カテゴリー「社会」の179件の記事

2017年6月 2日 (金)

さあ、そろそろ加計学園・前川喜平前事務次官問題は店仕舞だ。民進党と朝日新聞は残念だったね。

オイラの日常は、夕食のあと少しテレビを観て、寝室に行きベッドに入り、寝ながら正面にセットしてあるテレビ、主に録画を観ながら睡眠が襲ってくるまで観続けます。録画ですから、CMになるとリモコンのCM飛ばし操作で。世の景気が戻ってきたのか、テレビCMの量が増えたような気がします。それが意味不明なCM、やたらに叫ぶCM、奇人変人を使ったCM、まぁオイラが及第点を与えるようなCMは20あって一つぐらいか。民放は無料視聴なので、文句は言えないが、CM飛ばしでなるべくCMは見ないようにしています。

で、このスタイルでいつの間にか寝てしまい、熟睡7時間前後で起き上がります。もう1年以上続けていますが、睡魔が近づいてきたらアイマスクをします。夏場は日の出が早く5時前にカーテン越しでも窓が明るくなりますので、それを防ぐためです。これだと1時間ぐらい余計に熟睡することが出来ます。

録画番組はBSフジのプライムニュースが多いです。反町理(そりまち おさむ)の司会進行は大変立場をわきまえた良い仕事をしています。同じ「理」でも青木理とは月とスッポン。自分の主義主張を表に出して無理やり意見を統制する煽りの田原総一郎とは月とスッポンですね。5月朝生を観たのですが、田原の進行ぶりは酷かった。自分の気に入らない意見は途中で無視。「おまえら知らないだろうが、実は昔は・・・・」ってな口調の連続。総入れ歯なのか言が聞き取れない。難聴になってきたのか、海馬が衰えつつあるのか、自分と反する意見には理解をしようとしない。もはや老害キャスターだ。なぜテレ朝は降板させないのか解らない。田原は BLOGOS にたまに投稿しているが、今や彼の意見をまともに受け取る読者は少なく、コメント欄は彼への非難で炎上することが多い。

あのテレ朝の報道ステーションは、チェックの意味で録画予約に入れてあり、朝起きてからチェックをします。これ古館のころは、あまりにも彼の酷さに憤慨して眠れなくなることがありましたからね(笑)。しかし偏向の本筋は変わっていないようです。・・・・・・・

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2016年12月 6日 (火)

なぜ日本だけが本格的カジノがないのか。動き始めたカジノ解禁法。

カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案 、別名カジノ解禁法が、2日に委員会で可決して、閉会14日までに衆院・参院で可決する見通しになっていると。審議時間(6時間)が短すぎると日本維新を除いた野党はまたまた各院で採決拒否の挙になるのだろう。

安倍晋三政権はIRが外国人観光客の増加や地域経済の発展につながるとして、成長戦略の柱と位置付けたい考え。開業は2020年東京五輪・パラリンピック後となる見込みで、大阪府や北海道、横浜市、長崎県などが誘致に名乗りを上げた。大阪府は平成37(2025)年の国際博覧会(万博)とIRとのセットで大阪湾の人工島・夢洲(大阪市)への誘致を計画している (産経)

日本では、公営ギャンブル(競馬・競輪・・・・)以外が「賭博及び宝くじに関する罪」で禁止されている。仲間内で大金を動かしてのマージャン・トランプゲームも警察が現場を押さえれば刑罰の対象だ。昔中学時代高田の馬場から下落合の駅まで西武新宿線によく乗ったが、オッサン達が競輪新聞なのか、競艇なのか分からないが、赤鉛筆を片手に何か難しい顔をしていた。これは公営ギャンブルとして合法となっている。

オイラこの歳までとうとうギャンブルの世界には足を突っ込まなかった。もちろん、少しは仲間と賭けマージャンをやったことも数えるくらいはあったし、二十歳前後はパチンコもやったことがあったが、それほど興奮するほどのめり込んだことはなかった。

ところでパチンコなのだが・・・・・・・・

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2016年7月29日 (金)

ウチの町内会で、今問題になっているのが、大津波対策で現在より1.5m防潮堤を高くするという住民集会だ。建設会社会長の古くからの大ボスが司会進行で。何か都議会の内田茂を思い出した。

