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2010年11月の13件の記事

2010年11月28日 (日)

またまたオープンになった小沢一郎の「政治とカネ」、ボロボロ出てくるものだね。

今日は、高校時代の同期同窓会。午後2時から神宮外苑にあるレストランで行われる。午後2時から3次会の午後9時まで、延々酒を飲み続けることになる(呑ん平なので)。前回は80名ほど集まったが、今回はどのくらいなのか。

オイラの時代では、1クラス50名で8クラスあったから合計400名。賑やかだった。しかし、仮りに参加者80名としても、気安くお久しぶりと懇談できるのは、せいぜい10数名ってところだ。あとは記憶にない。来年はオイラが常任代表幹事をしている準クラス会もある。皆、男も女もそろそろ引退組みで、老後への人生まっしぐらといったところだ。面白い話が出来るのを楽しみにしている。

仙谷官房長官・馬渕国交大臣の問責決議が26日に議決され、民主党はますます次期国会運営でこれがボデーブローのように、効いてくる。これを受けて、ボケ菅直人内閣総理大臣は、「たとえ、支持率が1%になってもこの政権は続ける!キリ!」だって。飲み屋で酔っ払って言うのなら愛嬌があるが。

首相は27日昼、東京都内の中国料理店で鳩山氏と約1時間半、会談し、今後の政権運営への協力を要請した。首相は最近の内閣支持率低下に関し、「支持率が1%になっても辞めない」と述べ、政権維持に強い意欲を示した。鳩山氏は挙党態勢の必要性を訴えた。

まぁ、鳩ポッポのLOOPY細菌が伝染して、まさにLOOPY合戦といったところ。「国民の生活が第一」と、要するに口だけだったということがここでも分かる。国民を愚弄するのもいい加減にしてほしい。

そして、オザーさんも、ますますその「政治とカネ」問題の一端がまたもや漏れてきたようで。

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2010年11月26日 (金)

クリーンエネルギー風力発電の凋落。世界はすっかり詐欺に嵌っていた。

11月18日放送のクローズアップ現代で、今まで国内で行われてきた風力発電が、ほとんど有効に機能していないことが報告された。1997年12月、今から13年前に京都議定書で、地球は温暖化していて、その原因はCO2等温暖化効果ガスが原因だ、だから人為的CO2を減らす目標値を立て、減らしていきましょうと国際公約がなされた。

しかしその後、米国はブッシュ大統領が、そんな事をしたら経済は沈滞するから、イチ抜けたと。日本はポーズだけで済ましてきて、逆に排出量は増加した。主犯格の欧州のみ一生懸命CO2の排出削減政策を強めたが、もともと東欧州が共産圏崩壊で加わり、近代化していない施設だったので、その改善だけで楽にクリアーできる背景があった。

その後、IPCCの第4次評価報告書(2007年)で、人為的CO2温暖化説は決定付けられ、昨年までは、マスゴミはとにかくCO2の排出を減らさないと世界は滅亡するかのように煽りに煽ってきた。行政機関のパンフレット、児童の教科書、新聞雑誌、そしてテレビにと。今でも時々テレビで、CO2を減らしましょうなんて標語が生きている。なんたって、2020年CO2の25%削減目標のルーピー鳩ポッポが未だ健在だからね。

オイラ、このブログで、こんなのは国際的詐欺の一種だと糾弾し続けているのだが。

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2010年11月24日 (水)

北朝鮮、韓国領の島を砲撃。これから北朝鮮はどこまで落ちる?

23日において、北朝鮮側からの延坪(ヨンピョン)島内の街への攻撃で今、マスゴミは大騒ぎになっている。テレビ番組ではこの事件で百花繚乱。まぁ、北朝鮮側には様々な背景がある。まして南北赤十字会談で韓国からコメ50万トンや他援助が決まる前に、この事件。これでオジャンになってしまった。韓国はこの南北赤十字会談を無期延期としてしまった。

これ見方によっては、多少韓国の誘発にしっかり嵌ってしまったとも言える。当日韓国軍はこの地域で、定例の射撃訓練をする予定だった。これに反発して、8時20分に北朝鮮側は、訓練を中止するよう、韓国軍の通信施設に「北朝鮮の領海内に撃ったら容赦しない」とのFAXを送ったそうだ。

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2010年11月22日 (月)

