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2014年2月の8件の記事

2014年2月26日 (水)

ウチのネーブルオレンジを喰ってくれ!ネーブルオレンジ格安販売

「ウチのみかん」の販売は1月をもって終了いたしました。ご注文してくださった方々にお礼申し上げます。

さて、3月は、1月に収穫したネーブルオレンジが、貯蔵庫のなかで程よく熟成して、食べ頃となります。例年通り格安で販売致します。

世界的に有名なのが、バレンシア・オレンジとネーブル・オレンジですが、バレンシア・オレンジは・・・・・・

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2014年2月23日 (日)

またまた、次女の家の改造でジージは腰が痛くなりました。14日の大雪で大変な事態になりましたね。

次女の家の改造がまた始まりました。27年前に先代が新築をした屋敷なのですが、当時の先代に都合の良いように設計がされ、また当時の施行ミスなどもあり、専門家であるジージが営繕役となって改造や修理をしています。

次女が結婚してここに住み始め早10年。その間様々な模様替えや致命的欠陥を修理してきました。当時最新型だったマルチタイプ(室外機+室内機2カ所)のエアコンも、コンプレッサーに寿命が来たり(もう修理部品ナシ)、冷媒管が天井裏を這っているのですが、どこかでガスが漏れているらしく、そのカ所が不明でその系統は十数年使用不能だったり、浴槽の排水口付近で重大な欠陥があり、浴槽と浴室を全改装したり、また子の成長と共に部屋の用途が変わり、それ様に内装をやり直したり、古くなったシステムキッチンの全取替えをしたり、屋根の瓦や銅板葺きに支障が発生して修理をしたり、まぁ、様々です。

当時新鮮だったセントラル・クリーンシステムも、結局20年ぐらい前に故障してしまい、各部屋にある集塵口も飾りだけのものになり、結局掃除機で清掃ということになっていました。・・・

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2014年2月15日 (土)

このブログでは、人為的温暖化説は温暖化詐欺だと今も思っています。

先週に続いて、昨日14日はまた関東は大雪になった。東京で積雪27cmとか。やはり45年ぶりになるらしい。熱海市の地域でも特にここ多賀地区は、雪に恵まれない特殊な地形をしているらしく、宇佐美・伊東そして熱海中心部で雪が降っても、ここは雨。これ歴史的にそのようだ。オイラ小学校時代を顧みても、後背地の山には降っても、ここに降ったという記憶がない。ただ全域そうだったように風が強かった。

なんでも、箱根・甲府・山梨はもちろん大雪だったが、積雪は観測至上初めての120年ぶりだったとか。もちろんこれをもって、地球温暖化は嘘だとは云わないが、米国の中央から東地域(ニューヨークなど)は、やはり珍しいほどの低気温と大雪に見舞われていて、毎年例の温暖化説を信じる人は少なくなってきているとか。

ただ、人間が排出してきた温室効果ガス(CO2)がどんどん増えてきているのに、IPCCの説の温暖化は比例して上昇するのではなく、1998年頃から上昇はほとんど停滞していると。むしろ間氷河期である中で、逆に地球は寒冷化して行きつつあるのではないのかという説が多くで聞かれるようになってきた。温暖化説の専門家に云わせると「地球は温暖化したので、地球は寒冷化している」なんて、詐欺同然のトンデモ論まで出まわっている。・・・・・・・

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2014年2月11日 (火)

小泉さん、細川さん、これ以上晩節を汚すことなく、好々爺となって余生を送ることを勧めます。

都知事選も終った。このブログでは消去法として田母神俊雄を応援したのだが・・・・。マスゴミ的には終始舛添要一Vs 細川護煕だった。時々テレビニュースやネット動画で演説を観たのだが、なぜ”細川&小泉”をそんなに賞賛するのか分からなかった。2人とも元首相とは云え、既に過去の人だ。NHKや反日変態新聞(朝日・毎日・東京など)から見ると、都政にはほとんど関係ない”原発ゼロ”を無理やり焦点化して取材をしていた。東電の全株式も僅か1.2%(2013年)しか持っていない東京都を、大株主で発言優先権があるから、原発政策に影響を与えることが出来るなんて大嘘を大報道機関が解説していたが。

細川・小泉は、都政の政策公約は誰でも同じことを言うのだから、一番重要な原発政策に言及することは、重要なことだと。結局投票日近くなってきたら、さすがマスゴミも都民の原発に対する反応の低さに驚いて、トーンを下げて来たようだった。

さらに、細川は街頭演説や、討論に際して、”カミ”を見ながらの言及だ。カミなして挑むと、言語を忘れてしまい横にいる小泉に助けてもらうという醜態を披露していた。本来の自分の主張なら、立石に水を流すのごとくの発言であるはずだ。候補者としての覇気もなく、目は空ろで、昔米国訪問の時、評判になったマフラーだけが際立ったくらい。あの時マフラー姿がカッコいいと女性層から評判だったことが忘れられないらしい。

で、結局は細川は獲得票数順位は宇都宮に負けて3位だった。・・・・・

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2014年2月 9日 (日)

