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2009年9月の12件の記事

2009年9月30日 (水)

カメの、平成の徳政令。マスゴミも今、驚いた振りをして。知っていたくせに

亀井金融相なんだが、民主党内で大騒ぎ。連立政権で国民新党としてデイジンになったわけだが、国民新党のマニフェストを実現させるんだと。これに民主党の藤井財務相や官房長官が反対意見を述べている。

亀井金融相のモラトリアム発言について、鳩山首相が28日夜、記者団に亀井氏の提唱するモラトリアム(返済猶予)案について、三党合意で「モラトリアムまで合意しているわけではない」と語った。要は、首相の本意は、中小企業が資金繰りに困っていることはあるので、何らかの手立てを打つことは三党で合意しているが、モラトリアムまで合意しているわけではない」という極めて明確な話だ。

これについては、チョト首をかしげることがある。

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2009年9月29日 (火)

国連総会・G20サミット。世界は鳩ポッポにカマっていられない。

鳩ポッポは国連総会での外交デビューを終え、次に舞台を米国を代表する重工業都市、東部ペンシルバニア州のピッツバーグで「G20 主要20カ国経済サミット」を終えた。

その間、日本のテレビメディアでは、国連総会での一般討論演説で、温室効果ガスを2020年までに1990年比25%削減で、条件付きで目指すといった場面で拍手があったとか、嫁の幸が障害者施設で歌を唄ったとか、温室効果ガス削減については「はとやまイニシアティブ」と呼んでくれだとか。まあ本質から外れた娯楽報道番組が続いた。ちょうど保育園の孫がうまく発表会をこなせるかのような。

演説の項目としては、    鳩山首相の国連総会演説要旨 

①友愛外交    ②経済危機対応    ③温室効果ガス ④核軍縮   ⑤北朝鮮問題   ⑥アフガン支援   ⑦東アジア共同体   ⑧国連改革  

グローバルなメディアでの扱いでは、それほど日本のメディアのような扱いはしていなかったのようだ。東アジア共同体にしてもだ。

それにしても、鳩ポッポって国際的に見ると、暗い印象だね。目がどうしてあんなにトローンとしているのか、暗い印象なんだよね。この点では麻生の方が覇気もあり、明るく、国際舞台では見事だった。只国内問題でチョットね。

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2009年9月25日 (金)

金融崩壊1年後。ウォール街は全然懲りていないね。オバマは口先男になってしまうか。

24日に鳩ポッポ首相が国連総会での一般討論演説をしたり、オバマ大統領もしたりなんだが。それほど固唾を呑んでみるほどのことはなさそうだね。毎回のことなんだが、厚かましい代表なぞ、自由奔放に演説している。

なんでも、昔キューバーのカストロ首相は、制限時間15分なのに4時間半ぶっ続けで演説したりなんてのがあったそうだ。今回もリビアのカダフィー大佐は、1時間半も演説をして、最後に捨て台詞とともに、国連憲章を後ろのひな壇の人に投げ捨てたり、ベネゼエラのチャベス大統領は、オバマのことを社会主義者だと「ほめ殺し」をしたり、イランのハマディネジャド大統領の演説の時は、ボイコットの意味かドイツ・カナダなど退席して空席が目立ったり。

いつも、お行儀のいいのは、お花畑の日本側だね。たまにはイタズラをして世界をびっくりさせる度胸はないからね。

今米国オバマは、あっちこっちでブーイングが起こり、今年1月の支持率はどんどん下がっているとか。「Change⇒こんなはずじゃなかった」ってな具合。米国には数千万人の共和党支持者も健在だからね。

9月12日にはワシントンDCに反オバマの集会があり、その数30万人のデモだったとか。米国テレビでは局によっては小さく報道したり、日本でもテレビ報道はほとんど見なかった。キング牧師以来だとか云っていた。ネットで調べてください。

他の先進国で当たり前の国民皆保険新設も、議会で通らない可能性があるらしい。そして新政権発足後の金融・経済の対策も、裏目裏目に出てきているようだとか。

だから、鳩ポッポとオバマの初顔会談でも、なんとなくオバマは浮かない顔をしていたような印象があった。元気がなかったような。

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2009年9月21日 (月)

ここ数年太陽の黒点数が減っている事実。寒冷化に向かっている?