バブル期の温泉旅館経営者のガラガラポンは、延々続く。ホテル大野屋の民事再生法適用。

観光地・リゾート地と言葉はイロイロあるが、根源的には、不特定多数の人々が何か楽しみを求めて、継続的に訪れる場所と考える。それでそこに経済活動が発生するわけだが。

だから、理想的な条件としては、1年を通しての魅力がないと、一時的には繁栄しても長くは続かない。1年を通して温暖な赤道周辺に位置するリゾート地は、美しい海岸、海洋レジャーで世界中の憧れの地として、観光客が訪れる。ハワイ・タヒチ・バーミューダ諸島等々限りがない。

また遺跡リゾートとしては、やはり欧州の国々がダントツであろう。まぁ、日本では京都といったところか。そしてアーバンリゾートとしては、ニューヨーク・ロスアンジェルス等々の都市の空間に身を置くことがリゾート地としての魅力となる。東京は日本一の観光地とも言えよう。

その点、日本ではひとえに温泉観光だった。温泉の出るところは、周りが田んぼだらけでも、そこに温泉旅館(ホテル)さへ建設すれば、全国からお客が集まった。温泉さえあれば、商売が出来、また昔は、一般国民の居住環境は質素だったので、そこで夕食・朝食の部屋出しというビジネススタイルが定着していった。

このビジネスモデルは、世界でも珍しいもので、且つ経営者側にとって大変合理的なのである。世界のスタンダードは、宿泊代+(朝食)で夕食は館内のレストラン又は館外のレストランとなる。日本の場合、宿泊者は必ずそこの夕食を喰らうわけで、それもメニューは、ほとんど同一。同じ日本人だから料理に宗教的禁忌は発生しない。だから食材に無駄がない。だから民家に毛が生えたような小さな旅館でも、それなりに営業が出来た。

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2010年11月20日 (土)

もう、めちゃめちゃな民主党政権!もっともっと日本を貶めておくれ。

いやはや、現在の政権の言うこと、やること、なすこと、ほとんど全てが狂い始めていますね。今日は、少し風邪気味だったので、昼寝兼で国会中継録画をうつらうつら見ていたのですが。こんなに、いくつも、いくつも民主党政権のボロが出てくると、何を優先的に取り上げていいのか分からなくなってしまう。

民主党の昨年のマニフェストやらと同じで、あまりにも数多く出されると、対する批判の焦点が分散してしまってボケてしまう。これ民主党の高度な作戦なら、あっぱれと見上げるのだが、そんな作戦を練れる人物はひとりもいない。ほとんどが、あまりにも閣僚として、素人同然の劣化きまわりない議員たちが閣内に存在していることが、推測の段階を超えて明白になったことだろう。

菅政権の内閣支持率は20%台に落ち、それを反省するどころか、衆参の委員会で、みごとにあっちからも、こっちからもボロ問題が噴出してきて、いまや体をなしていない。鳩ポッポ・小沢を筆頭に、馬渕国交相・柳田法務相・蓮舫行政刷新相・岡崎国家公安委員長・前原外務相・北澤防衛相そして本命の仙谷官房長官・菅首相。まったく賑やかだ。

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2010年11月15日 (月)

サンプロなきあとのサンフロラインの番組凋落に歯止めが掛からない。もう番組降板を薦めます。

日曜日に毎回録画して、後からCM飛ばしで鑑賞する番組で、田原総一朗が実質進行の「サンデープロジェクト」っていう番組があったが、この番組の功罪含めて、テレ朝はこの番組を廃して、新しく4月4日から「サンデーフロントライン」という番組をスタートさせた。当初は、進行を小宮悦子にして、構成は旧の番組に沿った演出だったが、最近では、これも大幅に変えてきている。

ほとんどの時事問題に関して、以前の売り物だったゲストvsコメンテーターの討論形式を排除して、なんでも、「これはニュースだ!選考委員会」ってのが決めた1位から20位までの時事・政局の事例を、紹介するという番組にしたようだ。そしてそのランキングを選んだ選考会の人物に、ただただコメントさせるという、一方的な発言で終始している。まったく屁にもならない番組構成だ。オイラ、面白いこの手の番組は録画を残すのだが、この番組、毎回あまりにもつまらないので、すぐ録画を削除だ。

サンプロ時代は政局の関係議員とコメンテーターとのやり取りを聞いて、相対的に真偽を判断したものだ。いわばディベートでだ。そして後半は、諸問題の特集だったが、これもかなりが省略された。まぁ、このまま続けていたら、やがてこの番組は見捨てられるだろう。すくなくとも、オイラはこの番組は見捨てたようなものだ。期待が一切なくなった。

