« オイラのみかん山、イノシシとの悪戦苦闘 | トップページ | 今回のパリ同時多発テロ マスゴミの偏向が著しい 今度は日本が狙われると お花畑先生を使って大洗脳大会 »

2015年11月14日 (土)

今度はまたパリがやられた。同時多発テロ発生。宗教戦争が繰り返されるのか?

10月31日のロシア旅客機の墜落は、機内に爆発物が仕掛けられ、高度9000m前後に達した際、爆破したという見解が濃厚で、ロシア側でもこれを認めつつある。ISISの最後のあがきとオイラは見ているが。

ロシア旅客機墜落。これは事故かISISの犯行か、はたまたロシアのフェイクなのか?どちらにしてもISISはもう終わりだろう。2015年11月 7日 (土)

米国、周辺国、EU国(有志連合)のISISに対する攻撃、これは主に空爆だが、これにトルコ、ロシアも加わってきた。正義がどうたらという前に、100万人は軽く超える難民の発生で、EU国のみならずモスリム系を1000万人抱えるロシア、現在まで200万人の避難民が滞留しているトルコもさすがに、尻に火がついてきた。ISISというのは、国家ではなく盗賊アリババが近代武器をもって攻撃しているようなものだ。イスラム原理主義を言い訳に、「神は偉大なり!」とその残虐性は底知れず。

現地時間の11月13日金曜日夜10時ごろ、パリ市街で多発テロが勃発した。ISISらしい行動で無差別爆破と乱射だったようだ。サッカー会場、劇場ホール、などなど。劇場ホールではディスコをしていた100名前後を人質にして、そこに警察が突入。相当数の死者が出たと。・・・・・・・・

Ctvaujuaaa_v03

4928ece7
数年前、オイラこの辺を何度も歩いたことがある。

オランド首相は、非常事態宣言をした。

「私たちは戦争状態にある」と地元テレビ 発生は、1月の週刊紙襲撃現場に近く2015.11.14 10:42

劇場に響く銃声。多数の観衆で埋まったサッカースタジアムが突然の爆発音に凍り付く-。13日の金曜日の夜、フランス・パリで起きた同時テロ。秋の週末を楽しむ市民らは一転、恐怖に包まれた。「テロに直面し、われわれは団結しなければならない」。テレビ演説したオランド大統領はかすかに震えていた。  

地元メディアなどによると、パリ中心部や郊外の計7カ所で同時テロが起きたのは午後10時ごろ(日本時間14日午前6時ごろ)。多くの市民が街に出てサッカー観戦やコンサートを楽しんでいた。目撃者によると、劇場を襲った犯人らは「アラー・アクバル(神は偉大なり)」と叫びながら銃を乱射したという。  

犯人がコンサートに乱入して銃を乱射し立てこもった劇場は、1月にテロが起きた風刺週刊紙シャルリエブド本社に近い。国内で相次ぐテロに、テレビのコメンテーターは「私たちは戦争状態にある」と繰り返した。(共同)

ちょうど今、15日・16日にトルコでG20会議が開催される。なんでもオランド大統領は惨劇の現場となったサッカー場で観戦していて、運良く被害は免れたと。オランドを狙ったものだったかは分からない。これは偶然か?ともかく現在の情報では死者150名以上(CNN)だと。

また偶然と言えば、あのISISの首切りタレント、「ジハディー・ジョン」が、米国と有志連合の空爆で始末されたとの情報がもたらされた。

聖戦士ジョンの殺害は「確実」 米軍が発表、シリアで2015.11.14 09:35

【ワシントン=加納宏幸】イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」掃討作戦を実施する米軍主体の有志連合のウォーレン報道官は13日の記者会見で、日本人ジャーナリストの後藤健二さんらを殺害したとみられる通称「ジハーディ(聖戦士)・ジョン」が、無人機による空爆で殺害されたのは「かなり確実」であると述べた。  

入手した情報を分析した結果だという。ウォーレン氏は一方で、最終的に殺害を確認するには「なお時間がかかる」とした。・・・・・・・・・・・・・・・・・

016

彼は、クウェート出身の英国の国籍で、どうやらISISの重要メンバーで、ISISの恐怖を広報するビデオ製作の指揮をしていたとの噂だ。彼が車で移動中を狙って、空爆で殺害されたらしい。ISISにとっては重要な柱の一つを失ったことになる。

彼の首切りシーン(活躍シーン)をまとめたビデオサイトがあった。大変残酷なので、視聴は勇気のある人に限ります。後日トラウマにならないように!オイラはこれらのサイトを通じて、もっと残酷でひどいシーンをビデオで見てきましたから、もう慣れましたが。

