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2014年8月の11件の記事

2014年8月30日 (土)

朝日新聞に支配され、魅せられていた懲りない面々。8月5日からマスゴミは変わりつつあるような気がする。大前研一もその加害者でもあり被害者でもある。

いまや誰でも知っている朝日新聞のサンゴ礁KY事件(朝日新聞珊瑚記事捏造事件)。これ1989年4月20日の夕刊記事に起こり、これが朝日記者の捏造ということが発覚して、5月16日に、言い訳謝罪をしたのだが、同月20日に完全な捏造だったことを認め、謝罪記事と関係者の処分、さらに社長が引責辞任をした。しかし従軍慰安婦問題虚偽報道に関しては、このころから始まっていたのだ。

まだこのころはインターネットなる存在もなく、他の新聞やテレビ報道、週刊誌が叩きまくってこの顛末となった。今なら今回の朝日の”従軍慰安婦捏造記事”報道キャンペーンに対する糾弾と同程度のネット社会からの糾弾を浴びせられたであろう。いや今回の件は、韓国・中国そして世界をも巻き込んだそれ以上の大スキャンダルなのだ。

2000年ごろからますますネット社会はモンスター化して、ネット上に溢れるコンテンツは、天文学的に増えて、そのコンテンツをコピペして、過去が暴かれる世界になって来た。さらに動画サイトなるものがネット社会に加わり、特に2006年ごろからYoutube(ユーチューブ)に人気が殺到して、当初は音楽動画投稿がメインだったのが、報道番組や独自なオピニオン番組まで投稿され納められ、時間も9分制限が外され1時間以上もOKとなった。オイラも2006年9月に登録して自分のチャンネルを持っている。

つまり、過去の新聞記事やテレビ報道、識者の意見も、丸裸にされネット社会で検証されるようになった。・・・・・

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2014年8月27日 (水)

相変わらずのテレビ朝日の報道ステーション。最新の月刊WILLが最高に面白い。もちろん捏造慰安婦問題を拡散してきた朝日新聞への糾弾だ。この朝日はまさに国を危うくする新聞だった。

昨夜珍しく10時ごろ起きていて、テレ朝の”報道ステーション”をちょこっと見たら、いつものように古館伊知郎が、「善者のお告げ」のように喋っているのが、腹立たしかった。いつまでコイツこの番組をやっているんだよ。初っ端の話題が、原発避難で自殺、東電に4900万円賠償命令 福島地裁が初判決2014.8.26 13:56 に関してなのだが。

平成23年7月、東京電力福島第1原発事故で避難していた福島県川俣町山木屋地区の渡辺はま子さん=当時(58)=が自殺したのは「避難生活で精神的に追い詰められたためだ」として、遺族が東電に計約9100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、福島地裁(潮見直之裁判長)は26日、東電に約4900万円の賠償を命じた。・・・・・・

この判決を絶賛して、古館と朝日新聞論説員:恵村なんとかは、可哀想な人を救うべき的な感情的発言に終始していた。このごろ朝日新聞的思考の弁護士や裁判官が一杯増えてきたのか、「可哀相判決」がまことに多いように感じる。この潮見直之裁判長もその内の1人のようだ。たしかに悲惨な話だが、自殺と原因は人間が起す以上はっきり解明なぞ出来るものではない。ウチの近所の家の奥さんが、15年ぐらい前に自宅内の部屋で首を吊って自殺したことがある。・・・・・・・

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2014年8月24日 (日)

田原さん!今月の朝生はコレでしょう。「第4の権力者、朝日新聞の罪」

全国紙の朝日新聞は発行部数は読売新聞の次を占めており、海外のメディアには一番参考にされる地位を占めている(読売より影響力はある)。地方新聞も朝日新聞と歩調を合わせた記事にすることが大変多い。だから朝日がヒダリ!と言えば各地方新聞もヒダリ!記事となる。まぁ、これは常識だった。やはり全国紙と云われる毎日新聞も”小朝日”と揶揄されるように、朝日に同調した記事を出せば間違いはないだろうとこれを方針としてきた。時によっては朝日と毎日で反日記事競争をしていたくらいだった。

日本は国際的には特例なのだが、新聞社とテレビ局が一体となっている。これを”クロスオーナーシップ”という。報道にまともを目指す国々は、報道の中立を守る為に禁止されている国が多い。日本の場合には、朝日新聞=テレビ朝日、毎日新聞=TBS、読売新聞=日本テレビ・・・・・と言う具合になっている。今回の8月5日6日の朝日新聞の従来からの”慰安婦問題”の訂正(取り消し)開き直り記事に関して、十数年前からこの従軍慰安婦問題に関する討論番組をあれだけ扱って来たのに、日曜の今日もテレビ朝日とTBSは一切番組で扱わなかった。それぞれの親である新聞社の指令待ちで抑えているのだろう。まことに小賢しい。だからこの問題の最大の責任は朝日新聞ということになる。