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2010年11月13日 (土)

特に、テレビ報道番組の如何わしさ。日本のジャーナリズムは崩壊していると感じる。早く再度政権交代をしておくれ。

youtubeへの投稿について、当事者の保安官が検察の任意事情聴取を受けている。任意なのに3日連続。まぁ、これについて連日テレビは、「旬もの」なので取材合戦に凌ぎを削っているようだが。

オイラ達受け手としては、各新聞社もメディア、テレビ報道もメディア、週刊誌もメディア、月刊誌もメディア、ネットのブログもメディア、動画サイトyoutubeもメディアなのだが。そのyoutube日本支社に、投稿者の通信記録情報の提出を求めた。youtube側は個人情報保護を盾に消極的だった。すると検察は裁判所の令状をとって、それを差し押さえた。そして解析して神戸市内の漫画喫茶のPCからだと確定した。

マスゴミは、常日頃から情報提供者の個人情報の保護を優先するといって、提出は拒否する。これは国民としても受入れられている。もし、朝日新聞の情報提供者の情報の提出を、拒否したのに関わらず、令状をとって記録を抑えられたら、どのように反対糾弾するであろうか。それこそ、個人情報の保護や、報道の自由だの、憲法を盾にとって大騒ぎするはずである。

田原総一朗・鳥越俊太郎・川村晃司、その他各報道社こぞって、大騒ぎをするはずだろう。

しかし、既得権益者でないメディア機関となると、そのようなことは思いもつかないらしい。今回のこの件では知らん顔をしている。メディア界の既得権益者にとって、ネット界特にyoutube等は大敵なのであろう。だから村八分で知らん顔なのだろう。

テレビ界でも、いい加減なコメントを批判する動画は、即、著作権違反で削除させるイタチゴッコが続いている。その中には、よくぞ晒してくれたと感謝感激雨あられの動画がほとんどだ。

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2010年11月11日 (木)

尖閣中国漁船事件:仙谷法匪官房長官!辞任か罷免どちらを取る?

前記事で、Youtubeは、米国だから、通信記録は米国の承認なしに、sengoku38の通信記録は差し押さえることが出来ないだろうとしたが、「グーグル日本」という会社があって、日本から発信のYoutubeはそこを通って世界に発信していることが分かった。だから検察は差し押さえることが出来たのだろう。

5年程前、オイラがこのYoutubeに登録(サインイン)したときは、取り扱いは米国のみで、もちろん全て英語表示だった。コメントも英語しか受け付けなかったように記憶している。いつからか、日本語用サイトが開設され、現在は全て日本語表示ができるようになった。多分グーグルがYoutubeを買収して、その後「グーグル日本」会社が出来てからだろう。

当時Youtube等に、動画をアップロードするのに熱中したが、テレビ報道番組の一部や、音楽を入れた動画とう等、半数以上が「申し立て」により削除されている。もちろんその際には、削除の告知が、Youtubeからオイラのところにメールがくる。この頃動画投稿も飽きてきたので、滅多にやらないようになった。

昨日10日の国会での予算委員会の午後一番に、海保の職員が午前9時頃、上司に今回の騒ぎの当事者は自分であることを告白したとの情報が、自民党中谷元議員から発せられた。

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2010年11月 9日 (火)

尖閣の動画投稿者の追跡は難しいと思うが。菅直人は粗大ゴミ:棚橋キターーッ

よくネットで見かけるのだが、氏名の漢字変換での間違いが多い。例えば辻清美を辻清美。オイラも今までの記事を見直すと、結構多いのかも知れないが、気がついた時には校正をしている。だから更新後、無断で修正することもあるかもしれません。

そのなかでも、多くが間違えるのは、現在の官房長官の苗字。

仙谷 由人(せんごく よしと)の「せんごく」と漢字変換すると、オイラのソフトでは、「仙石」としか出なく、別途漢字登録をしないと、「仙谷 」にはならないという厄介な苗字なのだ。多分以前の記事で相当数これを仙谷 ではなく仙石と表記していると思うが、こいつのために労力を使うのがバカバカしいので、修正をしません。

この男、学生時代過激派の活動家の使いっ走りだったそうで、その後弁護士そして社会党の議員という過去の経歴。大体弁護士ってのは、無数にある法律をぐにゃぐにゃ使い回して、裁判で勝つことを旨とする。オウムの麻原に付いた弁護士を見れば、いかに汚いやり方でもやってしまう。それが商売だ。

で、そいつが菅直人の官房長官になった。

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2010年11月 7日 (日)