ジハ^ディー・ジョンの首切り活躍集

今回のパリで発生した同時多発テロは、その報復の面もあったのではなかろうか。じゃあ、なぜパリで?死傷者を多く出した劇場ホールの前の通りは1月に起こった、漫画風刺を出版した”シャルリー・エブト”の近くにあり、またこのISISに抗議する各首脳も参加のデモが行われた通りだった。

パリで起こった今回のテロ事件。これがEU諸国の”多文化共生政策”の廃止に火をつけるかもしれない。2015年1月 9日 (金)

パリで「報道の自由を守れ」の集会とデモが歴史的規模で行われた。これから本格的にキリスト教Vsイスラム教過激派の宗教戦争になるかもしれない。2015年1月12日 (月)

パリでの前回は、ユダヤ系フランス人対イスラム系フランス人の対立もあったし、ムハンマドへの侮辱といった明確な原因があったが、ロシア旅客機爆破、ジハーディー・ジョンの殺害、そして今回のパリ多発テロと追い詰められたISISのあがきが見えてくる。

ISISを空爆を中心として攻撃している米国、有志連合そして今年後半加わったトルコ、ロシア。人権にうるさいので、消極的攻撃のようだったが、ここまでやられると、手負いのイノシシのように、容赦ない徹底攻撃、地上戦の激化になるのではないか。ちょうどG20が開かれるが、今回最重要な主題はISISの撲滅になるだろう。難民によってEU国に難民が百万人以上、これらが国境なし(シュノゲン協定)で移動する。今回のテロリストも、武器を持って自由に各国を動きまくって犯行に及んだのではないだろうか。

まぁとにかく民主国家、人権第一主義の国々はこのような場合大変弱い。国を移民によって乗っ取られる危険性が十分ある。「難民は可哀相!」は人道的に良いかもしれないが、それが仇となって、「国民が可哀相!」になってしまうことは、歴史上大変多かった。

|

« オイラのみかん山、イノシシとの悪戦苦闘 | トップページ | 今回のパリ同時多発テロ マスゴミの偏向が著しい 今度は日本が狙われると お花畑先生を使って大洗脳大会 »

コメント

【11:06現在情報:パリテロ犠牲者】
◇死亡153名の死亡場所
・コンサートホール:112人
・カンボジアレストラン:14人
・アウトサイドバー:19人
・リパブリックアベニュー:4人
・サッカースタジアム:4人

投稿: | 2015年11月14日 (土) 14時18分

パリ同時多発テロ

11月13日
パリ同時多発テロ
襲撃犯が、「サタン(魔王)の母」と呼ばれる高性能爆薬「TATP」を取り付けたベストを着用していたことが、仏検察当局の調べで分かった。

同時多発テロ襲撃犯で有り
IS 自爆テロ者達は高性能爆薬TATPを取り付けたベストが「サタン(魔王)の母」と呼ばれている事を知っての聖戦なのでしょうか?


フランス国内での雇用問題
(低稼働率に悩むルノーへの実質救済)と地球温暖化防止問題へのテロでしょうか?

TPPでの排ガス規制緩和の米国側要求の報道。

9月19日
平和安全法制
参議院本会議において可決成立した。

その後、敵国条項の削除案は出ずに

アメリカから出たフォルクスワーゲン問題。


ネットより部分引用

1870年、ジョン・D・ロックフェラーがスタンダード石油を設立。
1876年、ドイツでガソリンで動作する内燃機関(ガソリンエンジン)の発明。
1879年、エジソンが白熱電球を実用化。
1885年、内燃機関をダイムラーが改良し特許が出される。
同年、ベンツはダイムラーとは別にエンジンを改良。
1919年、禁酒法。

ジョン・D・ロックフェラーは石油から灯油を採った後に残るガソリンを産業廃棄物として夜陰に乗じて川に廃棄していたが、これを内燃機関の燃料として再利用することを思いついた。

アルコールランプの需要は減ったものの、そのことがスタンダード石油を倒産の危機に追い込んだわけではない。

アルコール燃料は燃焼によって水と酸素と二酸化炭素は排出するが、一酸化炭素や窒素化合物を出さないため、その点だけでもアルコール燃料の方が石油よりも内燃機関の燃料として優れていることに変わりはない。

ジョン・D・ロックフェラーらはアルコールの販売・製造を禁止させることをもくろみ、議会や禁酒運動団体等に介入し、とうとう1919年に世紀の法律・禁酒法が成立する。

ロックフェラー家は更に欧州各国でも暗躍し、20世紀初頭は禁酒法の成立が相次いだ。

運良く次世代の石油需要(ガソリン)に転換できたことがスタンダード石油を倒産の危機から救った、などという単純な話ではない。

あまりに巨大化したスタンダード石油に対し、世論の反発が起き、1890年に成立したシャーマン反トラスト法により、同社は34の会社に解体された。

ただし、消滅したわけではなく、分割されただけである。

スタンダード石油が前身となって、現在あるエクソンモービル、シェブロンなどの旧7大メジャーができた。

ロックフェラー財団は、1944年結成のノーマン・ボーローグらの研究グループ(1963年に国際トウモロコシ・コムギ改良センターに改組)と1960年設立の国際稲研究所に資金を提供し、緑の革命を主導した。

