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2011年12月20日 (火)

金豚がとうとうコロリと逝った。李さんよ!”従軍慰安婦”どころじゃないよ!これから北朝鮮・韓国はカオスの時代に入ったのでは?

とうとう、金豚が突然コロリと死んだ。2008年の夏に脳梗塞で倒れ、左半身に麻痺が残り、ゲッソリ痩せ、ふらふらしていた。2009年2010年には、もう、そろそろだろうと、世界を期待させたが、そうは問屋が卸さない。2010年後半から今年に掛けては、左手は麻痺していたようだが、また体力を戻したのか、金豚に相応しい風貌になりつつあったようだ。

12月17日朝8時半に死亡とのことだった。それも視察移動の列車の中でということになっている。北朝鮮の発表はどこまで真実なのかわからないが、そういうことにしておこう。多分朝なかなか起きないので、起しに行ったらもう既に死んでいたなんてところかもしれない。

実はオイラの爺さん(祖父)も、最初なんでも”キュウリ揉み”を食べていて、軽い脳梗塞を起こし、その後回復したが、数年後夏の朝の夜明けに、今度は心筋梗塞で帰らぬ人となった。オイラが2歳の時だった。脳梗塞⇒心筋梗塞ってのは、よく連動するとか聞く。北朝鮮政府も何も心構えもなくの突然だったから、まさに”晴天の霹靂”だっただろう。

それにしてもだ。昨日の正午の発表の前日18日、日韓首脳会議で李明博大統領は、野豚首相に・・・・・・・・・

「第2、第3の少女像も」=韓国大統領:時事通信 12月18日(日)13時24分配信

韓国の李明博大統領は18日の野田佳彦首相との会談で、ソウルの日本大使館前に元従軍慰安婦を象徴する少女像が設置されたことについて「日本政府がもう少し(慰安婦問題に)関心を見せてくれれば起こらなかった」と指摘した。その上で「誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と警告した。韓国大統領府が明らかにした。

10月ごろ、行き過ぎたウォン安や輸出不振になりかけて、これを助けてニダと日本側に要求し、再度通貨スワップを引き上げてもらったばかり。今回の恫喝は、もっとよこせということか?

<韓日首脳会談>通貨スワップ700億ドル規模拡大に合意:2011年10月19日15時00分  中央日報日本語版

李明博(イ・ミョンバク)大統領と日本の野田佳彦首相は19日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で首脳会談を開き、韓日の通話スワップ規模を現在の130億ドルから計700億ドルに拡大することに合意したと、企画財政部と韓国銀行が発表した。  

現在の130億ドルは、チェンマイ・イニシアチブ(CMI)の通貨スワップ100億ドル(ドル・ウォン/円)とウォン・円の通貨スワップ30億ドルで構成されているが、今回の合意で韓国銀行と日本銀行間のウォン・円の通貨スワップは300億ドルに拡大されることになった。また、新しく韓国銀行と日本銀行間で300億ドルのドル-ウォン/円スワップを設定した。  

韓国が日本から資金を受けるとき、韓国は700億ドル相当のウォン貨を日本に提供し、日本は300億ドルに相当する円貨と米ドル貨400億ドルを提供する。逆に、日本が資金を受ける場合には、日本は700億ドル相当の円貨を韓国に提供し、韓国は300億ドルに相当するウォン貨と米ドル貨400億ドルを提供する。契約期間は締結日から1年を原則としている。

毎度のことだが、このように日本は韓国を助けているのだが、喉元過ぎれば、また云われ無きことで恫喝をする。竹島は占領したまま恒久施設を造るは、観光ルートとするは、最近ここでファッションショーまでやったらしい。とにかく竹島独島は韓国のものニダと。

そして今回も、”もっと経済援助しろ”なのか、またまた過去の恫喝材料”従軍慰安婦”で、首脳会議のなか、約40分も長時間掛けて「慰安婦の生き残りや相続人に賠償しろ!」をやったそうだ。もうとっくに総括的賠償問題は解決しているのに、カネを要求する切り札にこれを使うビジネスモデルだ。

