« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »

2014年1月の10件の記事

2014年1月30日 (木)

3大反日変態新聞は、なぜ特定アジア3国の国策報道工作機関と同調するのか、現代の七不思議なのだが。

あっと言う間に、明日は1月の末日だ。年々月日の流れを早く感じるようになってきた。都知事選も今やたけなわ。断片的にその情報がネットに出てくるが、正確な状況が分からない。舛添は、創価学会組織の公明党が全面支援だから、投票率が低ければ、舛添の勝利となるのか?自民党議員での嫌われ者だった舛添を本気になって応援する自民党員は少ないだろう。なんたってあの性格だからね。本当は今回の候補者で選べば、田母神俊雄だろうが、彼を全面支援ってことになって、もし落選すれば自民党は大打撃を受けるし、都議会も自民・公明の協調路線にもヒビが入る。公明党は田母神大嫌い政党だからね。無党派層ではこの田母神に応援するのが多くなってきているらしい。

中国商工銀行が、販売していた理財商品の31日償還を、ウチはただ販売していただけだから、この商品が債務不履行になっても、補償なんかしないと言って、中誠信託が発行した約30億元がデフォルトになると大騒ぎだったが、結局保証することになり、ここから始まるだろうと云われていた、デフォルトの連鎖は一旦止められたようだ。まさに綱渡り状態となっている中国金融界がここでも発覚した。

さて、中韓VS日本のメディア合戦は完全に日本は劣勢に立たされている。・・・・・・

続きを読む "3大反日変態新聞は、なぜ特定アジア3国の国策報道工作機関と同調するのか、現代の七不思議なのだが。"

| | コメント (7)

2014年1月25日 (土)

細川護煕さん、小泉の軽い神輿なぞならないで、湯河原で温泉と花鳥風月で遊んでいなさい。

とにかく、従来のような公示前の出馬予定者らによる、公開討論会が細川陣営の勝手な都合で開かれなかったので、それぞれのスローガンでしか判断できない中で、選挙選に突入した。まぁ、これから先、いつ討論会が実施されるのか分からないが、東京とは云っても地方選挙なので、民放全国局がどこまで取り扱うかは分からない。やはりNHKということになるが、いつ開催するのか未だ情報がないようだ。

とりあえず、告示日の23日に行なわれた各候補の第一声の文字起しが、サイトにあったので、一通り読んでみたのだが。やはり特に引っかかるのは細川護煕と応援演説の小泉純一郎の演説だ。まぁ、小泉はどうしてここまで変節してしまったのか分からない。これは、いわゆる”恨み”や”妬み”が絡んだ政局と感じざるを得ない。または、外国化石燃料メジャーと投資家が彼のスポンサーになったか?だ・・・・・・

続きを読む "細川護煕さん、小泉の軽い神輿なぞならないで、湯河原で温泉と花鳥風月で遊んでいなさい。"

| | コメント (1)

2014年1月22日 (水)

さあ、明日から細川音頭と舛添音頭の始まりだが。その舛添要一にまたまた”不都合な真実”が発覚したようで。

選挙権のないこのブログでの都知事選のお勧めイメージは、

田母神俊雄>>>舛添要一>細川護煕>宇都宮健児>その他ってところです。

ところで、細川護煕は22日に選挙公約発表記者会見との報道でしたが、今日夕方になって行い、明日は新橋で小泉と一緒に出馬の第一声を上げる予定とか。細川&小泉の小劇場の開幕です。まぁ、怖いもの見たさで人は集るでしょうが。公示ぎりぎりまで伸ばしたのは、痛いところを突っつかれたくないという、都民を馬鹿にした戦略でした。

ところで、やはりネガティブ問題が満艦飾だった舛添要一でしたが、まだ時効になっていないネガティブが浮上してきたようです。政治資金規制法に引っかかる案件で、これ確かな野党、日本共産党からのリークです。・・・・・

続きを読む "さあ、明日から細川音頭と舛添音頭の始まりだが。その舛添要一にまたまた”不都合な真実”が発覚したようで。"

| | コメント (5)

2014年1月20日 (月)

都知事選23日公示日を控えて。”バカ殿”と”歩くペニス”の戦いなんて、世界中に恥を晒してもらいたくない!