オイラも1990年ごろから、テレビ朝日の田原総一朗が取り仕切る”朝まで生テレビ”で何回この従軍慰安婦問題をテーマにした番組を見たことか。・・・・・

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大変な被害を出した広島市安佐南・北区の土砂災害。なぜ警戒区域でなかったか?山やガケ地の傍に家のある人は、ネットで自分の自治体のハザードマップを調べた方が良い。

今年の夏は特例のような気がする。毎日天気予報は見るのだが、関東・東海を囲んで、それ以外、西日本・東北・北海道が大雨という場面が多い。関東と東海の堺にあるこちらでは、オイラの備忘録を見ると、7月20日から雨無しが続いて、8月9・10日が雨、次が晴れで12日が雨。これ以外は全て雨が降らなかった。その為何度か、みかんの苗木(約50本)に水遣りをしなければならなかった。今日も猛暑日で、そろそろ今季最後の水遣りをしなければと考えている。毎年四国地方の夏は、雨不足で、給水制限がよくあるが、今年は雨が降り過ぎで、貯水池は満タンらしい。

20日の深夜から早朝に掛けて、広島市安佐南・北地域に最高1時間当たり101mmという大雨が襲った。その3時間で200mm、24時間の雨量は243mmという観測史上最大の雨量だったと。もちろんそれ以前の少なくても1ヵ月も大雨続きで山の表土は水で満水状態だったのだろう。20日の午前の発表では、それにより大規模な土砂災害が起こり(午前4時頃)、死者7名、行方不明13名だったが、現在判明している死者は40名、行方不明者がどんどん増えて現在47名だそうだ。またこの地域だけで土砂災害は50ヶ所発生とのこと。20日・21日・22日のテレビ報道はこれ一色といっていいほどだ。特にテレビ朝日とTBSは、朝日新聞の醜聞を扱わなくてよくなったから、大張り切りのように見えて仕方が無い。それにしても・・・・・

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2014年8月20日 (水)

パククネよ、もう日本の従軍慰安婦問題は冤罪だったことが判明だよ。それより自国の慰安婦問題をなんとかしなさい。腹いせに産経新聞ソウル支局の加藤達也記者を逮捕する気かい?国交断絶ものだよ!

お盆の後半、娘3家族が集合で我が家は大賑わいでした。居間のテレビは孫優先で、昔のビデオテープやらDVDやら取替えひっかえで、その度の操作はジージの役目となります。「日本昔話」・「ディズニーアニメ」・「トム&ジェリー」・「どらえもん」などなど。次女の次男の孫が気管支炎に罹っていて、中心は家の中。それでも近くの公園にあるテニスコートで軽くテニスをしたり、近くの長浜海浜で海水浴やら、ジージとしてはその送り迎え役に徹しました。長女家族が今週木曜日から沖縄に数日間旅行をするので、長女孫に気管支炎が移らないよう細心の注意を払ったりでした。話題として長女の旦那の従妹が、あの対馬の仏像を盗まれた寺に嫁いでいることかテレビ報道で分かったとか。ますます韓国が憎くなった。「早く仏像を返せ!」だね。

とかくテレビでは里帰りする方のインタビューが多いですね。迎え入れる里のジージ、バーバについては話題性がないのでしょう。皆帰って、急に家の中が静かになりました。

さて本題。

8月15日日本では一応終戦記念日ということだが、韓国では日本の植民地支配からの解放を記念する69周年「光復節」(8月15日)式典が行なわれた。6月25日に韓国内に於いて朝鮮戦争以後から、長年行なわれて来た韓国・米兵慰安婦問題に関して、嘗ての当事者だった慰安婦達122人が国家賠償訴訟を起したのにも係わらず・・・・

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2014年8月15日 (金)

現代中国の三国志。権力闘争真っ最中だ。汚職公務員2万5千人以上

昨日は、蘇州のイサ坊が盆休みで熱海にやってきて、恒例となっているウチのミカン段畑のBBQプレイスで、午後一杯食べたり飲んだり喋ったりをしました。彼は月の内半分は中国に出張しています。イサ坊の仕事仲間で国営商社のゴンちゃん。彼とはオイラが中国に行く度に会っている。南京にある彼の戸建ての住宅にも招待されたことがある。数年前からサイドビジネスで、スペインのラマンチャ地方のワインを輸入して国内で販売しているのだが。