地球人為的CO2温暖化説に対抗する、太陽活動による地球温暖化・寒冷化説なのだが。

今かなり皆が関心を呼んでいる。以前から世界の科学者の間で説得力のある説とされてきた。

特に、2007年・2008年になってから、太陽の黒点が顕著に減り始め、2008年の7月・8月はゼロの状態が続いた。

これに合わせるように、昨年は北米や欧州、中国、中近東なども温暖化の気候より、寒冷化の気候の情報が多かった。

この太陽説のほうの説得力が強くなることに後押しをしたようだ。

太陽についての観測情報サイトがあるが、オイラもどのように見ていいのか、なかなか脳味噌を煩わす。

記録のサイクルが27日であったり、またこのサイトでは、過去どうだったのかのデーターが得られない。

しかしとりあえず、記録として皆と共有したく、このブログに置いておく。

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2009年9月19日 (土)

チト騒ぎすぎかもしれない日本人の肥満度。世界では一番スリムだよ。

今年は、梅雨空が長く、関東では、梅雨が明けたのが、8月初旬。その後夏らしい暑さの日が少なく、9月の彼岸の今日なぞは、半袖では少し寒い。小笠原付近に台風14号がいて、多分列島には上陸なしで北上する模様。

この連休は船を出して釣りをする予定だったが、海が台風の影響で荒れているので中止。先週の日曜日は、相棒のケン坊と午後から釣りに出た。久しぶりにトローリングで探ったら、夕日のなかで、やっとイナダに近いワカシ(ブリの子供)等6本釣り上げた。

で、食欲の秋なのだが。

昨日テレビで妊娠中の女性の体重管理についてやっていた。最近まで、お産が楽になるように、体重の増加は5㎏以下にしなさいが指導だったが、産後の体力維持のためには、もう少し体重を増加させたほうがベターだという考え方に変わり、10㎏以下に変わったとか云っていた。産後母親は長期に渡って体力のいる赤ちゃん育てをしなくてはならないからね。⇒いまごろになってこんな当たり前な結論なのかね。

オイラ、昨年は多少太って(3㎏程度)カラダが重くなったことを実感した。カラダが重くなると敏捷性が格段に落ちるような気がする。足取りが重くなる。現在1㎏程度減らしたが。

日本でここ数年メタボメタボとうるさいが、米国なんか超メタボが湧き出したようにいる。日本人は、大昔の低カロリー食料事情(肉食の習慣があまりなかった)のせいか、体質的に栄養過多・メタボになると、他民族より糖尿病を起こしやすいとか云われているが。どれほどなのかオイラ解らない。

面白い世界の統計を見つけたので、ここにまとめて置く。

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2009年9月16日 (水)

CO2温暖化説Vs否CO2温暖化説Vs寒冷化説:8月朝生

なにか、オイラの記憶では、2004年ごろから2007年ごろまで、たしかに日本も猛暑日が多かったり、暖冬も多かったようだった。特に2006年米国元副大統領だったアル・ゴアがドキュメンタリー映画『不都合な真実 (An Inconvenient Truth)』なんてのを作って、特に日本は大騒ぎだった。

地球は凄い勢いで温暖化している⇒これは文明の排出するCO2が主原因⇒これを防ぐ為には、1990年の京都議定書の世界的実現で、各国CO2を減らさなくてはならない⇒どうしても出来ない国は低開発国から排出権を買う⇒これを証券化(CDO)してデリバティブで排出権取引を・・・。←今ここ。

その科学的お墨付きは「IPCC」だ。なんかオイラから見ると、米英の詐欺金融バブルの一部犯人だったことが判明しているが、証券やCDSの安全度をインチキ格付けした、ムーディーズやスンダード・アンド・プアーズらと「IPCC」がダブって見えてくる。

またこの映画公開後、日本でもこれの一部オーバーな場面を盛んにテレビで露出していた。NHKスペシャル・クローズアップ現代そして民放のバラエティー番組でだ。大昔「ゴジラ」の映画の時代の特殊撮影なんてものから、現在ではIT技術の発達で、CG映像やハメコミ映像でほとんど、どんな表現でもできるようになった。

それだから『不都合な真実 (An Inconvenient Truth)』なんていう大迫力の映画が作れる。そしてこれを「ドキュメンタリー」映画と称して公開するわけだから、説得力大有り。日本人は特に洗脳されやすいみたいで、一斉に「右向け右!」状態なのだが。オイラは大プロパガンダに終わると思っている。

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2009年9月14日 (月)