緑の革命の技術もまた化学肥料・農薬(除草剤を含む)に大変依存している。

それらの中には化石燃料から開発されなければならないものがあり、農業を更に石油製品に依存させるようにしている。

緑の革命によってもたらされた新品種作物の栽培には十分な水と施肥や農薬の多投が必要だが、そのために敷設された灌漑設備の不適切な管理による表土の塩類集積が大きな問題となっている。
-------

日銀ホームページより部分引用

金融機関にとって重要な顧客である国、地方公共団体等の公共機関では、財政的な制約がある中でのインフラの老朽化が課題となっています。
そうした課題への対応と共に地域活性化を図る手法として、PFI(Private Finance Initiative)や、さらに幅広く多様な「公民連携(PPP:Public Private Partnership)」の取組みが注目されています。

-------

水メジャー企業
企業名
解説

Veolia Environnement、フランスに本社を置く総合環境サービス企業。エネルギー、廃棄物、公共輸送といった複数の事業部門から成り、水道事業はVeolia Water(ヴェオリア・ウォーター)が担っている。全世界で1億7000万人に上下水サービスを提供。

Suez Environnement、フランスに本社を置く企業で、水道事業と廃棄物事業を展開している。世界120か国で9200万人に上水サービスを、6500万人に下水サービスを提供。子会社には、水処理事業を中心としたDegremont(デグレモン)や米国水道事業を行うUnited Waterなどがある。

General Electric Company(ゼネラル・エレクトリック)、米国籍の世界最大級のコングロマリットで、エネルギー、産業用機器、医療機器、金融など幅広い事業領域を有する。水事業については、2000年代前半に複数の関連企業を買収し、急成長を続けてきた。現在の水部門はGE Power & WaterのなかのGE Water & Process Technologiesによって運営されている。

Siemens
本社はドイツのミュンヘン。米国GEと並ぶ超巨大コングロマリット。2004年にVeolia EnviornnementよりUS Filterを買収し、本格的に水ビジネスに参入。その後も複数の企業買収を重ね水事業の拡大を図ってきたが、2013年の事業再編によって水ビジネスは縮小された。なお、この時の売却先は米国のプライベート・エクイティであるAEA Investorsで、その売却額は6億4000万ユーロであった。

-------

欧州が統合されることになって、チョコレートの定義をめぐり、EU内で長年論争が生じていた。
 欧州15カ国が加盟するEUは、1973年に「100%カカオがチョコ」と決め、ベルギー、独仏伊など計8ヶ国は植物油入りの製造や輸入を禁止していた。
 一方、英国、北欧各国など残り7ヶ国は植物入りを容認し、EU各国はベルギーと英国陣営に分かれて対立を続けていた。
 ストラスブールにあるEUの欧州議会は1997年10月23日、チョコレート成分に関する73年の指令を改定し、ヤシの実、マンゴーなどの植物油を、5%までに限ってカカオバターの代わりに使用することを条件付きで認めた。

実際に新法令が施行されるのは3年以内とされたが、ベルギーのメーカーは納得せず、「我々のチョコが本物」とキャンペーンを始めたという。

-------

カカオ
ネットより部分引用

生産

国際ココア機関の統計資料によると、2009~2010年の全世界の生産量は363万トンで、アフリカが3分の2以上を占め、残りをアジア・オセアニアと中南米で分ける。

コートジボワール- 124.23万トン (34%)
ガーナ- 63.20万トン (17%)
インドネシア- 55.00万トン (15%)
ナイジェリア- 23.50万トン (6%)
カメルーン- 20.50万トン (4%)
ブラジル- 16.12万トン
エクアドル- 14.37万トン
トーゴ- 10.15万トン
ドミニカ共和国- 5.83万トン
ペルー- 4.29万トン

カカオ生産の特徴として、バナナやコーヒーといったほかの熱帯性商品作物と違い、大規模プランテーションでの生産が一般的ではないことが挙げられる。
これは、カカオの植物学的特性に理由を求めることができる。
カカオの木は陰樹であり、大きくなるまではほかの木の陰で生育させる必要がある。
つまり、単一の作物を広大な面積で一挙に栽培することが困難であり、規模のメリットが得られにくい。
一方で、プランテン・バナナのような大きくなる木との混栽には適しているため、自給的な小規模農家が片手間に商品作物として栽培するにはきわめて適している。

