と草刈り機で雑木を切り払ってくれました。彼はこの草刈り機の体験は初めてで、オイラが使用方法と注意事項を教え、その通りやったのですが、「こんな面白いものとは知らなかった。こりゃ病みつきになりそうだ」と。彼は体を使うことが大好きで、また農耕も好きで、家庭菜園ができるからと東京から山と海に囲まれたこの地に移住しました。

さて今年一年を振り返りますと・・・・・・・・・・

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2017年4月 6日 (木)

今まさに北朝鮮と金正恩は、あのイラクとフセイン大統領の時と同じ空気になってきた。トランプ様USA様存分にやってください。

米国時刻5日に、米中首脳会議が安倍総理の時と同じフロリダのトランプの別荘で行われる。その模様は今晩真夜中に行われるようだ。まさに世界は注目している会談だ。一番の問題は、北朝鮮の金正恩(刈り上げ大将)の狂ったかのような挑発に、米軍は行動起こすか?または中国の習キンピラがケツを取るのか?、はたまた共同で潰すか?の折衝をこの会談で行うことは明白だ。

トランプ氏「あらゆる軍事的能力使い守る」安倍晋三首相と電話会談  Wハウス発表2017.4.6 10:38

【ワシントン=加納宏幸】米ホワイトハウスは5日、トランプ大統領が北朝鮮による中距離弾道ミサイル発射を受けて安倍晋三首相と電話会談し、「米国として引き続き抑止力を強化し、あらゆる軍事的能力を使って自国と同盟国を守る」と伝えたと発表した。  トランプ氏は電話会談で、北朝鮮がもたらす「深刻な脅威」に直面する同盟国の日本や韓国を支えると強調。北朝鮮による核・ミサイル開発など地域の課題に関する協力を強化するため、引き続き緊密に連絡を取り合っていくことを確認した。

また、5日朝の北朝鮮のミサイル発射に対して・・・・・・・・

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2017年3月 2日 (木)

金正男暗殺の、その後のあれやこれや。この事件は北朝鮮の無理強いで消されてしまうかもしれない。

ここのところ、前記事のようにミュージカル映画「La La Land」のサウンドトラックをYoutubeで聴いているせいか、その旋律が耳に焼き付いてしまい、ニコチン中毒のようにまた聴くということ繰り返しています。まだ映画を観ていないですが、いろいろな曲の旋律に統一性があるのか、一発でこれの旋律を覚えてしまいます。

さて、3月となりました。昨夜から今日いちにち静かな雨になりました。昔から3月は「ひと雨ごとに春が来る」と言われていますね。柑橘園の木の枝の剪定も終わり、その切り取った枝を拾い集めて焼却場に集めるのですが、これが時間が掛かるのです。大変な量となります。こちらの方が、剪定作業より1.5倍ぐらい時間が掛かります。昨日完了しました。

これから4月に来る苗木のために、植穴を掘り、元肥えを入れて置きます。これ約1カ月前までにしておかなければなりません。ヨウリン500g+苦土石灰2㎏+たい肥土として牛ちゃんパワーを混ぜた土。苗木6本なので6か所用意しなければなりません。黄金柑2本・麗紅2本・なつみ2本それぞれ2年生の苗。苗木も全て順調に成長してくれると良いですが、これある程度までの雑草駆除や水遣り(灌水)に気を使って、まさに子供を育てる気分でやらなければなりません。苗木を枯らしてしまった事が沢山あります。

さて本題ですが、13日に犯行が行われたクアラルンプール空港内での正男暗殺事件ですが、15日にそれが判明して世界に伝わり、日本のテレビでは連日推理解説並の報道が毎日続いています。・・・・・・

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2017年2月12日 (日)

最後の安倍首相とトランプ大統領の夕食会の最中に中共の鉄砲玉、北朝鮮がまた弾道ミサイルをぶっ放した。

ここ数日は、寒波到来で特に列島の日本海側は記録的な大雪に見舞われている。鳥取県・島根県では30年、40年ぶりとか。温暖化が進んでいるとの話に逆行しているようで。温暖化ガスの世界的増加でどうたらこうたらなのだが、30年40年前も今と同じだったのか?という矛盾に毎度反論したくなる。数年前に米子から電車で出雲大社の方に行ったのだが、電車の窓から眺める一般住宅の屋根には、必ず雪止め役物が付いていて、現地の人に、こちらは毎年雪が積もるのか?と聞いたら、昔はよく雪が降ったが、このごろは少なくなったと言っていた。今回の大雪は、大昔の時代に気候が戻ったのか?