ジジ・ババ集合の高校時代のクラス会:定年退職や年金の話題で盛り上がる

12日の土曜日は午後、外苑前の近くにあるレストランで、高校時代のクラス会に行ってきた。オイラが常任代表幹事なのだが、その回ごとに担当幹事を決め、2年に1回の決まりで開催している。50人からコメント付き返信がきて、参加は20人前後だった。

前回出席で今回欠席や、初めて参加なんてのもいて、たいそう盛り上がった。米国から馳せ参じたのもいた。何人かと個人的に会う約束もして散会し、酔っ払いながら最終新幹線で無事帰宅した。

クラス会は、特に男同士は、昔のように名前を呼び捨てでの会話が出来るので誠にいい。すぐに昔の気分に戻れる。一般社会では、「さん」付けか「君」付け、中には「ちゃん」もある。どちらを選ぶのかで苦慮することが多くある。儒教からきているのか、我々日本語・慣習の欠点なのか利点なのかわからない。これらの違いを英語圏の人種に説明するには大変難しい。

もちろん、英語人種も初対面では、Mr、Msなんてのもあるが、親しくなればすぐ名前だけを呼び合う。またやたらとニックネームを使う。トム、スー、ボビーとか。

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2009年9月11日 (金)

米国の医療費VS日本の医療費。日本人でよかったのかもしれない。

オイラ、将来米国に住む予定もないのでどちらでもいいのだが。それにしても、米国の医療費の値段の高さには驚いてしまうね。なぜあんなに高いんだ?

時々、「***ちゃんが、米国で心臓移植をする費用の募金を!」なんてのがあるが、全てで1億だの2億円だの掛かるという。渡航費・事前検査費・両親含めた滞在費などが含まれているだろうが、全体から見れば大した金ではない。実際の手術費・入院費・治療費は一体いくらの見積もりなんだろう。

オイラ、建築設計業なのだが、一般には面倒くさいので、総工事費の*%というのが多かった。しかし実際には、大きく分けても基本設計+実施設計+工事監理関係+行政手続き+総合コンサルタント+その他等。それらに一体どのくらいの業務量がかかったのかが本当の目安となる。だから建築士法第25条に大臣勧告というのがあって、総工事費に基づいて、各項目の標準業務人×日数×業務能力単価×2+αというふうになっている(これだけ取れればラッキーなのだ)。弁護士の世界では多分これの2倍から3倍は吹っかけると思う。

本来医療の世界でもこの原則は変わらないわけで、医師・看護師の人件費+機材償却費+施設費+総合業務費+αが医療費となるはずだ。医療関係者の人件費が日本より高いのはともかくとしても、標準で2倍と考えても、なんでこんなに米国の医療費は高いのだ。驚いてしまう。

以下は参考例の報告なのだが、間違っていたら指摘して下さい。

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2009年9月 8日 (火)

鳩ポッポとマスゴミが、猿にドングリ配り。これを「朝三暮四」という。

【友愛】 鳩山次期総理 温室効果ガス25%削減を全世界へ宣言

朝三暮四 (ちょうさんぼし)

意味;目先の違いにとらわれて、全体のことに気づかないこと。知恵(ちえ)のある人が、知恵のない人をまるめこむこと。

解説 :宋(そう)の国にさる好きのおじさんがいて、さるにえさをやっていたのじゃ。 しかし、えさをやりすぎて、おじさんは貧乏(びんぼう)になってしまったのじゃ。 そこでおじさんはさるたちにこう言ったのじゃ。「今日からえさは、どんぐりを朝に3つ、日暮(ひぐ)れに4つにするからな。」えさを減らされて、さるたちは怒ったのじゃ。「じゃあ、朝に4つ、日暮れに3つならどうだ?」そう言うと、さるたちは喜んで、おとなしくなったのじゃ。

このことから、目先の違いにとらわれて、全体のことに気づかないことや、知恵のある人が、知恵のない人をまるめこむことを、『朝三暮四(ちょうさんぼし)』というようになったのじゃ。

英語 Difference between Tweedledum and Tweedledee(TweedledumとTweedledeeの違い)出典 荘子(そうじ)・列子(れつし)

オイラが懸念するのは、「朝に4つ、夕にマイナス3つ」になるかもしれないということ。全身カビだらけ、その胞子が体内まで増殖して、特にここ十数年ニッチもサッチもいかなくなった自民党の政権が変わることは大賛成だ。今度はゼロからの再起に頑張ってほしい。しかし新政権なのだが、国民はそんなに喜んでいいのかい。まさに上記格言の猿のような。

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2009年9月 6日 (日)