まして、日本軍が女性を無理やり徴用して、慰安婦にさせたとこなど、全ての資料にもなく、あったのは、いわゆる慰安所であって、そのころ世界中で公娼は認められていた時代だ。軍が移動するたびに、女衒と云われる売春業者も移動する。軍が関与したとすれば、兵隊に影響がないように、衛生管理やインチキが行なわれないよう介入する。これは、現在でも公娼が認められている、禁止でない国々と同じようなことをやっていただけだろう。

朝日新聞の偽造した「慰安婦問題」2011年12月18日

河野談話問題では先駆的な戦いの先頭に:2011年12月19日

一番悪いのは、人権派弁護士などが、話を膨らませ、特に朝日新聞が中心となって”従軍慰安婦”という名称を用いて当時大キャンペーンを張った。そして吉田清治なる人物が、済州島で、強制的に慰安婦集めを軍として行なった。自分も兵隊としてそれを行なったなんて嘘本を書いたことから、ますますマッチポンプ化した。結末は、本人がそれは嘘だったと謝罪した。

ちょうど、自社さ政権だった関係で、アホな河野洋平が、外務省の資料にも見つかっていないのに、”従軍慰安婦”を認めてしまい謝罪したことから(河野談話)この架空な話は未だ続いていた。李明博大統領は以前の大統領と違い、少しはまともかと思ったが、来年の選挙を控えるとまたこれだ。

▼従軍慰安婦問題とは?

1. 韓国の主張 → 「日本は国を挙げて韓国人を誘拐同然に連れ去り売春婦にした!」

2. 証拠の提示 → 「自称・被害者(元売春嬢)の証言」以外「一切」無し

3. その一方で → 「公に『売春嬢の求人』が行われていた物証」は続々

▼簡単なお話

① そもそも当時は「公娼制度」――つまり現在と違い「売春が職として公認されていた」時代

② 事実「女衒」と呼ばれる売春の仲介業者(韓国人含む)が「公然と」存在

③ また戦時中は売春嬢の需要が高く「売春婦は非常に高給」

④ そして「金のため売春婦になる女性」は時代、国を問わず存在

⑤ 実際「現在の韓国」でも売春業は盛況、来日する売春婦も多い。当然「日本軍の関与」は無い

▼少し細かいお話

Ⅰ 従軍慰安婦という言葉を作ったのは実は日本人、千田夏光氏

Ⅱ 曰く、「挺身隊として動員された朝鮮人女性20万人のうち5~7万人が慰安婦にされた」

Ⅲ 「挺身隊」とは? → 軍需工場などへ勤労動員された者     しかし、挺身隊員で慰安婦になれと強制された例は「一つも」確認されず

Ⅳ 吉田清治氏(第2の宣伝者)曰く、「私は済州島で慰安婦にするための女性狩りを度々行った」

Ⅴ この証言に対して当時の「現地の新聞」 → 「吉田証言に該当する事実はない」

Ⅵ 日本政府の調査も同様 → 「強制連行は確認されず」 「挺身隊が慰安婦にされた例も確認されず」

Ⅶ その後、吉田氏 → 「あれは『創作』で『実は済州島に行った事も無い』と謝罪

Ⅷ ところが「日本の一部マスコミと政治家」が「日韓友好のため!」と裏づけを一切取らず「事実認定」

Ⅸ 「お墨付き」を得た韓国人と 「冤罪」と憤る日本人とで折り合うはずもなく、結果は泥沼

▼客観的事実から導き出される結論

「他の時代や地域と違い当時の韓国人売春婦だけは金目的ではない!」とは無理がある。 「身売り等で意思によらず売春婦になったケース」と混同して「日本の強制徴用!」などと 主張するなら「客観的証拠」が必要 ──結局のところ、「発端を作った一部日本人」と「元売春婦と韓国政府」が 「金のため売春婦になる女性(現在の韓国人含む)がいる」という現実に目を背けたまま 「日本軍の誘拐!」という証拠無き自説を押し通すため騒いでいる、という話である

まぁ、このマッチポンプをやっている国会議員たちも、いつまでやっているのだろうね。ほとんどが、人権派と称する弁護士などが多い。きっと、韓国や民団、北朝鮮や朝鮮総連からのなんらかの見返りがあるのだろう。特に社民党党首福島瑞穂のライフワークなのか?