今日からオイラの地方も梅雨明けとなったのか、朝から日差しが強くなった。ここ1・2週間涼しい日が続いたので、午後から今年3回目の除草剤散布を行った。満タンで15キロある背負い手動噴霧器で、二つの柑橘園、計3000㎡に施す。草が生い茂ると水・養分が草に取られ、また昆虫の発生が多くなり、葉に影響を与える。噴霧してから数日~2週間で雑草は枯れる。特にツユクサは頑固で完全に枯れるのに2週間は掛かる。以前はエンジンでの草刈機が多かったが、これでは草の根は刈り取れないので、2週間もするとまた一面雑草だらけのイタチごっことなってしまう。使っている除草剤(サンフーロン)は、土壌に害を与えず、根っこまで枯らすので、かえって、土壌が柔らかくなるので、重宝しています。

都知事選も選挙運動は明日土曜日が最後です。鳥越俊太郎は、今回の出馬で、いかにいい加減なエセジャーナリストであったことが露呈されました。こんなことは20年以上前からネット社会では常識だったのですが。

魑魅魍魎としてきた都議会、特にそのドン内田茂都議会議員に対して、小池百合子は挑戦状を叩きつけてきました。内田は土建業界のドンでもあり、ここ10年間、都関連の建設工事の采配をふるってきたようです。現に彼が役員をしている企業が、オリンピック施設関連の受注をかなり受けている闇が暴かれ始めています。まぁ土建業界は大昔からこれが当たり前の世界ですから驚くに値しません。舛添も彼の手のひらで都知事をやっていたわけで。

ところで、オイラの町内会で最近起こったことですが。・・・・・・・・

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2016年6月30日 (木)

民主主義の行きつく先には、ややもすると衆愚民主主義が待っているかもしれない。

分かってはいたが、英国というのは一般の国の概念を超えたところにあった。そこから考えると、未熟または成人に達していない国、未完成な国とも云えるわけで、その障害が露わになって来た次第だ。オイラ最近では2013年10月にスコットランドからロンドンまで縦断をしてきた。

イギリス漫遊 -1  イギリスは寒かった. まずは、スコットランドのエディンバラからスタートしました。2013年10月17日 (木)

はるか昔からの歴史を通じて、戦争を繰り返し領土の奪い合いが続き、まずイングランドとウェールズが合併し、やがてスコットランドが合併し、多くのテロを繰り返しながら、北アイルランドと合併して今の英国がある。UK=United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland が正式名称で、これら王国の集合体なのだ。これを表した国旗ユニオンジャックが出来たのが1801年だ。これで英国(UK)という一つの国家となったわけだ。今から215年前だ。

この間ずっと4つの王国の集まりだ。一つの王国ではないんだよと。これを持って大英帝国として云わば海賊国家として世界中を荒らしまくり、産業革命で東インド会社を作り、おびただしい数の植民地を造りまくった。そして当時世界一の帝国となった・・・・・・・

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2016年5月21日 (土)

舛添要一よ、山尾志桜里と同じ戦法で逃げを打ってきた。両者に共通するのはサイコパス的資質なのか?

法人の確定申告の期限が月末で、どんどん作業を進めなくてはいけないことは、じゅうじゅう承知しているのだが、あれやこれやで時間を潰してしまう。昨日も午後2時から今旬の舛添東京都知事の定例記者会見を最後まで見てしまった。2時間15分だ。

先週の記者会見で、あれやこれや問い詰められ、雪隠詰めになったかのような態勢を挽回するかのように、今回は作戦を替え、民進党政調会長の山尾志桜里方式に変えたようだ。彼女も弁護士に調査を依頼してそれが済んだ後に公表しますで、ガソリーヌ問題は、今停止中だ。まぁ参議院選挙が近付けば、与党はこれを民進党へのネガチブキャンペーンをはるだろうから、一時の休息ということになるだろう。

今、最大に厚かましい政治家と云えば、この山尾志桜里と舛添要一だ。・・・・・・

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2015年7月 6日 (月)

晴天の霹靂、ギリシャは国民投票で大差でNOを選んだ。衆愚政治、大衆迎合政治はこんな破壊的なことまでやることが出来る見本だ

まぁ、今年の梅雨は立派な梅雨になろうとしている。これこそ梅雨の季節だ。特にウチの地域は1日から雨の日続きで、もう一週間も続いている。晴れ間なしでだ。2007年の6・7月は雨が多かったが、これほど雨降りは続かなかったが。このままで行くと夏の冷害が予想されるのではないか?まぁとにかく毎日鬱陶しい。運動不足になりそうだ。