尖閣ビデオ流出公開。これも思想の違いで、こんなに見解は違うものですね。反日一筋愛川欽也と仲間達

今回の尖閣取り締まり問題sengaku38ビデオで、テレビの報道番組はてんてこ舞い状態。まぁ、もうすぐ何も無かったようになるだろうが。特にテレビに於ける各局のスタンス、司会者、コメンテーターの頭の中のリトマス試験をするのには、もってこいの機会となるわけだ。

朝6時からの「時事放談(ジジイ放談)」には、藤井祐久と石破茂が出演していた。昨年衆院選挙で活躍のこの藤井祐久って、勇ましいことは云うが、実行となると、昨年財務大臣を逃げてしまった。これまで小沢とべったり一緒に来たのだが、小沢の政党解消時の党政治資金のネコババが指摘され始めたり、選挙時、バラマキ公約について「なあに、政権をとってしまえば、なんとかなる」「財源もムダを省けば20兆円は用意できる」とほざいていた本人だ。昨年暮れの予算編成で、戦後初の大赤字予算になるしかないと判明すると、スタコラサッサと、健康を理由に辞任した。まったく汚いジジイなのだ。

このオジイ、今日テレビで見ると、お元気一杯じゃないか。病気はどこへいった?

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2010年11月 5日 (金)

号外!尖閣衝突事件のビデオがYoutubeに公開されました

国会で、公開せよ!公開しない!なんてやっているうちに、Youtubeに6投稿で公開されています。投稿者の名前がsengoku38とは興味深い。投稿は、11月4日の夜10時~11時くらいか? 庶民は仕事が速い!

但し、中国漁船を拿捕した場面映像は、まだ未投稿。今後拿捕場面の公開を期待します。

尖閣衝突事件の真実: 本当の尖閣 海上保安庁 1~6 

これ見れば、漁業法違反・公務執行妨害罪・器物破損罪・領海侵犯罪の簡単な事件じゃないか。モロダシエロビデオじゃあるまいし、なんで最初から公開しないんだよ現政権執行部の方々!何を隠しまくっているんじゃ!隠しまくるから、世界は見たくなる。また、先に公開すれば、温家宝もグーの音の出ない。

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2010年11月 4日 (木)

米国の民主党と日本の民主党。米国下院での民主党惨敗を受けて。

11月2日の米国中間選挙の結果は、下院では全員対象選挙で、噂通り共和党の圧勝となった。上院では、1/3が対象選挙なので、辛くも民主党が過半数を維持した。米国では、下院が議案提出をして、上院・下院の両方の可決がないと、法案は通らない。完全2院政だ。また日本のように、衆院の2/3の優越性はない。しかし、両院で可決した法案を大統領は、拒否することができるが、今度は両院で2/3の可決があれば、その法案は可決して成立する。

また、日本のように各党は党議拘束は掛けないのが習慣としてあるので、共和党の議員が、民主党の議案に賛成することも多くある。その辺の感覚が、国の制度が違うと分からないことが多い。また議会の解散はない。その代わり、2年ごとにこの選挙は行われる。次は大統領選挙の年と同じになる。議員は選挙選挙で追いまくられるのが、米国の連邦議会なのだ。これも4年任期の大統領制があるから出来るのだろう。

「食い物変われば**変わる」(失礼!)と云われるが、各国長い歴史を経て、現在のシステムがある。民主党・小沢や菅直人のように、英国の議会制度の自分らに都合のいい部分だけを切り取って、「英国議会では、・・・・だ。だから日本でも取り入れる」という発想自体が、陳腐なものだということ。英国議会だって、そんなずべてが褒められたものではないだろうに。ほんとうにバカとしか云いようが無い。そしてそのことを批判できない評論家、マスメディアの見識の無さにはうんざりしてしまうことが多い。

米国の上院、下院という名称も可笑しい。

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2010年11月 2日 (火)

当たり屋・三宅雪子の今度の大冒険。手すりから転落の考察。

小沢チルドレンのお騒がわせオンナ議員が、またまたお騒かわせだって。

それも、自宅マンションのベランダから、午前2時の深夜に落っこちたとか。普通の生活をしている庶民は夢の中の時間帯なのにね。もとフジテレビの社員でタレントだったらしい。

そうそう、国会で「当たり屋」をやって、より知名度を上げたんだったよね。オイラも以前この「当たり屋雪子」を記事にしたことがあった。まったく民主党議員としては相応しい虚言癖のあるオンナ。

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