昨日の東京大雪は、45年ぶりの積雪だった。果たして温暖化は真実なのか。そんな東京で残雪の中投票日。舛添が勝ったら、また再度知事選になるかもしれない。

昨日は、東京では27センチの積雪となって大混乱だったらしい。これ1996年の45年ぶりだったと。オイラそのころ新宿の十二荘(淀橋)に住んでいて、その日の夜同じような積雪だったことを思い出す。ちょうど住宅街に坂道があり、スキーの板を持ってそこまで歩き、スキーを楽しんだ。その翌年の1997年11月に第3回気候変動枠組条約締約国会議(地球温暖化防止京都会議、COP3)が開かれ、CO2削減の方針が決まった。

それから45年たっても、温暖化なんてしていないと思うのは素人だからか?日本だけじゃない、今季は米国中部・東部はこれまでにないほど寒冷化したようだ。逆に僅かな差で米国アラスカは暖冬、数年前激寒だった欧州西部は暖冬、シベリアは激寒とまぁ、年度によって、温暖、激寒が動いているにすぎない。

いまでも、IPCCはCO2(温室効果ガス)の増加で、世界的に温暖化していると主張しているが、それとは違う調査結果では、2000年から温暖化の増加はほとんどなかったという結果が出ている。このブログでは人為的CO2排出増加に依る温暖化というのは、捏造だとさんざん指摘してきたが。寒気団の移動は偏西風に関係して、それが大きく蛇行することに依って、今回のようなことが起きる。これ北極振動といわれるが、特に北極の寒気が弱くなると、逆に蛇行が大きくなり、猛烈な寒気もそれに連動して引っ張られるとか。・・・・

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2014年2月 8日 (土)

NHKスペシャルの如何わしさ。「現代のベートーベン」と佐村河内守を賞賛しまくった人々の顛末

低気圧通過で、朝はミゾレ交じりの雨となり、11時に現場で打ち合わせがあったのが、相手の会社付近は高台にあり、雪の為下りることが出来ず、事前に打ち合わせは中止となった。で、もちろんソチ五輪の開会式の録画で楽しんだ。ちょと気になったのは、会場の五輪のシンボルの5つの輪うち、右の輪だけ開かなかった。あとからその疑問を解決してくれる演出があるかと思っていたら、最後まで無かった。5つの輪は5つの大陸を示す。問題の右にある輪はアメリカ大陸なはず。オバマ欠席に、わざとプーチンが嫌がらせをしたのか?

さて、また”皆様のNHK”がとんでもない番組を作ってしまい蔑みの対象になっているようで。もう今やほとんどが知っている”現代のベートーベン”賞賛番組が、とんでもない捏造だったことが発覚したことだ。

ちょうど、安倍政権の肝いりで、NHK経営委員会のメンバーが入れ替わり、1月25日の記者会見で籾井新会長が、いわゆる従軍慰安婦なんてどの国にもあったことだ発言で、大騒ぎになったまだ余韻が残っているなかで、以前の体制で作られた”NHKスペシャル”の番組が、結果的にせよ、捏造番組であったという確証が発覚してしまった。・・・・・

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2014年2月 4日 (火)

細川、宇都宮、小泉など反原発真理教達の言う、「世界は脱原発の方向に向かっている」というのは、全くの嘘話

原発問題に対して、どうもやはり、日本のメディアはバイアス(偏向)が掛かっているようだ。”報道しない自由”の一つが、この原発問題。だからこのバイアスの中で、一般国民は、「福島原発事故以来、世界の潮流は脱原発に動いている」が常識のように受け取り、自国の原発問題について考える。①既存原発を稼動すべきだ、いや安全を確認の上、新設も認めるべきだ。②長期に渡って様々な発電状態を検証し、序じょに原発を廃炉していくべきだ。③現在稼動が全停止中なので、このまま全て廃炉にすべきだ。などなど。

今回の都知事選の”原発ゼロ”では、細川・小泉コンビや宇都宮は、「世界の流れは今や原発ゼロに向かっている」という。果たしてそうなのだろうか?確かにドイツのメルケル首相は、現在稼動している原発は2022年までで、それ以後は全て廃炉とすると宣言したことが、センセーショナルに伝わったが。・・・・・・

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2014年2月 2日 (日)

やっと、都知事選4候補の討論となりました。細川護煕が逃げてばかりいたのです。さらにこの細川は、今年1月に放射脳なデマをネットTVでさらに流しました。こいつ都知事なんてとんでもない!

1月朝生で、都知事選の候補者が出演というので、どのような演出か楽しみにしたのだが。録画を再生してCM飛ばしで観たのだが。それぞれ1人づつ田原と討論ってな具合だった。田原の突っ込みも鋭さがなく、ただ各人のスローガンの垂れ流しの感があった。ただ発言の仕方で本人達の本性が多少分かった。まぁ、これも事前に感じていた通りなのだが。

例えば、細川の目玉、「原発即ゼロ」について、田原が「それなら、原発なしに依る、現在の化石燃料輸入増加分、年間で約4兆円の問題はどう解決するのか?」とか、「果たして自然再生エネルギーによる発電量は、原発に替わるだけのカバーが総合的にできるのか?」と、そのスローガンの信憑性を本来突くべきなのに、ぜんぜんそれは無かった。細川は「原発ゼロとすれば、その内どこかがそれに替わる発電システムを創るでしょう」とまこと無責任にはあきれ返ってしまった。

宇都宮⇒田母神⇒舛添⇒細川の順で、1人15分ぐらいの討論だった。その後4人のパネラーが田原の進行で討論したのだが。これ最後まで細川が候補者全員での討論を、ワイドショー的になってしまうのでと、拒否した結果。相手からボロを突かれるのが厭だったに過ぎない。・・・・・・・

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