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2010年10月の11件の記事

2010年10月31日 (日)

これから、日本の出番だ!これから日本は先頭を走るのかもしれない。

つくづく感じるのは、おカネを以前程使わなくなったことだ。特にオイラの場合、以前中心街に事務所を持っていたので、駐車場は借りなければならないし、つまらない買い物もよくした。街にいる悪友からの飲み会の誘惑もあったりで。考えてみたら、昔ならイザ知らず、ここに事務所を置いておく理由がなくなっていた。一緒の事務所で別の仕事をしていた父親が逝去したのに伴い、4年半前に中心街から郊外にある自宅の父親住居棟に事務所を移した。自宅とは2階の空中廊下で繋がっているので、外出することなく、事務所に出勤ということに。

お陰で必要経費は、大幅に減った。そして今や仕事での図面図書や資料のやり取りもメール送信で簡単に出来る。ネットが汎用に普及し出して10~15年というところか。買い物も半分以上ネット購入で宅配をしてもらう。

こうしてみると、いままでいかにムダが多かったか。あるものを買うのに交通機関を使う。その時間的ムダと交通費のムダ。そこでつい余計なものまで買ってしまうムダ。十分調べることなく、衝動買いで間違って買ってしまうムダ。今やそれらがほとんど無くなった。ネットを駆使しての利用者がドンドン増えているのだから、日本国中、従来からの経済の一部であったムダが無くなっていくのだから、こりゃ経済はしぼんでいくわけだ。

経済用語に「合成の誤謬」というのがある。15年ぐらい前に、リチャード・クーが、「バランシート不況」を説明するためによく使った。個々が、自分のために的確なこと(ムダをしない・借金は大きくしないで返済優先などなど)をすると、それらが合成された全体の経済は縮小していくという一種のパラドックス理論だが。

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2010年10月29日 (金)

民主党議員のブーメラン競技大会は延々続いているのだが。民度の低い奴らばかりで困ったものだ。

台風14号が列島に迫っている。現在沖縄付近を北上中。中心気圧が955hPaだから大型だ。うまく太平洋側に抜けてくれるといいのだが。数年前からのCO2温暖化の煽りが、急速にしぼんできている。今夏の猛暑も、今冬予測の厳寒も、太古からあるラニーニャ現象による偏西風の蛇行の乱れが原因と検証されている。

数年前にはこんな説明は出てこなく、ただただ人為的排出のCO2が温暖化の原因だと、あのNHKが先頭になって国民を洗脳しまくっていた。環境省がそれに乗って、炭素税の創出や、排出権の国際的売買など、とんでもない方向へもっていくところだった。特に鳩ポッポというサギ鳥の船頭で。

IPCCもアルゴアもグローバル・サギ鳥だったことがバレ始めている。今は、どのようにしたら屁のように消せるか、国連は頭の痛いところだろう。

さて、本題。

良識ある民度の高い国民としては、昨年9月から始まった民主党政権の各議員の資質に、うんざりしているであろう。なんたって、数十年に及ぶ嘗ての自民党政権での各議員の不祥事を、たった1年でほとんどを観覧させてくれた。本来悲劇なのだが、通りこして喜劇なのだ。これほど最高権の国会を愚弄するものはない。

今も、あの蓮舫とかいう、タレント議員が話題になっている。

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2010年10月26日 (火)

中国の歴史教科書による洗脳:南京大虐殺を見学して。なかにし礼のこの酷さ

オイラよく昼メシを兼ねて、昼の報道番組を観る事が多い。ちょうど12時からだが、一つはテレ朝の「ワイド!スクランブル」、もう一つはTBSの「ひるおび」という番組。両方とも面白くない場合には、録画の再生という具合に楽しんでいる。

この「ワイド!スクランブル」ってのは、例の川豚で有名な川村晃司がレギュラーコメンテーター。コイツは電波が凄い。昔イラク戦争で取材したのが功績となってで、コメンテーターに格上げなのか。反米・媚中国・媚民主党・媚小沢とオイラは判断している。

そして月曜日のコメンテーターは、なかにし礼。演歌の作詞家なのだが、親と共に満州からの引き揚げ組。まぁ、苦労はしただろう。しかし、このような番組でやたらに国際問題や社会問題、政治問題に口を挟む場を提供されている。時々偉そうに保守系の人の琴線に触れる発言が多い。反米・媚中国・媚朝鮮・媚民主党の感がある。だから月曜日はやたらにこの2人で異常電波を放つ。