Gdmvki120

ほらほら、見てやってください、この面々を。田中康夫まで物欲しそうに。こいつら頭の中は腐っているかもしれないね。

金豚が死んだのが解ったのが、19日。18日にはもう死んでいたのに、韓国政府は何もこの情報は掴んでいなかった。北朝鮮とはたいしたパイプが無いことが判明したわけだ。李大統領は18日の日本での首脳会議で日本に駄々をこねたことに後悔しているかもしれないね。いやいや、将来は北朝鮮と共に、慰安婦問題の賠償の値段を上げてくるかもしれない。

まぁ、これから韓国は金豚無きあとの正念場だ。日本の助けにすがることになるだろう。我ら日本国民は、韓国というのは、このような国だと下地に思っていることが必要だろう。

「韓国からの、甘い言葉に気をつけよう!あとから恫喝で迫ってくる。ヤクザとたいして変わらない。」

一粒で二度おいしいオイラのブログ:今日の画像

ナムナム、ナムナムナム・・・・・・・・・・・  チーン!

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コメント

韓国人の売春婦たちは、世界各地で活躍しているのが有名だ。出稼ぎ売春婦で各国で問題になっている。また数年前、売春の規制を強める制度を実施したら、数千人の若い風俗嬢たちが、マスクをしたままではあるが、デモ行進をしたのがあまりにも有名だ。こんな国ってあるのか?

それもこれも、日本は、戦後の自虐史観からいつまでも脱出できないマスゴミだ。特にそれを煽ってきた朝日新聞とその系列新聞。テレビもNHKは公共放送なのに、自虐史観をあおり続けてきた。

理不尽なことには、断固NOといえる国になるべきで、それは普通の国家なら当たり前なのだ。

投稿: hyoutan | 2011年12月20日 (火) 18時46分

村山詐欺基金は、外務省所管の財団法人として巨額の公費が注ぎ込まれた。そこでは和田春樹ら反日学者の他、天下りした元外務官僚も恩恵に預かり、潤った。

一部の官僚にとって大切なのは、国益でも省益でもなく、天下り先。新たな基金創設は、新規の天下り先誕生とイコールだ。今年9月以降、外務省が再び前のめりになっている疑いが濃い。


村山詐欺基金の根拠は、平成5年の河野亡国談話だ。そして談話の論拠となったのが、外務省と内閣府が行った自称・元慰安施設スタッフ16人への聞き取り調査だった。

全て個人の思い出話で、客観的な資料も証言もなかった。それにも関わらず、河野洋平は「旧日本軍の直接関与」「官憲が直接加担」と断定したのだ。加害者なき“犯罪”の完成である。

投稿: アリラン | 2011年12月21日 (水) 09時49分

韓国人”従軍慰安婦”が、”嘘”であることは既に判明しているのですから、韓国政府は、日本国政府から誣告罪と名誉棄損で訴えられるべき立場にあります。

ところが、信じがたいことに、大使館前の少女像では飽き足らず、さらにエスカレートして、”第2、第3の少女像”を建設すると脅しているというのです。

首脳会談の席で、野田首相は、この問題は解決済みとする日本国政府の立場を伝えたものの、その一方で、人道的な措置を検討するといったニュアンスの発言もしていました。しかしながら、既に人道的な措置は、村山政権時代に「アジア女性基金」の設立で試みられており、この基金からの支援金受け取りを拒否したのは、韓国側の方です(多額の使途不明金が発覚…)。

虚言で日本国を陥れようとした韓国人女性を救うことが、人道的な措置なのでしょうか。自称”従軍慰安婦”のために、日本国という国が汚名に甘んじることは、正義に適っているのでしょうか。

いずれにしましても、再度、日本国政府が、人道的措置を提案しても、韓国は受け付けないはずです。韓国政府は、あくまでも嘘をつきとおし、日本国政府に戦争犯罪を認めさせ、賠償を引き出したいのです。

 李大統領は、”従軍慰安婦”問題を解決しなければ、”日本国は永遠に負担を抱え込む”と発言していますが、”永遠に負担を抱え込む”のは、倫理に反して強欲な要求を平然と付きつけてくる韓国なのではないかと思うのです。

日本国は、過去の汚名をすすぐことはできますが、捏造された犯罪を根拠に、他国を侮辱したという韓国の現在の行為は、事実として永遠に残るのですから。

投稿: ジジババ | 2011年12月22日 (木) 10時24分

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