細川護煕って今回の都知事選に関して、まったく都民をバカにしていませんか?結局出馬会見は、公示日前日の22日だそうだ。公示日を過ぎると投票日まで、メディア機関はその公約のネガティブキャンペーンを一方的に張れない制度になっているので、これを狙っての”猫騙し作戦”のような気がしてならない。本来なら、前土・日のテレビ番組や例えば東京JCの設営した討論会が開催され、各候補自論を展開の丁々発止を行なう、これこそ民主的な選挙なはずだが、それを細川陣営は一切封じてしまった。

大手新聞もテレビ報道番組も、普段は綺麗ごとを言っておきながら、この重大な時期に、ただ軽くアリバイ工作的に遺憾を述べていて、この場をなんとか凌ごうとしているようで。ネット社会では、特にこの細川と舛添に関して、都知事としての最低限の人格・人徳・思想などについて、批判・糾弾が盛り上がっている。従来の第4権力のレガシーメディアが、この二候補を庇うなら、ネット社会で火を点けようと。

細川陣営は、過去の言行と出馬とのすり合わせをどのように言いつくろうか、これを調整中らしい。そもそも昨年から小泉元首相が、キツネ憑きになったかのように、突然”原発ゼロ”を言いまくって、その挙句バカ殿を神輿にして、「わっしょい、わっしょい」なのだが。ある陰謀論では・・・

続きを読む "都知事選23日公示日を控えて。”バカ殿”と”歩くペニス”の戦いなんて、世界中に恥を晒してもらいたくない!"

| | コメント (2)

2014年1月17日 (金)

”不都合な真実”がボロボロ出てくる、神輿の細川護煕と歩くペニスの舛添要一。あー厭だ、嫌だ!

昨年12月は猪瀬の”5000万円借金問題”で、都議会は連日揺れが続いていた。顛末とすれば、「百条委員会を開くぞ!」と寸前まで行った。これには偽証罪が適用される。18日に猪瀬は辞職して、今回の都議選を迎えるのだが。

案の定細川は、それまで主張していたことは伏せて、愚民を騙すような発言で出馬表明をしているようで。「ニワトリは3歩歩くと、もう忘れる」が期待なようだが、今やネット社会が広範に普及して、過去どのような思想、どのような発言をしたかが、ネットでいくらでも手に入れられるので、マスゴミの誘導が効かなくなって来たし、マスゴミに対して従来からの偏向性を糾弾する論調は拡大している。

確かに大昔コイツはこんな主張をしていたなんてことは、まぁ、希釈して受取ってもいい範疇だろうが、最近数年の言動、特に猪瀬が辞職するまでのことは、”綸言汗の如し”でそれなりの人物が言ったことは、「出る汗のように、もう引っ込めることは出来ないよ」なのだが、・・・・

続きを読む "”不都合な真実”がボロボロ出てくる、神輿の細川護煕と歩くペニスの舛添要一。あー厭だ、嫌だ!"

| | コメント (3)

2014年1月15日 (水)

オイラの地元、街宣車のオンパレードで交通渋滞。&ジャンプ・葛西紀明、W杯史上最年長優勝果たし凱旋、やったね!

熱海市上多賀の山の中に、あの共産党の”伊豆学習会館”がある。なぜここにあるのか分からないが、15日から第26回共産党大会が18日まで4日間、開かれるそうだ。全国の共産党の幹部達がここに一同集っての大会だ。先ほどから外が騒がしい。

外へ出てみると、海沿いの県道135号線に右傾の街宣車が引っ切り無しに、大音量で街宣をしている。もちろん、警察によってこの山の中にある施設までは、一般車は規制されているから、この辺を街宣車は行ったり来たりしているのだろう。まぁ、毎年のことなので慣れているが、どちらとも迷惑な話だ。・・・あー、今度は軍歌とナレーションが聞こえてきた。まぁ、面白いといえば面白いなのだが・・・・・・。

