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2009年7月19日 (日)

ジージ・バーバがデジカメもって大集合:礼文島・利尻島そして富良野

一週間以上のご無沙汰で、記事の更新が滞っておりました。

先週土曜日に町内の夏祭りの前半を設営の手伝いとお神酒所での飲み会。日曜日は帝国ホテルで親族の結婚式。月曜から金曜日までガーデニングの参考集めの為の自分研究旅行で北海道にいました。

猛暑の中、懸命に働いている方々には申し訳ないようなほど涼しかったのですが、天候には余り恵まれませんでした。現地の人に「北海道には梅雨がないと聞いていたが、梅雨空ばかりじゃないかい!」と云ったら、時々年によってあるとのこと。これを蝦夷梅雨と云うんだそうだ(小さい声で云っていた)。ただ今年は特に異常でこんなに天候の悪い、そして寒い年は珍しいと云っていた。これは寒冷化なのか温暖化なのか。どうなんでしょうね。

まあ、まだ夏休み前で若い人たちの観光客はほんの少数。全国からジージ・バーバたちがデジカメ携え湧いていた。みな大変元気な退職組・隠居組の時間のタップリある大集団だ。なんでも65歳過ぎはANA航空での超割引があったり、またそれ以外も様々な安売りチケットが出されているので、暇を取れる高齢者にとっては天国みたいなもの。金もそれなりに余分に使えるし。

ちょうどオイラが富良野に着いた悪天候だった日に、高齢者たちの登山グループが大雪山系(十勝岳連峰)で遭難して、なんでも10人ほどが死亡したらしい。ほとんどがジージ・バーバばかりだったと。(合掌)

今回のオイラの旅を自分の備忘録も兼ねて、その感想を記事にします。まだ行かれていない方々の参考にしてください。

その前12日には親族の結婚式で、義従兄弟になるサム・ニールがお忍びでNZから参列してくれた。約10年ぶりの再会だった。相変わらず忙しそうで、世界を駆け巡っているようだ。宿泊のホテルの部屋(もちろん特別室)で、彼の近況の話に花が咲いた。このあと撮影でトロントに行くと云っていた。

AUSの食品会社のCMの撮影を終わったばかりだそうで、マレーシアでオラウータンとのコミカルな絡みのCMで、その撮影ビデオを見せてもらった。また彼のワイナリーのHPを教えてもらった。なんでも5星ランクのワインだそうで、日本では販売されてはいないそうだ。海外でもし見つけたらご賞味ください。NZのでんこさん宜しく。

TWO PADDOCKS LTD, CENTRAL OTAGO, NEW ZEALAND:Sam Neill

礼文島・利尻島だ!富良野だ!北海道は大きい。

7月13日朝、羽田発⇒稚内着

鉄道での最北端の駅がこの稚内駅なのだ。ここは街全体が静かだった。

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礼文島

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ここのフェリー乗り場から礼文島に行った。所要時間は約2時間。夕方ここに着いた。宿泊は知床地区にある「知床」という民宿。あの有名な知床とは違う。他は満員でここだけ予約が取れた。オイラ20代のころ民宿というのにお世話になったがそれ以来だ。部屋は5帖に二人。旅館業法での面積規制すれすれ。旅館業法では一部屋、和室で7㎡(4.2帖)以上且つ、3.3㎡(2帖)/人ということになっている。民宿も同じ扱い。せんべい布団が二つに畳んであった。びっくりしたがなんとかなるものだ。硬い寝床は体にいい。

食事は道路をはさんだ別館。ここで全員で夕食だ。全員ジージにバーバ。隣のジージ、バーバと歓談しながら食べた。なんでも滋賀県からフェリーで北海道にきて、途中「道の駅」に車をとめて車中寝泊りしたり、宿屋に泊まったりでここまで来たとのこと。「道の駅」には浴室やトイレが完備しているので、このような旅行者は多いとのこと。ただ車中での就寝は寒かったと云っていた。