たまたま昨日の番組を見ていたら、南京大虐殺の件に触れていた。オイラのブログの読者から、折角南京の虐殺記念館に行ったのなら、もう少し詳しい感想がほしいという声があったので、番組のなかにし礼の発言も取り上げ記事にしてみる。

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2010年10月25日 (月)

懐かしい東京国際空港が再開した。空港について考えてみる。

今回中国に行くのに成田空港からの発着だったが、今まで品川又は東京駅から成田エクスプレスを使っていた。しかし、今年7月17日に開業した京成スカイライナーを今回使った。東京駅まで新幹線で、そこから日暮里駅。新しく出来た専用駅に上がり、そこから36分で成田空港に着いた。

ランダムにシミュレーションをしたら、熱海駅から、成田空港には、従来の成田エクスプレスを使って1時間59分、乗車料金6,600円。京成スカイライナーでは、1時間53分、5,970円という結果だった。まぁ、多少時間帯で違いはあるだろうが。時間的にはほぼ同じだが、料金は駅弁一つの差がある。

車中での道中の感想としては、スカイライナーの方が36分と、エクスプレスの54分と比べて快かったし、車体カラーもエクスプレスがドス黒いに対して、明るいカラーだったのが好印象だった。また帰りは、日暮里で降りず終点の上野まで行き、駅を出て、すぐ傍にある繁華街で日本食を安く堪能できる便利さもあった。これからこの付近は再度栄えると思う。

因みに羽田空港(東京国際空港)までは、熱海駅から1時間18分、金額3,970円。

今月21日に羽田は、拡張工事が完了して、国際線の施設が開業となり、連日テレビで取材がされていた。羽田の国際線が成田に移って、廃止されたのが1978年だった。オイラそれ以前に、生前のオヤジが初めて海外旅行に行くのを見送りに行ったり、その後、米国に数回、アジアに数回、欧州に数回行って馴染んでいたので、国際線廃港後、国内旅行で羽田を利用したとき、見覚えのある国際線のエリアが、寂れ果てているのを見て、大変寂しい思いをしたものだった。

まぁ、その後羽田は新しい国内線空港ロビーが建設されたわけだったが。今回の国際線空港整備が完了して、これでやっと、もとの「東京国際空港」の名に戻ったわけだ。しかし、航空路の発達した現在では、この拡張部分も将来を見通せば、決して満足なキャパシティーではなく、とりえとしては、成田で出来なかった24時間空港としての発着が出来るようになったことだろう。

ところで、1978年に開港となった成田国際空港だが、・・・・

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2010年10月21日 (木)

ちょっくら中国に偵察に行ってきました。大地に人と車が溢れていた。

高校時代からのポン友のイサ坊の案内で、青島から入ってシュ陽(シュヤン)という開発区街で二日過ごし、そこから南京に行き、30万人虐殺?記念館を観て、蘇州で休養、そこから上海に行き、上海万博を観て、翌日上海浦東空港から成田着で帰りました。

初めての共産党中国は、1980年にJCの青年の船で、天津・北京に公式訪問。その後、2000年に、ある会社の顧問で上海に数ヶ月滞在、そして2006年・2007年にイサ坊の案内で蘇州の観光とゴルフ旅行を楽しんだ。そして今回の視察・偵察と相成った。

このイサ坊の会社は、中国でフォトフレームやその他工芸品を作らせ、日本に輸入している貿易卸し商事会社。中国では当初蘇州に合弁会社を持ち、そこで製品を作らせて、日本に輸出していたが、そこの工場での製作に不満があり、これらを整理して、今年からこのシュ陽という田舎街で成長している深特工藝というメーカーと契約して、商品製作をさせている。田舎街と云ってもこのシュ陽県だけでも177万人の人口だから、その中心街はそれなりに大きい街区なのだ。蘇州の時もそうだったが、イサ坊は毎月半分はこちらに出張滞在している。

知恵子抄の「あどけない話」の「千恵子は東京には空がないという・・・・・・・」ではないが、この中国、北部・西部・南部の山岳地域を除いて、真っ青な空というのはほとんど観れることがない。地図上に日本列島とその領海を含めて丸々載せてみれば、すっぽり入って余りがある程の地域が、ほとんど平野地。日本列島の70%が平野ではなく山岳なのに対して、領海も含めた範囲が全て平野というのを想像すると、とてつもない大平原なのだ。

この地域は山岳がないので、山からの風が吹かず、気流がいつも滞っている。そこに、工場からの排煙やら、砂漠からの微粒子やら、霧も混じり、いつもスモッグ状態。台風もほとんど来ないので、気流の転換もない。雲がないのに曇り空(スモッグ空)常態。これが毎日続く。夜は月が透けて見えるのだが。