さて、5日のギリシャの賛否を問う国民投票。世界的な事前の予想に反して、チプラス首相が目論んだ、反対(OXI)が圧倒的な大差で勝利の結論が出た。ネット論説、テレビ論説では、ほとんどが、トロイカ(EU・ECB・IMF)船団に従うという賛成が僅差で勝つだろうと。まぁ完全に外れたわけだが、ロジカル(理論的)にはまだまだグダグダが続くが、先々のギリシャ国民の為になるだろうだった。しかしエモウショナル(感情論的)が勝ってしまった。

事前にこの投票用紙がネットで明示されていたが、ある論説者が普通は賛成が上で反対が下に並ぶのだが、、この用紙では上下逆になっていたと。また左側に投票に当っての論拠説明文(ギリシャ語)が、非常に分かりにくい難しい説明で、反対投票でもなんとかなるような文だったと。さらに考える時間もたった5日しかなかったなどと指摘をしていた。まさにチプラス政権の行動は、ポピュリズム丸出しで、衆愚政治(しゅうぐせいじ、Ochlocracy )の国民投票とも云える・・・・・・・

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2015年3月 1日 (日)

隠岐の島からの純粋な少年が、川崎という都会でグレン隊に半殺しにされ、とうとう本当に虐殺されてしまった。

また今日も朝から雨降りです。晴耕雨読というか小雨降り日は、静かでよいですね。先ほどあの偏向番組TBSの”サンデーモーニング”の録画を再生してCM飛ばしで観たのですが。

まぁ、事件が発生してから1週間以上、テレビでは毎回長い時間を取って放映していました。川崎市川崎区で起こった上村遼太君の殺害事件なのですが。特に番組話題を大きくしたのが、小学校まで島根県の隠岐の島で生活していたが、親が離婚して母親が遼太君を含め子供5人を引き取り、実家に戻ったが、やがて母親は看護師だったので、あるツテで現在の川崎に転居していたと。父親は今も隠岐の島の家で漁師をしているそうだ(ネット情報)。

この隠岐の島には、一昨年6月に出雲大社に行った時、ついでにと日帰りでフェリーで周遊しました。大きく分けて西側の群島(島前)と東側の大きい島(島後)に分かれます。漁業と観光のまことのんびりした地域だった。上村君はこの島前で育ったようです。そして母親の都合で川崎に来て、中学1年生。地元の高校生のワル仲間に入れられ、当初はお兄さん達にちやほやされる内に、この仲間から抜けることが出来ないようになり、最終的にこのリーダー格の18歳の男にアイシルがやったような仕方で惨殺された。容疑者は現場では3人いて、他の二人はそれを手伝ったのだろう。現在3人の容疑者は一昨日逮捕されたようだ。

今のところ容疑者は3人と云われているが、・・・・・・・

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2015年2月22日 (日)

春節で共産中国から爆買いが来た。また民主党議員のブーラメン。資産持の高齢者のカネなど当てにするんじゃないよ!評論家ども!

2月19日が旧正月で、共産中国では平均1週間の連休だと。これ共産中国・台湾・韓国・ベトナム(テト)ほか、華僑界のシンガポール・タイ・フィリピンなどアジアでは盛大な旧正月となっているらしい。BS放送の”ワールド ニュース”ではここ毎回この旧正月特集だった。しつこいくらいに。これ儒教と道教がミックスの伝統行事だそうだ。血族の長に挨拶とそこで滞在して、血族の永続を繋げるそうだ。子供にはお年玉をあげる。これ赤い袋でなくてはならず、”紅包””紅包袋”などと呼ばれているそうだ。今もある中華・朝鮮の慣習”大貫””血族主義”が土台なので、年の最大の血族の家族イベントとなる。冬なので寒い日が続くことが多いので、外より家の中で、大酒を喰らい、ご馳走を食べ、賭け事に興じることが多いと。

日本は新暦の正月で済ませてしまうので、春節の実感はほとんどない。それでも昔は新暦正月であっても、本家を中心に家族・親族の集まりは多かったと記憶している。オイラの記憶ではオジ・オバとその子供が本家のオイラのところに集まって、賑やかだった。もちろんお年玉狙いだが。ただこの旧正月は日本では極一部の中華街どまりでしかない。