ちょとオモテに出て偵察をしてきます・・・・・

続きを読む "オイラの地元、街宣車のオンパレードで交通渋滞。&ジャンプ・葛西紀明、W杯史上最年長優勝果たし凱旋、やったね!"

| | コメント (1)

2014年1月13日 (月)

都知事選挙権のないオイラが勝手に押す田母神俊雄。神輿の細川・歩くペニス・左傾弁護士の顔は見たくない。

報道では細川護煕が都知事選に出馬するかが明日小泉と会談後、正式に決定すると。政界から引退して、15年間熱海近くの湯河原で、土捏ねて遊んでいたのだが、小泉に背中を押されてその気になったらしい。まぁ、彼らしく政治を甘くみている証拠なのだが。熊本市が本拠地なのに、なぜ神奈川県の西はずれの湯河原に居を決めたのか分からないが、熱海駅か小田原駅から新幹線で全国にすぐ行けるのが便利だったし、湯河原は山に囲まれ天然自然豊かな地でもある。(後付:母方の祖父の近衛文麿元首相の別邸でした)東京駅には新幹線で40分前後だ。彼は上智大学卒業後、あの朝日新聞に入社が社会人としてのスタートだそうで、下地にはあの朝日新聞がある。

政教分離で五月蝿く、靖国参拝反対の上智大学(キリスト教系)出、朝日新聞出となにか揃っているようだ。まぁ、前記事でも述べたが、小沢一郎の「神輿は軽くてパーが良い」で担ぎ上げられ、小沢の狙いだった、小選挙区制・政党交付金制などが実現したのだが。まぁ、バックは小沢が仕切っていたわけで。案の定今回出馬する場合、小沢一郎や民主党、菅チョクトまでが相乗りするとか。元民主党ルーピーズがスタンバイ状態だそうだ。わざと”明日小泉純一郎と会談後”というのは、世論を盛り上げるための舞台設定、小泉小劇場の開演を盛り上げるという、過去の手法だろう。歌舞伎開演と同じ使い古された手法なのだ。朝日・毎日系は乗るだろうが、一般都民は”お見通し”であってほしい。

背中を押した小泉純一郎も、なぜ昨年から晩節を汚すようなことをし続けているのか、ネットを見ても分からない。少なくても、安倍晋三は小泉の下、一緒に北朝鮮に渡り、共に拉致問題に当たった一蓮托生なのに、昨年から安倍晋三とは仲が悪くなって来た。・・・

続きを読む "都知事選挙権のないオイラが勝手に押す田母神俊雄。神輿の細川・歩くペニス・左傾弁護士の顔は見たくない。"

| | コメント (8)

2014年1月10日 (金)

東京都知事選。まぁ、顔ぶれを見ると・・・・・。番外として三菱東京UFJ銀行にネット口座を持っている人、要注意です。

今月23日告示、2月9日投票の東京都知事選。昼メシを喰らいながら、昼のワイドショー番組を観ていたのだが。現在立候補を表明しているのは、舛添要一、宇都宮賢児、田母神俊雄が有力筋だったところに、突然小泉純一郎が背中を押して、湯河原で土を捏ねていた細川護煕元首相が浮上してきた。

前都知事の猪瀬直樹の後任選挙なのだが。結果論として、「都民はなぜあんな”5000万円問題”を起した猪瀬を選んだのか、彼に投票した都民が悪い!」なんて後出しジャンケン的にメディアは騒いでいるが、こんな次元で語ることが小学生並だ。前回の選挙で、猪瀬がこのような行為をしていたなんて、有権者は全然知らなかったし、メディアの誰が知っていた?結局他の候補者と比べて、猪瀬のほうがマシなんだろうと選んだわけで。とくにテレビのコメンテーターの劣化にはヘキヘキする。