天気予報を見ると、伊豆半島・関東(北部は除く)は毎回雪から逃れて、晴天が続いています。ウチの柑橘園の回りや、熱海中心部はすでに”あたみ桜”が開花しています。ピンク色の花で、これインド原産の寒桜で、明治初期にイタリア人が持ってきたとか。ただ迫力のあるのは、やはり4月のソメイヨシノ桜ですね。

あと連日話題になっているのが、トランプ大統領と安倍首相の2回目の会談とゴルフプレイです。会談といっても、これからの具体的なことは、担当に任せて、骨太のところだけ共同会見で発表されました。まず首脳同士の信頼を高めるための親睦を徹底しようと。・・・・・・

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2017年1月11日 (水)

日本政府・安倍政権は韓国と国交断絶の覚悟をもって挑んでほしい。

一昨年の12月に日本と韓国とで合意した”慰安婦合意”なのだが、当時日本の識者から、韓国のことだから、またすぐ破って「おかわり」を求めてくると批判が挙がった。合意には、両国はこの問題を蒸し返さない。これは不可逆的に。日本大使館の前にあるウィーン条約違反の慰安婦像は撤去に韓国政府は努力する。などだったが。

オイラのこのブログでなんども、この問題の沿革について記事した。これで少しは良い方向に行くのではと思っていたのだが。ところがどっこい底辺ではますます盛り上がっていたようだった。この慰安婦問題は、日本の朝日新聞が火を点け、韓国メディアを煽って、ボヤ火事が大火になって未だに類焼している。日本軍による強制連行で慰安婦にされたというのは、まったくの捏造であった。朝日新聞は2014年に過去の記事を取り消し謝罪をした。しかし国内向けだけであって、海外の連携新聞社や英語新聞は徹底しなかった。だから、これらのファンタジーは未だに韓国・世界に健在だった。国連の人権委員会もこの件については、取り下げていない。

まったく日本政府・外務省はお人好しで、話せばあちらは理解してくれるはずだと。そして昨年の年末、一部の勢力が、釜山の日本領事館の前の道路に、慰安婦を象徴する少女像を建立した。・・・・・・・・・・

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2016年12月12日 (月)

韓国は生まれ変わった方が良い。サイトで見つけたショート・センテンス集。

韓国の国会で、パククネ大統領弾劾決訴追議案が9日に可決されました。予想通りかそれ以上の賛成票でした。これから憲法裁判所で、弾劾裁判が始まります。1月末には弾劾判決は出るでしょう。1月末の判事の一人が任期が切れますからね。それに早く結論を出さないと国内が持たない。テレビ解説では、前回盧 武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の時は、国民は半数以上が弾劾に反対で、2か月後に棄却判決されましたが、今回は約8割以上が弾劾に賛成です。韓国は情治主義が多いので、司法は国民の顔色を見ながら判決をすることが多いらしいです。

しかし、次の大統領が決まるまで、数か月掛かるわけで、その間現在の首相が大統領の執務を臨時で行うそうです。今月発売、月刊WILL 1月号に呉 善花(オ・ソンファ)の寄稿があり、なるほどそうだったのかと感心しました。題名は「閔妃ソックリ キツネが憑いた 占い政治に翻弄された朴槿恵(パククネ)自沈するセウォル号国家」。

Kkmnh在日の元韓国人で日本に帰化の大学教授です

Llkkbbt こんなのとは大違いです。

閔妃は加持祈祷で政治をやり、国を滅ぼしましたが、パククネも結局同じような政治形態だったのではと。そのシャーマンがチェ・スンシルだったわけで。「そういえば、朴槿恵の氷ついた微笑はこの世のものとも思えない」と。なにか閔妃がパククネに乗り移ったのか?恐いですねー。

さて、今日の記事は趣向を変えて、サイトで拾ったショート・センテンス集です。オイラが選びコピペしました。・・・・・・・・・・・

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2016年12月 1日 (木)

パク・クネ大統領は単なるオバサンだった。この断末魔をどう乗り切るのでしょうか。

お隣り韓国の大統領糾弾問題。まったく日本にとって迷惑な話ですね。パク・クネ大統領は、大統領としての資質・知見・統率力もなく、友人シャーマンのお告げで施政を行っていたことが、証拠とともに明らかになり、嘗ての閔妃(びんひ)の再来、国民は韓国将来について思考停止状態で、彼女の退陣を求めている。

日本のメディアの一部では、3回の数十万人の退任要求デモを評して、「これぞ韓国の民主化の証だ」と。馬鹿か!いかに韓国の国民性・政治システムに瑕疵があり、これが戦後、韓国という国が誕生して以来、何度も繰り返してきたことが根本なのだ。さらにこれらデモは、中国・北朝鮮・反与党ら工作員組織らが莫大なカネを使ってデモ誘導をしている。

政教分離が完全になされていなく、政府が集める有識者会議に、有力な宗教家をも対象にして参加させる。それも亜流なカルト系宗教も入っている。キリスト教・仏教・儒教なども、もともとの土着のシャーマニズムが混在している。どの街にも、一角に霊媒師の館が集まっているところがあり、いまでもこの霊媒師は普通の職業だそうだ。そこで事業の進め方、人生諸般の進め方を占ってもらうのが、今だに普通なことだと。また占い料金は日本では考えられない程の金額を取られると。守り札も値段が高ければ、それだけご利益があると信じられている。ある意味オカルト国家とも云える。・・・・・・

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