で、ゴンちゃんは元気?と聞いたら、イサ坊云わく「彼、今刑務所だよ」と。なんでも彼に用事があって電話したら、彼の秘書が出て今はいないと。しつこく聞いたら、今勾留中とのこと。何でも春と秋に開かれる世界最大級の広州交易会で、世界中の企業が自社ブースを有利に出したい。そのなかで「魚心に水心」、慣例化してはいるのだが、その間に入ってリベートを取って収賄をしたことが、芋ずる式に見つかって、ゴンちゃんもということになったらしい。ゴンちゃんも一応準公務員だからね。この動きは昨年から公安が動いていたらしく、最近になって身柄を拘束され、立件されたらしい。だから現在も拘留中で裁判待ちとか。

この期間中は周辺のホテルの宿泊費が5~10倍に跳ね上がるくらい人気があるそうだ。イサ坊のところも出店をしたことがあるとか。・・・・・・・

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2014年8月12日 (火)

朝日新聞のカミングアウト(自分に不利な告白)で今日本は炎上中。小池晃に向かって橋下市長「聞きなさいって、共産党!」

毎年のことだが、午前中に山に行き、お墓に飾るシキビを採って、カミさんとお墓に行きました。帰り道に寺により寄進を済ませました。2週間前ぐらいに墓には除草剤を撒いておきましたから、草は1本も生えていません。その枯れ草と近くの笹薮から飛んできた枯れ笹の収集できれいになりました。毎年同じ頃同じ事をするというのは、過去を振り返るのに大変良いことだと思っています。

案の定、土・日のいつもの報道バラエティー番組では、朝日新聞系列のテレ朝、毎日新聞系列のTBS、東京新聞系列のテレ東京は、ここ数十年日本の重要問題になっていたいわゆる従軍慰安婦問題の5日・6日付け大記事で開き直り記事取り消し宣言について、なんも話題として取り上げなかった。完全スルーを決めたのだった。

読売新聞系列の日テレ、産経新聞系列のフジテレは討論を交えて長時間を取って番組を構成した。しかし、あと一歩のところで抑えていたようだった。そもそもパククネの告げ口外交で、従軍慰安婦問題での日本糾弾が続き、それを国際的にも話を大きくしようとしてきた韓国の方針がミエミエで、特に昨年かいっそう酷くなって来た。この問題を捏造し拡大し韓国国民に火を着けまくってきた主犯・朝日新聞がなぜ中途半端とは言え、今回の検証記事を出したのかは、それほど韓国からの狂ったような日本叩きに対して、この朝日新聞に対するネット社会の追及が盛り上がって来たことだ。

またなぜ8月の5日(火)6日(水)だったのか。5日が仏滅、6日が大安だ。5日は最低で6日に浮上ってことか?いやそれよりも、・・・・・・・

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2014年8月 9日 (土)

ますます朝日新聞は窮地に追い込まれているようだ。最大はこの30年前から発信し続けた慰安婦問題。今回とうとう一部白状した。まだまだ手ぬるい、国会にて聴聞会だ!まぁ、相手があの韓国人だ。どうするこの先は!

何回か過去記事のなかで触れているが、昨年長期耕作放棄地(約1300㎡)で最近でも罰則?として固定資産税・都市計画税合わせて約25万円納税させられて来た。まぁ、周りが住宅地となってしまっているので、地目が田なのだが、見かけ雑種地とされて評価が高くなる。昨年、ご先祖様からのこの土地に、みかんの苗木を植え、市に上申書を提出して、「耕作を再開したから、資産税徴収を撤廃してくれ」と。山の畑でのみかん栽培は父親の代からやってきたのだが、こちらは無税。で、この土地について毎年多額の資産税を払い続けてきたのが理解出来なかった。土地バブルの時は今より評価が高く、最近以上の金額を納められていた。みかんの苗木でも植え、耕作を再開すれば極端に評価が下がり、ほとんど無税になるのに。この数十年間の累計額を計算すれば数百万円となる。故父親から相続して12年目なのだが、やっとこの問題の処理をした。お陰で山のみかん畑とこの地のみかん畑には、1・2年生もののみかんの苗木が約50本。ここのところ雨がなく猛暑だったので数日前に、300Lタンクで2回分、エンジンポンプで苗に水を撒いてきた。孫のような苗がさぞやこの猛暑続きでヘ垂れているかと思ったが意外に皆元気だった。しかし台風11号の影響で、今夜から明日に掛けて大雨となりそうだ。早とちりだったかもしれない。まぁ、良い運動になったからイイカァ!