次の朝14日、朝食のときオイラにとって大変なハプニングがあった。朝食で同じくここに集まったのだが、なな!なんとオイラの小学時代の同じ町内のマドンナ同級生がお客でいたのだ。一瞬驚きで顎がはずれそうになった。昨年同窓会で会ったばかり。彼女は昔からハイキングや登山が好きだったのだが、まさかこんな最果ての島で再会するとはまったくの奇遇だった。向こうも驚き桃の木山椒の木。彼女たちは昨日島をハイキングして今日は、今度は逆からハイキングしてフェリーで稚内に戻るとのこと。元気一杯!

この島はいわばハイキングの島で、それほど高くない山が連なっている。そのふもとから登って山頂の分水嶺を歩くことになる。本州などの高山植物のあれやこれやを、ふもとから楽しめる。一種の禿山なので、木々の邪魔もなく高山植物を楽しめるというありがたい島なのだ。

オイラはこれらが楽しめる周遊バスCコースというのに乗った。バスガイドさんがベテランで大変面白く説明を聴いた。数十種類の高山植物をすらすら説明してくれる。本格派のお客はバスではなく、ガイドさん先頭に金魚の糞のようにハイキングを楽しんでいた。とにかく海沿いに景勝地が多く、多いに楽しめる。空が澄んでいたらもっと楽しめただろう。

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数箇所の休憩所に土産店なぞがあり、取れたての馬糞ウニを賞味した。ただこれで1,000円だからやはりこちらでも高い。トドの島があったのだが、運悪く見ることが出来なかった。しかし、一行の中でトドのようなのを見ることで納めた。そしてトドの大和煮の缶詰を買った。くじらのような味がするとのこと。(トドは害獣なので決められた枠内での駆除が認められている)

↓馬糞ウニは身がオレンジ色   ↓紫ウニは身が多少白みがかっている

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利尻島

なんだかんだで午前の礼文島の周遊を終え、午後から利尻島にフェリーで渡った。所要時間約30分。すぐ利尻島周遊バスに乗り、島の観光をした。こちらは利尻岳(利尻富士)標高1,700の岳を中心とした島で、周囲は平地となっている。やはり景勝地が多く、大きな沼もある。数日前にこの地域の選挙区の武部勤を励ますために小泉元首相が訪れたとのこと。

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宿はまた民宿でマルゼンというところ(これもここだけしか予約ができなかった)。部屋はもっと狭い。約4.5帖それだけ。他の部屋を覗いたら、4帖だったのでまだいいほうだった。収納ハシゴで上がる屋根裏客部屋もあった。(大丈夫なのか?)もちろんトイレ1ヶ所共同使用。風呂は共同一つあるが、町営の温泉施設湯泳館 というのがあり、貧弱な施設しかない各民宿の浴場をサポートしている。ここは大変立派な施設で、民宿の車で送り迎えをしてくれる。礼文島も温泉が掘り当てられ、今同じような施設を建設中だった。

夕食はフェリーターミナルの建物の2階にある同じマルゼン経営の食堂。もちろん送り迎えをしてくれる。料理はそれなりに美味しかった。この民宿のスタッフは皆登山のベテランで、利尻富士登山のガイド役も兼ねている。だから靴入れ棚にはお客の登山靴が一杯並んでいて、この日登った人に聞いたら、天候は曇りだったが、山頂付近は晴天で下界の雲海を楽しめたとのこと。朝4時に出発して午前9時ごろ山頂に到達とのことだった。

道路や他の施設(利尻島の案内)も大変整備されていて、町の財政は大丈夫なのかと心配するほどだが、武部勤が付いているといったところか。次の選挙もダントツで当選間違いなしだろう。将来財政破綻しなければいいが。