共産中国では、今年はビザの発給の緩和で、個人旅行の所得規制が約400万円/年以上から190万円/年以上に引き下げられ(団体旅行はその限りではない)、中間層(中共の場合)も、それ以下も日本に来れるようになり、この期間の春節連休で莫大な人数の中華系が、日本に訪れ、観光ルート地は大儲けだったと、これも連日ニュースで報じられている。日本製品を爆買いだと。しかしこれほとんどが、中間層以下は自分用というより、個人商売も兼ねているようで、地元で買値より多少高く引き取るシステムがあり、旅行費用の一部を賄う算段があることは常識だ。1980年代まで日本でもあった並行輸入買出しのようなもの。香港の乳児用ミルクの例と同じであろう。たとえ、利益は5,000円でも3万円でも彼らには大きいお金なのだ。テレビはこの件については、一切語らないから笑ってしまう。

また、テレビ報道では電化製品販売の”ラオックス”が、中国人爆買いの現場によく出てくるが、この会社は過去経営不振で、中国系企業の蘇寧電器の傘下になっている。団体ツアーは皆ここに誘導されるという仕組みだ・・・・・・

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2015年1月 9日 (金)

パリで起こった今回のテロ事件。これがEU諸国の”多文化共生政策”の廃止に火をつけるかもしれない。

7日にパリ市内にある風刺週刊誌”シャルリー・エブド”のオフィスに、覆面男2人が押し入り、なかで会議中の社員12名を射殺、逃走時に警官二人を射殺した事件。今朝のBS・NHKの”ワールド・ニュース”は、この事件への反響について、スペイン・英国・フランスの報道で埋め尽くされていた。犯人は今のところ3人で、すでに捕まった一人は18歳。逃亡中の二人は、アルジェリア系フランス人の34歳と32歳の兄弟であることが判明していて、パリ近郊の潜伏していると見られる地域を、特殊警官と憲兵が銃器を構えながら捜索中だ。

今朝のニュースは、8日での模様の報道だが、びっくりしたのは、この”報道の自由”を侵されたことに因るフランス国民の反発で、パリ市内はもちろんのこと、様々な地方でも犠牲者に対する黙祷が行われていた。まさにこのテロ犯の行為に対するフランス国民の怒りを静かに表していた。もともと、この週刊誌は風刺画が有名で、政治家やキリスト教・イスラム教などの風刺記事で、特にイスラム教に特化して風刺しているわけではなかった。

ところが、ここが落とし穴なのだが、そもそもイスラム教は偶像表示禁忌の宗教で、全能の神からの預言者ムハンマドを絵にすることは禁忌なのだ。まして漫画として絵にして批判することは、大変な反発を買うことになる。ユダヤ教・キリスト教が預言者や神を題材にして絵で表現して、信者を洗脳し増やして来た方法(偶像崇拝)とは、まったく違った方法で信者を維持してきた宗教がイスラム教だ。・・・・・・・・・

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2014年11月 9日 (日)

10月朝生テレビは、「女性が輝く社会とは?!」だって。”ダーウィンが来た”の番組の動物社会に例えると、どの動物に似ているのだろうか?

まったく天気予報が当たらない。本来ウチの地域、熱海市は、昨日午後から雨が降り始め、今日の日曜日は午前から午後に掛けて雨が降る予定だった。だからか、伊豆に向かう観光客の車も土日にしてはガラガラだった。とにかく今年は、土曜と日曜は天候が悪く、また雨の予報外れが連発の気象庁なのだが。観光地はヒイヒイ言っているようだ。

今朝は8時から近くの川の町内河川清掃。これは年間2回ある。町内の各組が総動員で川上から順番に行う。ウチの組は今回初っ端で川上から始まった。同じ町内・組内にいても、このようなイベントがないと、なかなか顔を合わせることはない。みんな普段は己の巣に潜り込んでいる。今回は誰が不参加だったのか、久しぶりに参加があったとか、痩せたとか太ったとか、景気が良さそうだとか、悪そうだとか。まぁ、皆勝手に判断や想像をすることになる。旦那の代わりに奥さんが参加が、目見当で2割程。約1時間で終了した。参加者は町内200人前後かもしれない。

さて本題。

昨夜は、録画しておいた10月朝生テレビの再生を寝ながら9時頃から観て、(今回のテーマはあまり興味はなかったが)、とうとう最後まで観てしまった。・・・・・・

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