さて本題、前記事からの続きなのだが。

5日・6日の朝日新聞においての過去からのいわゆる従軍慰安婦報道の検証記事(言い訳記事)に対しての波紋は、台風の接近に依るうねりのようにどんどん大きくなってきている。・・・・・・・・

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2014年8月 6日 (水)

5日6日の朝日新聞の従軍慰安婦ホラ記事についての検証。けっして朝日は責任なぞ感じていない。韓国メディアはトンチンカンに朝日を擁護してるのが分かる。

前記事に続くのだが。5日6日と朝日新聞は見開き2ページに渡って、自社の25年間以上に渡る、いわゆる従軍慰安婦問題記事の自社としての検証文を掲載したのだが。まぁ、5日の午前中に起こったSTAP細胞問題の関連者笹井の自殺問題があったにせよ、この長期間(約30年)に渡るこの問題について、ほとんどの報道バエティー番組は取り上げなかった。まったく都合の悪い仲間の醜聞は、「報道しない自由」を通した。NHKの7時・9時のニュースも、テレ朝:古館の報道ステーションも一切取り上げなかった。みごとだと言う外ない。まぁ、後日この朝日新聞の検証記事については、様々な専門家から批判もでるだろう。

昨日のBSフジのプライムニュースでは、冒頭ゲスト出演の櫻井よし子と中西輝政が、検証記事は評価できるが、反省も謝罪もなったと。いまでも突っ張っているようだと。また櫻井は、この件について、朝日は日本人以外に韓国人に謝罪してほしいと。まさに的を得ている。

この検証記事をまだ熟読していないが、結構朝日新聞の責任については、うまくはぐらかせている。吉田清治の”私の戦争犯罪”の本を取り上げて、日本は強制連行したと、散々キャンペーンを貼ったが、嘘本だったと本人も認めたのに、その後今日までシラを突き通した。今回の言い訳は、当時研究が進んでいなく、嘘だと見破れなかったと。また・・・

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2014年8月 5日 (火)

8月5日は、STAP細胞問題のケリがつく事件が起こり、また朝日新聞がそろそろ自らがタネを撒いた従軍慰安婦問題の店仕舞いをしだしたような記事を出した。それも謝罪なく

今日5日は、もはやネット社会では分かりきっていたことが明確になった。それは片や、あれだけ捏造発信をして、日本のみならず、韓国・中国、そして米国・欧州にまで反日批判の渦を起した、朝日新聞の日本軍による従軍慰安婦問題。そして片や今年勃発したSTAP細胞の小保方晴子詐欺事件。

このブログでもSTAP細胞についての如何わしさは何度か記事にしたが、この件の顛末を見ると、小保方晴子の実力は、過大に評価されすぎで実際にはションベン臭いネーチャンぐらいの科学者ではなかったか?という疑惑だった。最初は常識的ルールをわきまえていなかったが、発見は本物だろうと。

しかし、これ、誰かに彼女は誘導されていたのではないか、彼女1人で皆を巻き込むほどの汎用性は果たしてあったのか?ということ。多分かなりの有力者が主犯か共犯ではなかったのではないか?と。今日の午前中はまだ一部のニュースで、この主犯は自殺を図ったとしか記事になかったが、結局死亡したらしい。遺書も彼の机に置いてあったとか。・・・・・・・

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2014年8月 3日 (日)

国家や民族を守り続けるには、抑止力を持たなければ、いつか侵略されるのが人類の長い歴史で、これからもこの定理は永遠に続いていく。

この糞暑いなか、エアコンをビンビン効かせてこの場を凌いでいます。今月の電気料金は値上っているなかで、結構な金額になることは覚悟の上だ。昨日からカミさんは孫家族と一緒に、カミさんの姉さんがいる八王子の祭り見物で、またオイラは留守番役だ。先ほどカミさんの鉢植えに水を寄付してきた。皆一息つけたと喜んでいたようだった。さて今日の晩飯は何を作ろうか悩んでいる。

昼メシ時、今日のサンデーモーニングの番組録画を見たのだが、まったく相変わらずでこの暑さも加わってますます不愉快になってしまった。関口宏を始め、寺島実朗だとか、浅井慎平だとか、岸井だとか、思慮の浅い自称専門家らが相変わらず反対制言論を楽しんでいるかのようだった。

安倍政権の今回の限定的集団自衛権の憲法解釈での”抑止力”についてお喋りしていたが。・・・・・・・・

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