民宿等が貧弱な施設なのは、極寒冷地なので1年の内半年以下しか稼動できないので、設備投下も限度があるのかもしれない。だが欧州の寒冷地の宿泊施設のようにもっとグレードが高い施設になるのはいつの日の事か。インフラがこれほど立派に整備されたのだから、あとは民間の努力しかない。

こんな狭い客室でまともな金をとっているのは、日本だけだろう。早急に旅館業法の客室面積規制を改正して、現在の規制の少なくても2倍以上の広さにすべきで、これは本来20年前ぐらいに改正されなくてはいけない規制だろう。民宿等を営むところは零細でかわいそうだからという政治が行われてきた結果、奴隷船のような部屋で金をとる商売がいまだに続いている。

翌日15日は移動日。利尻空港から千歳空港に行く予定だったのだが、低気圧接近で悪天候。なんたって1日1本のフライトしかない(それにしては豪華な空港だ)。欠航になったら急きょフェリーで稚内まで戻らなくてはならない。フェーリも日に3本しかない。午後1時40分発なのだが、一旦収まった天候がまただんだん悪くなる。聞いたら風の向きはOK。問題は霧だそうでフェリー乗り場の裏山の「ポン山」が見えればOK。見えなければ欠航になる可能性が大とか。

                      ↓ポン山

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とにかく朝食後民宿を後にして、時間繋ぎに植物園を観て利尻空港に向かった。雨と霧が激しくなってきて、アナウンスが千歳発が天候の為まだ出発していないとのこと。やがてフライトは上空Uターン条件付きで千歳空港を飛び立ったとのこと。しかし利尻上空が着陸不可の場合にはそのフライトは千歳に帰ってしまう。絶体絶命!アナウンスはやがて「今、利尻上空を旋回して様子を待っています」。しばらくして運よく僅かな悪天候のスキを狙って、着陸してくれた。乗客は皆拍手して喜んだ。

しかしまあ、一日1便しかない空港にしては大変立派な空港だった。大丈夫なのかい。多分毎年大赤字だろう。地形的に霧が発生しやすいと云われているので欠航も多いとか。今年4月に開港した静岡空港も、もともと茶畑に向いている土地。霧が多いのにね。早速開港二日目に霧で2便欠航だとか。交通の便が悪くて、霧欠航が多いに予想される。まず毎年大赤字は決定だ。石川元県知事よ!お前は逃げたね!

旭川

利尻空港から千歳空港までの所要時間は約40分。約1.5時間の遅れだった。今度は千歳空港から旭川駅に鉄道で向かうのだが、トラブルは続く。途中の北広島駅構内で人身事故。電車に飛び込んだらしい。そのため約1時間の遅れ。やっとのおもいで旭川に着いた。ホテルは駅付近にあるリソルホテルというところ。いわばビジネスホテルというところ。

やっぱり宿泊には民宿よりこちらの方がいい。客室トイレもウォッシュレットだし、お尻が嫌がって二日間云うことを聞かなかったが、ここでは素直になって云う事を聞いてくれた。旭川名物のラーメンと餃子で夕食をとった。「まつ田」というラーメン店で旭川ラーメン大賞の新人賞をとったとか。トントロチャシューメンと餃子が最高だった。

富良野

次の日16日は、朝、旭川駅にあるJRレンタカーをチャーターして、富良野に向かった。なんたってガーデニングの研究なので関係するところを回った。ナビが車についていたのでナビの指示で運転が出来、道に迷うことなく各目的地に行くことができた。

まず上野ファーム:ハーブとの出会いから

オイラのブログの過去記事で、西の魔女が死んだ というのがあるのだが、このヒントになっている「ターシャ・テューダーおばあさん」のハーブ園のような庭で、当初趣味のように始めたのだが、訪れる人が多くなり、入園料400円で一般に公開したのだそうだ。今このハーブ庭が密かなブームで、日本でも多くなって来ている。いわゆる「イングリッシュガーデン」って云われる部類だ。イングリッシュガーデンとは

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「ターシャ・テューダーおばあさん」についてはネットで調べておくれ。NHKでも特集をしていた。昨年亡くなったらしい。

多種のハーブを主体にどのようにうまく植え込むかが重要。各種の季節性も知識に入れておかなくてはならない。ここもジージ・バーバ連がデジカメ持って楽しんでいた。なかなか良かった。

途中、例の「旭山動物園」に寄った。一年の内1/3は雪の動物園。そのハンディーを乗り越え全国に知れ渡っている。いままでにないユニークな鑑賞が出来る工夫がされていた。しかし、アザラシや海獣に関しては「三津シーパラダイス」のほうが凄い。あくまでも「ハンディーを乗り越えて」というのが味噌で本土からあまり期待して行くと、物足りない気がする。

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次に今一番皆が必ず訪れるラベンダーで有名なファーム富田 だ!

あいにく曇り空だったが、晴天だったら眩しいほどの風景だっただろう。ここには老若男女、中国からの旅行者もテンコ盛り。駐車場もバス・自家用車で満杯。不景気なぞどこ吹く風といったところ。ここはラベンダーを中心とした畑を楽しむ。ラベンダーの石鹸や香水やドライフラワーをここで実際作って販売している。入場が無料なのがにくいところ。もちろん駐車場も無料。とにかく雄大な美しさを楽しめる。

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その夜は、富良野プリンスホテルに泊まった。スキーゲレンデと一体のホテルだ。眺めもすこぶるいいし、ホテルスタッフのサービスも一級だった。夕食はビッフェスタイルだった。それが豪華。ずわい蟹が食べ放題。その他も豪華な料理満載。さすがプリンスホテル系だ。

次の日17日は、テレビ報道で知ったのだが、15日の悪天候で大雪山系(十勝岳連峰)で遭難が続出とのこと。

「経験豊富だったのに…」大雪山系遭難

死亡が確認された方は次の通り(道警、会社の発表より) 

【トムラウシ山】吉川寛さん(61)(広島県廿日市市)、市川ひさ子さん(59)(浜松市浜北区)、川角夏江さん(68)(名古屋市緑区)、味田久子さん(62)(同市守山区)、木村隆さん(66)(同市中川区)、竹内多美子さん(69)(愛知県弥富市)、植原鈴子さん(62)(広島市佐伯区)、岡恵子さん(64)(岡山県倉敷市)、竹内栄さん(64)(茨城県) 【美瑛岳】尾上あつ子さん(64)(兵庫県姫路市

皆高齢者がほとんど。きっと若い頃から登山には自信があっただろうに。きっと遠方からせっかく来たのだからと無理な登山に挑んだのだろう。ガイドもそれに同調してしまった。それらの山々はこの富良野から望めるシンボル的な山系なのだ。(合掌)

ホテルを出発して、すぐ近くにある新富良野プリンスホテルのエリアに行った。ここはもっと大規模なスキーリゾートが併設されていた。夏場は、併設されたリゾート施設が素晴らしい。新富良野プリンス・ホテル&リゾート

フジテレビにて放映された「風のガーデン」の舞台になった、ピクニックガーデンを見学した。やはりハーブ等主体としたイングリッシュガーデンの体裁だった。オイラこのドラマは知らなかったが、結構有名だったらしい。片隅でこのドラマの本を販売していて老人が何かサインをしているようだった。この人、このドラマの脚本を書いた倉本聡だった。

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隣接して「ニングルテラス」と名づけられた、15棟全てログハウスのアウトレットモールがあった。主に特徴あるショッピングの店となっていた。なかなかいいアイデアだったが、しかしお客は少なかった。

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その後、車で数ヶ所見学。ファーム富田と似たような「四季彩の丘」も眺めが良かった。これらに繋がる道路が、「パノラマロード」と云われ、その他大昔の車のCMに使われた「ケンとメリーの何とか」で背景になったポプラの木とか、大昔たばこのセブンスターの表紙に使われた林とか。とにかくお花畑・穀物畑の丘陵地が延々と続いていた。

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夕方、旭川空港でレンタカーを返し、そこから羽田空港そして最終の新幹線で帰宅した。旭川空港も素晴らしい施設だった。建設にあまりにも費用を掛け過ぎたのではなかろうか。よけいな心配かもしれないが。空港内で食事をしているとき、同じく懐かしい俳優松島トモ子がスタッフたちと食事に来た。確か昔、彼女アフリカでライオンに食いつかれた。それも2回も。いまだ元気に活躍しているらしい。目はいまだにクリクリしていた。

さてさて、最後に皆さんにクイズです!

下の画像は現地での一般的住宅です。一つは住宅メーカーの最近の住宅。もう一つは古い改造住宅。ところで、北海道等の住宅と関東・関西圏の住宅と比べ一つだけ外観が違うことがあります。

それは、何でしょう。回答をオイラへのeメール又はコメント欄にてお寄せください。最初の正解者で、eメールアドレスのある方に、12月末までにオイラのみかん山で取れたみかん10㎏を宅配贈呈致します。有効期限は7月31日です。

(最初の正解者で⇒変更⇒正解者先着順位3位まで)

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コメント

上記のクイズですが、早速eメールの方で正解回答がありました。

7月19日12:56着でした。小松原さんがゲットです。

余りにも早かったので、変更して正解回答先着3位までとします。

投稿: オイラ | 2009年7月19日 (日) 13時21分

HP早速拝見しました。
セントラルオタゴのピノノワールはおいしくて有名です。はあ~おいしそう。春になったらぜひ訪れてみたい。オイラさんのメルトモと言えばテースティングさせてもらえるかしら?
 クイーンズタウンの街中のレストランに置いてあれば良いのですが。行く前に探してみます。小売店ではオークランドでしか買えないみたいですね。
 ところでクイズの答えは煙突でしょう?北海道みたいな所に住んでいる私には超簡単でございました。

投稿: でんこ | 2009年7月19日 (日) 14時52分

礼文島での遭遇にはビックリいたしました!
前日、私達が入浴している時に到着したお客さんが○チャンだったとは・・・・実は声は聞こえていたのですよ。
でもまさか!
あれから富良野などを楽しまれたのですね。

また、108体の時に(?)お会いしましょう。
クイズの答、でんこさんと同じですが今更お答えしていいのかなあ?

投稿: gurimama | 2009年7月19日 (日) 21時28分

でんこさん、gurimamaさん。

不正解でーす!ブー!です。

投稿: オイラ | 2009年7月20日 (月) 05時26分

元来のクイズ好きの血が騒ぎ、また答えたくなりました。
屋根の傾斜の違いですか?
只今、写真で振り返る旅行記を無理やり友人に送りつけています。
今週末の盆踊り大会の準備で忙しいのに何してるのかしら、と自分でも呆れています。
今夜は涼しい風が窓から入ります。

投稿: 名無し | 2009年7月21日 (火) 00時40分

不正解でーす!ブー!です。

投稿: オイラ | 2009年7月21日 (火) 06時29分

屋根に瓦を使っていない。ですか?

投稿: 浜風 | 2009年7月21日 (火) 21時34分

浜風さん

不正解でーす!ブー!です。

瓦屋根の住宅も沢山ありますよ。

投稿: オイラ | 2009年7月22日 (水) 05時27分

え~と
玄関ドアーが二重、窓ガラスが二重、窓の位置が高い
ブーでしょうか?

投稿: gurimama | 2009年7月23日 (木) 00時32分

gurimama さん

不正解でーす!ブー!です。

お近くの住宅の写真を撮って比べて見るとすぐ分かりますよ。

旅の続編第2部を楽しみにしています。

投稿: オイラ | 2009年7月23日 (木) 06時03分

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