旅行ガイドの載っていることは省いて、オイラ流の感想を記しておきます。少し長い記事となります。

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2010年10月12日 (火)

「ハーバード白熱教室」で「正義」について深く考えてみよう。

昨日の体育の日には、久しぶりに船をだして、海釣りをした。前数日まで海が荒れていたのだが、当日にはすっかり納まった。いつもの釣り名人ケン坊と一緒だった。ここのところ、イカ(スルメイカ)があまり獲れないので、期待しなくて、他の魚種用仕掛けも用意していった。

ところが、久しぶりにイカが大漁だった。ちょうどこの日は中潮で、12時に干潮を迎える。水温14.5℃。午前中に40杯、午後2時までに10杯。総計50杯の大漁だった。間違って掛かったサバが5杯。早々に切り上げて帰港した。

10杯ぐらいを船上で開いて、生干しを作り、あとは新鮮な透明なイカ刺しとイカソーメン。残りを手製塩辛にして保存。サバは甘いオボロ調理。ただ、久しぶりの船釣りだったので、当夜ビールを飲んだら、床が揺れ回っているような気分だった。オイラの電動リールが調子が悪く、また仕掛けが絡まったりで、これらの中断だ無かったら、あと30杯は硬かったと思う。我が家の食料自給率はまた上がった。

明日から、青島・スーヤン・南京・蘇州・上海に、偵察(笑)に行ってきますので、ブログはちょっと滞ります。

さて本題

たまには、NHKの教育テレビを覗いてみるのもいいものだ。偶然にこの番組に出くわし、録画をした。NHKオンデマンドで観る方法もあるが、1番組210円とか。そもそも公共放送で我々からカネを取っているくせに、ネットで販売するという神経には、まいってしまう。しかし管理経費も掛かることだから、仕方が無いということにしよう。

「ハーバード白熱教室@東京大学」という番組だ。

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2010年10月 9日 (土)

中国民主活動家、劉暁波氏獄中でノーベル平和賞受賞と民主党動物園の見学

おとといと、きのうは、前から気にはしていたが、天候や仕事やモロモロで出来なかった、ミカン山の草刈り・枝刈りをした。15段の段々ミカン畑なのだが、手入れが悪いので、枯れた樹が多くなり、そこが日当たりがいいので、雑草がより生い茂る。苗木を補充して植えるのだが、一人前のミカンの樹になるには、15年から20年掛かる。気の長い話なのだ。ただただここを愛した父親の遺言に従っているだけ。利益なんて考えたら、やってなんかいられない。

草刈機で、雑草を処理したり、石垣補強で植えられているシキビ・お茶の木・サカキなど成長の早い雑樹の枝エダをなぎ倒す。ストレス解消にはもってこい。足腰の鍛錬にもいい。多少ミカン栽培の知識も向上。農機具の取り扱いも向上。オイラにとっては面白い世界をもう一つ持っている。疲れ方はゴルフ山岳コース1ラウンドをやったぐらいだ。

文明の力は恐ろしいもので、この草刈機を使わないで、昔のような農機具でやっていたら、二日で済むところが、その数倍の日数が掛かっただろう。オイラが幼少のころは、皆そうだった。ところで毎年雑草の種類が多少なりとも変わるのが面白い。様々な要因はあるわけだが、これは専門家の分野に入るので、深く追求しようとは思わない。今年は露草(ホタル草)が異常に多かった。また季節遅れで彼岸花が満開だった。二本ある甘柿の樹には一切実が付いていなかった(裏年には実がつかないという柿の不思議)。

さて本題

ノルウェイのノーベル平和賞に、現在中国で服役中の中国人民主活動家、劉暁波(りゅう ぎょうは、リュウ・シャオボー)氏が選ばれた。かなり前から噂されていたことだ。

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2010年10月 6日 (水)

小沢強制起訴、これからどうなる政局は。「推定無罪」を取り違えるな!