これから世界は一人っ子人種の中国と付き合っていかなくてはならない。

民主党政権も、次々党内人事が決まっていく。小沢が幹事長になったことで、賛否両論。まぁ、どちらに転んでも小沢は注目の的。マスゴミはこれからどのような論調になるか楽しみにしているこの頃です。

米国では大統領が就任すると「就任してから100日間は新大統領の打ち出した政策に対し、意見や批判などをして足を引っ張っぱらない」ことになっている。(100日協定:暗黙の協定)これを日本でもマネしろと日本のマスゴミが言い始めている。1年以上掛けてまさに全国どぶ板をしての米国大統領選と、1ヶ月前後の衆議院選で決まる政権とを、この点だけ手本しようというマスゴミの脳の軽さには呆れてしまう。日本は日本だよ!

昨年の金融危機で、世界は一致団結して、これから始まる金融・経済危機に対処しようと、G20のもと各国政府支援対策を打った。だから日本の麻生も補正予算を組み、バラマキとも言われた対策を打った。中国も国内経済に51兆円にも登る対策を打ったことになっている。

しかし、中国の電力消費量や、輸出統計には納得できる成果が出ていないと訝かられている。どうやら、融資額の3割が不動産投資、2割が株式に回ってまたバブルとか。いつそれが崩壊するのか話題になっている。

ところで、この中国国家については、将来イロイロ問題を起こす種が埋め込まれている。その中のひとつは、やはり中国の一人っ子政策の結果だろう。オイラ「血液型性格判断」って一切信じないが、後天的性格を左右する、兄弟・姉妹環境による性格形成説には多いに感心がある。

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2009年9月 3日 (木)

民主党政権が連立政権としたい理由。公約変更の助け船、求むだよね。

早速、民主党が政権交代の準備を開始した。マスゴミも議員会館でのお引越しにかかわる話題で、テレビ番組をこなしている。

実際こうなると、困ってしまうのは逆に政権政党となった民主党だね。なんたって勝利する為に、イケイケどんどんでバラマキのマニフェストで公約してしまったからね。どんどんトーンダウンしているのが感じられる。

なんたって、本来マニフェストは付けたしで、政権交代=Change、国取り合戦なんだから。だから財政的から見て矛盾するような具体的公約も、政権を取ってしまえばなんとかなるさで、これまでやってきた。マスゴミも反権力、反政権を気取るには、ほぼ思考停止で煽ってきた。

さあここに来て、現実と向かい合わなければならない。

なんたって、所得制限なしで、「中学卒業まで、1人当たり年31万2000円の「子ども手当」を支給します。 高校は実質無償化し、大学は奨学金を大幅に拡充します。 」だものね。お金に余裕のある家庭では、その金で海外旅行・贅沢品購入・親の遊び代の足しに十分できる。もしかして、パチンコ産業・博打産業の大復活に貢献するかもしれない。

まだまだある。

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2009年9月 1日 (火)

長かった総選挙の祭りも終わった!長かったマスゴミの煽りも終わった!

総選挙という長いお祭りが終わりました。マスゴミの長く望んでいた政権交代が実現しました。

結果は、民主党308、自民党119、公明党21、共産党9、社民党7、みんなの党5、国民新党3、新党日本1、新党大地1、無所属6。

投票日の翌日31日には、台風11号が大票田の関東地方を襲い、これが前日30日だったらその分、投票率も落ち、多少形勢は変わったかもしれない。

またマスゴミの世界も、選挙期間中、酒井シャブピー話題や押尾MDMA(合成麻薬)話題で、半分はそれに特化し、必要以上の時間を費やしていたようだった。オイラも観ていてゲップが出たほどの加熱ぶりだった。だから選挙期間中だということを忘れてしまうほどだった。これも、形勢が民主党圧勝の流れを温存させるのに一役買ったのかもしれない。

また、米国の民主党の勝利、オバマの”Change!”の影響も大きかったのだろう。マスゴミは飛びついて酔いしれていたような。”Change!”⇒”政権交代”。今オバマにもカゲリが見えてきて支持率はどんどん下がりつつある。美麗美句は簡単なのだが、なかなか現実は難しい。その傾向は日本のマスゴミはあまり取り上げない。

まぁ、どちらにしても、民主党圧勝はゆるぎないものになっていたのだろう。ちょうど2005年の小泉総選挙の反対の結果となり、小選挙区制度の凄さを感じる。そして政権交代が行われる結果を国民が選んだ。

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