ガーナにおいては、労働者が未開発の土地を開発する契約を地主と結び、バナナやキャッサバなどの主食用の作物を育てながらその陰でカカオの木を育て、カカオが生長し十分に利益が出るようになると開発地を折半して半分を地主のものに、もう半分を労働者のものにする契約がかつて盛んに行われ、カカオ生産成長の原動力となった。


生産地での児童労働

カカオの生産には、歴史的に奴隷労働が多く使われてきた。

古くは、アジア人のクーリーが、最近でも西アフリカ地域では児童奴隷が労働力として使用されている。

2001年10月に最悪の形態での児童労働を禁じる「ハーキン・エンゲル議定書」が米国議員とチョコレート製造業者協会の間で締結された。

しかしその後も、コートジボワールのカカオ農場のうち90パーセントが維持のために児童も含む奴隷を何らかの形で使っているとされている。

カカオの価格が下落すると、西アフリカの農民がしわ寄せを受けることとなる。


経済

カカオ豆の貿易に参加している国は少ない。

輸出では、コートジボワール(100万4,000トン)、インドネシア(36万6,000トン)、ガーナ(31万1,000トン)、ナイジェリア(18万1,000トン)、カメルーン(12万9,000トン)の5カ国で約9割を占める。

これ以外の国では、カカオ豆の形ではなく、自国の食品工業で加工してから輸出しているためである。

輸入国は、オランダ(49万5,000トン)、アメリカ(32万3,000トン)、ドイツ(20万5,000トン)、マレーシア(16万4,000トン)、フランス(13万9,000トン)の5カ国でほぼ100パーセントとなる。

マレーシアは加工能力に優れるため、インドネシア産のカカオなどを輸入し、製品を輸出している。

カカオ豆の価格は、買い上げ制度があるガーナなど一部の国を除き、ロンドン(主にアフリカ産)とニューヨーク(主に中南米産)の商品先物市場による国際相場が握っている。

トンあたりの価格が数年で500ポンド(945ドル)から3,000ポンド(5672ドル)まで乱高下するなど、生産者は不安定な世界市場の直撃を受けている。

カカオ先物市場のうち、現物のやり取りがあるのは3 - 4パーセントに過ぎず、マネーゲームとして現実に存在する量の7~9倍が取り引きされている。

価格が低迷しても投機家は自由に投げ売りできるが、生産者はそのようなことはできず、収穫した実をムダにしたり、農園のカカオの木を売り払う羽目となる。

ハードカレンシーについて
ネットより部分引用。

ハードカレンシーであるということは、国際貿易の決済に使えるということです。

原油の支払いには大抵米ドルが使われますが、一応ユーロや円で取引されることもあります。

一方、先進国であっても韓国ウォンでは買えません。


本来米国の一極体制が薄れていけば、自然と三大通貨の一つである日本円のウェイトが大きくなっていくはずでした。

2%の物価上昇とは、毎年円を2%減価させる宣言に他なりません。

アベノミクスとは日銀に国債を引き受けさせて、「円の価値を毀損する」政策です。

物好きな日本人と、国策で国債を引き受けている金融機関以外は、

確実に値下がりする通貨を決済に使う国は無い。

値下がりが確実な国債をわざわざ買う人は無い。

アベノミクス政策によって日本円の信用は失われ続けている。

円安・ユーロ安が続いている。

投稿: COP21前の動き | 2015年12月21日 (月) 12時35分

オーストリア
中欧に650年間ハプスブルク家の帝国として君臨し、第一次世界大戦まではイギリス、ドイツ、フランス、ロシアとならぶ欧州五大国(列強)の一角を占めていた。

ハップスブルク家による多民族国家オーストリア帝国(1866年以降はオーストリア・ハンガリー二重帝国)の中心をなしていたが、第一次世界大戦で同帝国が崩壊。

ハンガリー・チェコスロバキア・ルーマニア・クロアチアなどが分離したオーストリアはドイツ民族居住地域だけの小国に転落した。

フランセス・イェイツによれば、
薔薇十字団の背景には
薔薇すなわちイングランド王家を
カトリック、ハプスブルク皇帝家の支配からの
救世主として迎え入れようとする
大陸諸小国の願望があったという。

2000年11月イラクの旧フセイン政権は石油取引をドルからユーロに転換した。
 国連の人道支援「石油と食料の交換」計画もユーロで実施された。
2003年のイラク戦争後、
米国は石油取引をドルに戻した経過がある。

2007年9月17日
グリーンスパン前FRB議長が、
2003年春の米軍によるイラク開戦の動機は石油利権だったと暴露し、
ブッシュ政権を慌てさせている。

投稿: ヨーロッパで爵位を与えていたハプスブルク家 | 2015年12月21日 (月) 13時59分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« オイラのみかん山、イノシシとの悪戦苦闘 | トップページ | 今回のパリ同時多発テロ マスゴミの偏向が著しい 今度は日本が狙われると お花畑先生を使って大洗脳大会 »