今日から、国会は論戦にはいるわけだが。今日の衆院代表質問は、谷垣自民党総裁と稲田朋美が行った。稲田の質問に対して、イラ菅首相は、まず、有名になっている朝鮮作法でコップの水を呑んで、

「私も野党時代、かなり厳しい言葉を使ったが、これほど汚い言葉は使わなかった」と非難。さらに、官僚が作成した原稿を見ずに答弁するよう求めた稲田に対し、「それなら原稿を読まないで質問するのが筋だ」と挑発した。

オイラ仕事しながらテレビを聞いていたが、どれが汚い言葉だったのか、全然わからない。全て正論な的確な質問だったように思えるが。野党時代の菅直人なんて、汚い言葉連投で、おまけに詐欺的質問オンパレードだったように記憶しているが。まったくオマエらは・・・・。

オイラこの稲田朋美って、セクシーでとても好感を持っている。早稲田法学部卒で弁護士出身だ。同じ弁護士でも、福島瑞穂なんかと格が違うように感じる。まして、辻元清美とか蓮舫なんてのは、屁の類と思っている。

代表質問もグイグイ引き付けるものがあった。国会論戦が始まったお陰で、これで当分ブログの記事に困らない。

面白かったのは、

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2010年10月 4日 (月)

号外! 小沢一郎の強制起訴が決定!

何か、ずーっと便秘で、かすりとも出なかった大量のものが、一気に雪崩を打って出たような気分が先ほど起こりました。

「起訴相当」の議決で、強制起訴となりました。検察内部の事情で、起訴に持っていくことが出来ず、検察審査会に下請けを出しての結果だと、オイラの枕元にささやきがありました。

確かにこれから、法的には「推定無罪」ですが、特に国会議員(政治家)の場合には「最終裁判で無罪となるまで、推定有罪」であるとオイラは思っています。

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記者クラブ制度による談合報道管制。なぜ報道スルーなのだ10・2抗議デモ

まったく天気予報ってのも当てにならない。昨日日曜日は、関東地方・東海地方は前日の予報では、曇り後雨で降水率60%だった。オイラ久しぶりに仲間と船を出して釣りにいく予定だったが、予報を見て中止とした。しかし結果は晴天。当日四国地方を襲ってきた雨雲が、予報通り北上しなかったらしい。当日になったら、予報は晴れ後雨に。しかし夜になっても雨は降らない。真夜中小雨がチョロット降ったが。晴天を条件としたレジャーを予定していて、キャンセルした人はオイラだけじゃないとおもうが。

スパーコンピューターを駆使していて、このザマはなんなのだろう。今年春頃の今夏の長期予報では、冷夏の予報だった。しかし7月中旬から9月中旬までの真夏日・猛暑日が続き、歴代始めての高温夏だったとか。後日解説では、インド洋の海水が高温だったのと、ラニーニャ現象の結果、偏西風の流れがいつもと変わってしまった結果だって。今世界中かなりのポイントから海水温の結果がデーターで送られていて、それをスパコンに掛け予報を出しているそうだが、まだまだアテになる代物ではない。

それをさも的確に行われているかのように報道しているマスゴミもいい加減にしてもらいたい。日本の気象庁もそうだが、こんなのが、CO2が増大した結果、地球は温暖化に向かっているなんて、ホラ・詐欺の部類に入れてもいいだろう。今夏の長期高温は日本だけが狙われたといっていい現象だったことを忘れてはならない。

ますます、マスゴミが信じられないのは、2日(土)行われた尖閣問題に対する中国への抗議デモについてだ。主催者発表で2,670人が参加したとのこと。これが、あの産経新聞でさへ記事にしていない。全て大手新聞は談合なのかちょろりとも記事化していなかった。だからそれに従って、テレビでの扱いも全然無かった。

10・2の土曜日のデモなのだが。

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2010年10月 1日 (金)

金豚の次は金小豚だとか、民主党尖閣事件のゴタゴタだとか、小室直樹逝去とか

北朝鮮の29日に行われた党代表者会で、金正日の三男キム・ジョンウン(旧名:正雲)が、大将に任命されたことが発表された。これでポスト金豚(正日)が確定的になった。以前から延々と、やれ長男だ、次男だ、三男だという論議に終止符がついた。重村智計さんチョイ外してしまった結果に相成った。まぁ、彼の場合、今の金豚は影武者だと散々云ってきたので、当分テレビ界では、彼を出演させないだろう。きっと彼の情報筋に騙されていたのかもしれない。

三男ジョンウンの服装は、親と同じ上っ張りの服装で、これは正日は労働者の味方なのだから、同じ作業服をいつも着ていると云われているが、まったく矛盾しているね。労働者は圧制に苦しんでいるのにね(一部を除いて)。同じ服装ということは、同じことをやるという証なのか。まぁ、色は黒に近い色。もっと圧制をするぞ!ということなのか。

カミさんが、以前から繰り返しテレビに出てきた、そのスイス留学の少年の頃の写真を下地においてイメージしていて、きっと親よりスリムでイケメンな男だと、多少期待をしていたようなそぶりだった。

結果は

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