東京都の人口は1200万人以上いるらしいが、これは北欧の国々のトップを決める選挙より、格段に多い。ところが毎回、結局人気投票的になってしまい、嘗て美濃部や青島幸男を選んでしまった苦い経験がある。今回の顔ぶれを見ても、最有力筋が舛添要一だと。・・・・・・

続きを読む "東京都知事選。まぁ、顔ぶれを見ると・・・・・。番外として三菱東京UFJ銀行にネット口座を持っている人、要注意です。"

| | コメント (3)

2014年1月 8日 (水)

”やしきたかじんのそこまで言って委員会”はなぜ関東圏で放送されないのか?やしきたかじん逝去。合掌!

読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の”やしきたかじん”が3日に逝去していたことが、7日に分かり、今朝各ニュースで流れた。2012年から初期の食道ガンが見つかり、番組を休演していた。昨年3月から一時復帰したが、また悪化したらしく休演していた。番組では、やがて元気に復帰ですと期待を掛けていたようだったが。享年64歳。合掌

調べて見るとこの番組は、2003年の7月から始まって、近畿広域圏を中心に放送されていた番組で、日曜日の昼過ぎに始まる。大変な視聴率を取っていた。やがてこの番組放送は、鹿児島県⇒熊本県・福岡県⇒長崎県・高知県・愛媛県・香川県・岡山県、そして2006年以降次々各県で放送されるようになった。

オイラの静岡県が2008年10月からだ。しかし、オイラの地域は静岡第1テレビは電波事情で受信できなく、すべてテレビ放送は関東圏。だからこの番組は関東圏では放送が未だにないので録画が出来ず、ネットで”借りてきた猫”のような存在で観るしかなかった。 このサイト しかしこのサイト、無料視聴はサービスなのか、日時によっては、有料の人が優先で、継続視聴が出来ないことが多い。あまりPVの少ない時間帯で観ることが多い。かといって有料登録をするかといえば、ケチなオイラは考えたこともない。

なぜ、関東圏で未だに放送しないのか?・・・・・・・

続きを読む "”やしきたかじんのそこまで言って委員会”はなぜ関東圏で放送されないのか?やしきたかじん逝去。合掌!"

| | コメント (2)

2014年1月 6日 (月)

大晦日&元旦の恒例「朝まで生テレビ(朝生)」で、今年初の記事とします。

新年おめでとうございます。皆様にとって幸運な1年でありますように!

今年最初のエントリーです。大晦日から正月は、我が家は一族4家族入り乱れ集合で、幼孫3人が織り成す騒ぎで、家中が若返りました。4日は蘇州のイサ坊と、恒例となっているミカン畑で、暖かい日差しの中、焚き火をしながらBBQで、”食べ飲み会”始めを行いました。イサ坊は仕事上、毎半月以上中国に滞在しており、中国の最新情報には事欠きません。最近中国では、賃金の上昇が止まらず、さらに土曜日出勤は、平日の1.5倍、日曜日は2倍の賃金の支払いが普通になってきたとか。また大気汚染も益々酷くなってきたとか。彼は中国で商売をしているのですが、あまり中国が好きではないようで。10年後、20年後も中国が今の体制を続けられるか疑問だと言っていました。ただ商売はというとさらに好調なようだ。(中国から輸入する商売なのだが)

昨年12月26日の安倍総理の靖国参拝に関して、暮まで日本の左系メディア(大半がコレなのだが)は、ヤクザの恫喝のごとく批判する中国・韓国の政府声明・同国メディアを引き合いに出し、同調する見解で世論作りを毎日していたが、新年となるとパタっと止まってしまった。もちろん正月特集で、入り込む余地がなかったのかもしれないが、オイラ的に見れば、これを続ければ、その矛先は、従来から煽りに煽ってきた朝日を親分とする左系自虐感的偏向報道機関に向かってくることを察知して沈静化させたのでは?と思う程だ。・・・・・

続きを読む "大晦日&元旦の恒例「朝まで生テレビ(朝生)」で、今年初の記事とします。"

| | コメント (5)

« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »