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2009年6月の12件の記事

2009年6月28日 (日)

世界恐慌:米国の破綻はカリフォルニア州から?・・・・今ここ

どうやら米国はカリフォルニア州から崩れ始めるかもしれない。日本では、政局での馬糞の投げ合いや、昔淫行でお世話になった県知事が、まだ一期途中なのに何をのぼせたのかすっかり舞い上がり、総裁選に出してくれるなら、自民党から出馬するんだが、とか。それを阿呆メディアが追っかけまわし、世も末だね。

選対の古賀って昔から、言い方は**組の大親分なのかと感じさせる雰囲気をもっていたのだが、いくら困っても、ここまで赤恥かいてもやるのかね。まあ相手が歩くペニスのお笑いタレントなので、カンが狂ったのかもしれない。そんなこんなで、もっと大事なニュースがほとんど隠されてしまっている。イランだって第2の天安門だろうが。Nedaさんの射殺され、死ぬ場面のYoutubeは象徴している。

地方分権やタレント知事もいいが、米国カリフォルニア州シュワちゃん知事のところは、もうすぐディフォルトになりそうだと。強いのは映画の中だけらしい。当ったり前だのクラッカーなのだ。

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2009年6月26日 (金)

政局:まさに馬糞の投げ合い!首相村八分・ブーメランなんでもありだ!

おっと今入ったニュース。あのマイケル・ジャクソンが呼吸停止で逝去したとのこと。50歳。まだまだ若いが。オイラ、数年前からたまにテレビに出てくる彼の姿を見て、そんなに長くないな!と感じていた。だからやっぱりね、って感じだ。

オイラはこのジャンルは余り好きではなかったが、なんたってそのころ中学生だった長女が好きで好きで、オイラも少し引きずり込まれた。ちょうどこの頃、店内にいくつもテレビモニターを置いた「テレビカフェバー」ってのを設計したことがあった。そう、もちろんマイケル・ジャクソンのビデオをじゃんじゃん流していた。数年で潰れたようだが。

Ben - Michael Jackson このころが、オイラには一番よかったような。・・・・(合掌)

さて本題!

小沢一郎の西松献金問題から、自民党議員有力者への不正疑惑献金、最近では与謝野・渡辺喜美へのダミー団体からの迂回献金疑惑。なんたって先物取引会社からだから、その当時の役職を考慮すると、贈収賄・便宜供与に関連するんじゃないかなんて騒ぎが始まってきている。

そこはそこ、民主党ブーメランの法則が働いて、「鳩兄ポッポだっておかしいよー」という案件が出てきた。なんたって、今や(また)民主党の代表だからね。まさに両党、官僚も加わって馬糞の投げ合いがここずーっと続いているかのようだ。

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2009年6月24日 (水)

世界恐慌:年金マネーの”熱狂”はなぜ起きたのか?・・今ここ

シリーズの番組NHK「マネー資本主義」の第3回なのだが。だんだん解き明かされてくる。今回は年金資金に絞って、当事者達の証言を中心に番組が作られていた。もちろんこれも一部分を無理やり切り取ったもの。様々が折り重なって今回のバブルが形成され、そして崩壊していった。

2000年代に入って、たかがHPの請け負い作成から勢力を伸ばしていったあのライブドアのホリエモンとか、ギョロメの村上とか。”もの言う株主”?なんて偉そうにマスメディアで叫んでいたね。ありゃ米国の受け売りじゃないかい。ところで村上はどこへ行ってしまったの?

オリックスの宮内だとか、楽天だとか。新興不動産会社だとか。そのバックにいた経済・金融の評論家だとか学者だとか。そのまたバックにいた議員だとか。みんな米国の投資銀行やヘッジファンドの手先だったんじゃない?この番組を見ると、なんとなくその情景が浮かんでくるよ。今世界は一旦平静を取り戻しつつあるかに見えるが、理論的にこんなものではすまないほどのボリューム崩壊だ。この無理が今度は違うところで膨らんで、それがまた弾け、またまた弾けそしてなんとか落ち着いた世界金融・経済になる。ただその未来の姿(世界)はまだ誰も見えていない、もしかしたら想像していない世界なのかも知れない。

日本での日本郵政の西川とその愉快な仲間たちだとか、そのバックにゴールドマンサックスがいるとか、いないとか。最近の報告ではゴールドマンサックスはこんな中、凄い利益を出したとか。そうだねここは昔から、米国等政府と癒着ミエミエの旧投資銀行だからね。巷では竹中平蔵・小泉らの評判が悪いね。もうちょっとで郵政の莫大なカネが外資に流れるところだったとか、もうすでに流れてしまっているとか。どっちなんだい!

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2009年6月21日 (日)

NHK「日本のこれから:環境と景気」の番組を観たんだが・・・

昨夜NHKの番組「日本のこれから:環境と景気」を観た。もちろん録画をしておいた。これには、ちょと思い入れがある。この一ヶ月前ごろ5月の中旬にNHKからこの番組制作のためのアンケート依頼がeメールで来た。

多分オイラのブログをNHKのその番組担当者が見ていて、参考にしようとしたのかもしれない。アンケートの内容を見て、この担当者はずいぶんアワテモノだなーと苦笑してしまった。だってオイラは、CO2温暖化説はニセモノではないか、国際的詐欺かもしれないよ、世界的には温暖化ではなく、これから小規模の寒冷化に向かっているんじゃないか?といい続けている一人だからね。

「飛んで火に入る夏の虫」、オイラ、仕事をほっぽり出し、獲物を待っている「あり地獄」のような怖い顔をして、さっそくご希望通りこのアンケートに回答を打ち殴ってやった。

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2009年6月19日 (金)

まるで推理小説のような:それはキアッソの駅から始まった。

推理小説や推理映画の冒頭シーンにこんなのがよくあるが。

http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/297.html

イタリア財務警察は、総額1340億ドル(約13兆円)相当の米国債をイタリアからスイスに持ち出そうとした日本人2人の身柄を拘束し、検察当局に送致したと発表した。

今月3日、イタリアからスイス側に入ったキアッソの駅に停車中の電車内にいた2人の所持品を検査。二重底になっていたカバンの底から額面5億ドル(500億円)の米国債249枚などが見つかった ものである。

この事件は、イタリアの新聞では、「日本から埋蔵金が贈られてきた!」と大きく取り上げられているというのに、不思議なことに日本のマスコミ ではまったく取り上げられていないことを考えると、政府筋からの強い規制もしくは自粛 要請を受けているのではないかと勘ぐりたくなってくる。

この事件がなんとも奇妙なのは、所持していた債券一枚が500億円という途方もない額面で、その総計金額が13兆円という中堅国の国家予算規模である ということである。それに債券の中にケネディ大統領時代に発行された40年も前のケネディー債が含まれていた点も奇妙な点である。

そして11日になって、やっとまず朝日新聞、14日には各新聞が取り上げ始めた。

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2009年6月18日 (木)

人の死について:臓器移植法案「A案可決」賛成263票

オイラのポン友の兄貴が、実業家で金はタップリあった。過去形なのは、今はどうなのか解らないからだ。

1993年にその当時、その兄貴が所有していた別荘(2ヶ所)に観光とゴルフを兼ねてその兄貴・ポン友3人で行った。場所はオーストラリア(AUS)のゴールドコーストから車で30分ぐらいにある、サンクチュアリー・コープ(聖なる入り江)というリゾート開発エリアだった。’90年前後の日本バブル期あの高橋治則が率いていたEIEグループが一時買収していたこともあったところだ。拡張建設には熊谷組が担当していた。

ほとんどが、別荘の建物で真ん中にゴルフ場。入り江にはプレジャーボートやハウスボート。とにかく広大で、エリア内はよくゴルフ場で使う電動カートが自家用車代わり。各家のガレージに収まるようになっている。

まあそんなことは、本題から外れるが、その兄貴にオイラ無粋な質問をした。なぜここを買ったのか。一つは投機、一つはこの別荘で将来満喫したゴルフ三昧の生活をしたい。その他もあったが、最後に彼は糖尿を原発として腎臓をやられ近々人工透析の人生になってしまうとのこと。

日本では、規制により臓器移植はその順番待ちでとてもじゃないが可能性は大変少ない。ところがAUSでは、フィリピン人からの臓器買等で、臓器移植の道が開かれているとのこと。だからその際には、AUSの病院で臓器移植をして、この別荘で療養する計画だとのことだった。

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2009年6月17日 (水)

梅雨の季節の三題話。みかん山・Vistaの問題・輸入VISA決済について

一昨日は日曜日に用事で出来なかった柑橘の農薬散布を午後からやった。ホースを引っ張りながら、全ての柑橘樹木に噴霧した。前回まで無農薬を徹していて、マシン油のみの噴霧としていたが、年毎にサビダニの被害が多くなり、一つの果樹木の約半分の柑橘が茶褐色になってしまい、それらを捨ててきた。もともと商売ではないのでどうでもいいのだが、やはり気分がよくない。

そこで今回はJA指導の方法で、マッチ乳剤とペンコゼブをマシン油に混ぜ噴霧した。三種混合だ。やはり自然はそんなに果物に優しくない。無化学肥料・無農薬なんていうのは、一時的に通用しても、長い年月はなかなか難しいと思うよ。3月・6月・7月・8月・9月と実施すれば満点。亡き父も天から褒めてくれる。

オイラの柑橘の種類は、青島みかん、温州みかん、ポンカン、ネーブル、ユズ、ダイダイ、デコポン、八朔、甘夏みかんってところ。若木、中木、老木合わせて40本ぐらいあると思う。数えたことがない。亡父の老後楽しみを、今オイラが楽しみとしている。初心者にはかなりハードかもしれないが、慣れると心地いい運動となる。だんだん苦なく出来るようになった。さあ今度は曇りの日を狙って除草だ。

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2009年6月14日 (日)

スウィングJAZZを聴くと体がスウィングする:高砂高校ジャズバンド部

オイラのカラダには、あの戦後進駐軍のもたらしたJAZZ、スウィングJAZZがしっかり染み付いているようだ。おっと、オイラはこれでも若い。そのころちょうど産声を上げ、おっぱいを吸い、片耳でラジオから流れるJAZZの音色を楽しんでいた・・・のだろう。その後ご幼少のおりには、グレンミラーやベニーグッドマンらオーケストラの集中攻撃をラジオで受け、児童・少年期はテレビでスマイリー小原のバンドでスウィングJAZZの洗礼を受けた。

数年前からたまに、Youtubeから色々な音楽動画で楽しんでいるが、このスウィングJAZZもそのなかの一つ。そしてこの高砂高校のジャズバンド部の演奏はこたえられない。すべて女子高校生。上野樹里主演の映画「スウィングガールズ(swing girls)」のモデルになったジャズバンド部だ。

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2009年6月13日 (土)

いまだに解らない郵政民営化の是非、西川社長の是非。

今朝8時からのANN局辛坊治朗の「ウェークアップ」を観たのだが。竹中平蔵と国民新党の亀井久興が激討論をしていた。もちろん今回の弟鳩の総務大臣辞任問題を絡めてなのだが。

自民党内には、いまだに是郵政民営化と否現状民営化との対立がくすぶっていて、両者対立、そしてまさに政局として火花を散らしている。

弟鳩ポッポは、今回の麻生総理大臣実現の為の支えだった。それが日本郵政社長の西川の続投を認めない。麻生は両者を収めようと画策したが、西川も面子に掛けて辞任しない。結局、総理官邸に弟鳩が呼び出され、最終会談。多分そのとき麻生から辞表を出せとでも云われたのだろう。午後に再度官邸に赴き辞表を提出。受理された。更迭とも云える辞任劇だった。それにしても弟鳩、ここのところ左手中指を包帯していたね。カミさんに指をかじられたのか、猫か犬に噛まれたのか、便所のドアで指を挟んだのか。妙に気になるね。

麻生首相ますます窮地に、といった按配になってきた。そもそもこの弟鳩(鳩山邦夫)は、学習院初等科・中等科では麻生ボンボンと同じボンボンだった。麻生とそのヨシミもあったのだろう。やがて東大法学部の卒(舛添要一とは同級生)。若いころは秀才だったらしい。

河野の新自由クラブで初当選⇒そこを去り次は自民党竹下派⇒離党して非自民連合政権⇒そこから新進党⇒やがて離党。兄鳩と旧民主党のチャーターメンバー⇒やがて兄弟ゲンカで離党⇒自民党に復帰⇒麻生を首相にするための推薦人代表⇒麻生のもと総務大臣⇒そして今回の辞任(今ここ)。もちろんその間、文部大臣・労働大臣・法務大臣の役職にもついている。バカじゃないと思うが政界の渡り鳥(鳩)だ。自民党に固執するタイプではないように見える。

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2009年6月11日 (木)

麻生首相!本当にCO2温暖化説は正しいのかい!

昨日6月10日、麻生首相の温暖化対策の記者会見を観たのだが。ここまで頑張っちゃっていいのかい。オイラのブログでは、アンチ温暖化犯人CO2説なのでその観点で検証している。

恐ろしいことに、金融バブルが崩壊するまで、世界中「新資本主義・グローバル資本主義」とか云われ、本来突き詰めれば、ねずみ講的金融、詐欺的金融、カジノ金融、催眠金融、に過ぎないものを、御用学者や、御用金融・経済アナリスト、政府筋がまことしやかに説明すれば、世界中がその方向に金をせっせと投資。その額兆の上、京円の世界まで突入して弾けた。

金融工学が発達して確実性がある、金融監視体制が整っているから安全だ、債権はCDOといわれる証券化で危険度は分散された優れもの、もしもの時には債務者倒産保険のCDSがあるから大丈夫。

政府メディア、新聞メディア、テレビメディア、出版メディアこぞってそれらの意見を知ったかぶりして囃し立てた。バスに乗り遅れるなと。もちろんそれらの中には、「おい、ちょっと待てよ。これらの実態はおかしいぞ!」という主張もあったが、ほとんどがマイナー扱いをされ、かき消されてきた。しかしネットメディアの世界では「それでもおかしい、これは詐欺バブルだ。いまに破裂する。」という意見が多かった。

オイラもその中にいたので、なるべくしてなったなと昨年様々な崩壊が続いたが、シナリオの内の出来事として大して驚きもしなかったが、ただ規模がこれほど多くなっていることには、呆れるほどには驚いた。

今度は残る手段、温暖化CO2説をフルに使って、今の難題を解消しようというのか世界はまた詐欺経済の世界になってしまうかのようである。

オイラは省資源、良き環境化文明への努力は大賛成だ。ガソリンを撒き散らす自動車より燃費の少ない車、ガソリン車と同等の能力をもった電気自動(実現すればだが)。これらの開発に拍車が掛かることは大賛成。

しかし、はっきりした正確な根拠(捏造発表または錯誤発表)もないのに、IPCC集団の主張にしたがって、「人工的CO2排出により今地球は温暖化している。この温暖化によって世界中そして日本もやがて大被害を蒙る」「だから世界そして日本はCO2の排出は大幅に削減しなければならない」といういわば脅しで世界が動かされていることに危機感を感じるのだ。

まさに、CO2温暖化教というカルト宗教なのだ。

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2009年6月 7日 (日)

円高差益満喫!セブ島ダイビング旅行:セブ市内、こんなに安くていいのかい!

海外旅行もいままで高かった燃料サーチャージが安くなり、または適用外になり本来のフライト値段で気軽に行くことが出来るようになった。昨年から最近まで下手をすると燃料サーチャージが提示フライト代に近いなんていう、おかしな関係になっていたのが解消された。しかしまた原油代が値上がりするとまた高い航空運賃なんてことになるかもしれない。

そこで今回は為替レートでお得なフィリピンのセブ島にダイビングと珍道中を兼ねて、ポン友と行って来た。6月の2~6日までの旅行だった。

過去中国・タイ・ベトナムなぞへも行ったが、物価の安さを享受出来るには、このフィリピンが最高だ。航空運賃が安くても、現地での飲食いや買い物が高くては散財が多くなる。

ダイビングが目的なので、当初パラオ・サイパン・グァムも候補にしたのだが、相棒は最近ライセンスをとったばかりなので、気楽に出来、格安に遊べるところがいいということになり、フィリピンのセブ島に決定した。オイラ2003年に娘と一緒に行っているので、多少体内容が分かっているし。

前回は空港のあるリゾート専用地タクマン島のリゾートホテルに滞在したが、ここでは個々が孤立したエリアになっているので、施設内が中心となり飲食や他サービスも本来より高くつく(旅行者用値段)。まして熟年男同士で手を繋いで浜辺を散歩しても、ちっとも面白くない。

そこで今回は、そのタクマン島と海上道路橋で繋がっているセブ(CEBU)市の中心のホテルに滞在した。旅行者値段ではないので、物価安には驚くことが多かった。ついでにこのセブの現状事情も調べてきた。

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2009年6月 1日 (月)

クラシックリゾートとニューリゾート:梅雨入り前の小旅行

5月28・29・30日と、次女家族と中央高速沿いのリゾート地を訪れた。次女の旦那が3日間の休暇をもらえたからだが。木・金・土なのでお客も少なくのんびり、孫をからかいながら大人5人幼児1人乳呑児1人の楽しい旅が出来た。

一日目は、蓼科の東急ホテル泊、二日目は小淵沢にあるリゾナーレ(RISONARE)。どちらも一人一泊朝食夕食込みで1万5千円前後の金額。まさにクラシック調リゾート地とニュータイプリゾート地の比較が出来て面白かった。

ちょっと、話がそれるが、その間29日にあの噂の新興不動産会社:ジョイント・コーポレーションがいよいよ会社更正法による倒産だとか。

以前これらを記事にしたことがある。日本の不動産関連株価がつるべ落としだ:2008年7月19日 (土)

その件を最初に・・・・・・・

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